【取材・速報!】6/10〜12 H28第63回関東高校剣道大会

更新日: 2016/6/12

H28第63回関東高等学校剣道大会

試合ハイライト

男子決勝、初優勝を狙う東海大浦安(千葉)。
男子決勝、初優勝を狙う東海大浦安(千葉)。
水戸葵陵(茨城)は3年ぶりの決勝進出。
水戸葵陵(茨城)は3年ぶりの決勝進出。
先鋒戦、浦安・大力が鋭いメンを2本決めて勝利。
先鋒戦、浦安・大力が鋭いメンを2本決めて勝利。
次鋒戦、葵陵・杉田がメンで2本勝ち。
次鋒戦、葵陵・杉田がメンで2本勝ち。
中堅戦、浦安・岡戸がメンで一本勝ちしリードする。
中堅戦、浦安・岡戸がメンで一本勝ちしリードする。
副将戦は引き分け。
副将戦は引き分け。
大将戦、逆転をかけた葵陵・寒川だったが、浦安・白鳥が一本勝ちで東海大浦安が初優勝を果たす。
大将戦、逆転をかけた葵陵・寒川だったが、浦安・白鳥が一本勝ちで東海大浦安が初優勝を果たす。
開催地・神奈川から桐蔭学園が決勝進出。守谷とは3大会連続で決勝を戦う。
開催地・神奈川から桐蔭学園が決勝進出。守谷とは3大会連続で決勝を戦う。
先鋒戦は引き分け。
先鋒戦は引き分け。
次鋒戦、桐蔭・井上が守谷の上段・海老原の体勢が崩れたところへコテを決めて1本勝ち。
次鋒戦、桐蔭・井上が守谷の上段・海老原の体勢が崩れたところへコテを決めて1本勝ち。
中堅戦、守谷・瀬川がコテを決めて一本勝ち。
中堅戦、守谷・瀬川がコテを決めて一本勝ち。
副将戦では守谷・海老原が2本勝ちし守谷の優勝を決めた。
副将戦では守谷・海老原が2本勝ちし守谷の優勝を決めた。
大将戦も守谷・西口が勝利し3-1で守谷が2連覇。
大将戦も守谷・西口が勝利し3-1で守谷が2連覇。
男子個人決勝、八木(国士舘)が吉川(小山)から延長でメンを決めて優勝。
男子個人決勝、八木(国士舘)が吉川(小山)から延長でメンを決めて優勝。
女子個人決勝、長い延長を戦い最後は西口(守谷)が北條(桐蔭学園)からメンを決めて優勝。
女子個人決勝、長い延長を戦い最後は西口(守谷)が北條(桐蔭学園)からメンを決めて優勝。
初の決勝進出をかけた佐野日大と東海大浦安の準決勝は浦安リードで大将戦となり、大将戦で逆転勝利を狙った佐日・田中だったが浦安・白鳥がコテを決めて3-1で勝利した。
初の決勝進出をかけた佐野日大と東海大浦安の準決勝は浦安リードで大将戦となり、大将戦で逆転勝利を狙った佐日・田中だったが浦安・白鳥がコテを決めて3-1で勝利した。
神奈川から唯一ベスト4に勝ち上がった横浜だったが水戸葵陵が勝負所を制し2-2、本数差で勝利した。
神奈川から唯一ベスト4に勝ち上がった横浜だったが水戸葵陵が勝負所を制し2-2、本数差で勝利した。
女子準決勝、守谷・西口と小山・入江の代表戦で、西口がメンを決めて決勝進出を決めた。
女子準決勝、守谷・西口と小山・入江の代表戦で、西口がメンを決めて決勝進出を決めた。
女子準決勝、本庄第一対桐蔭学園は、桐蔭中堅・榎本、副将・渡部の勝利により2-1で決勝へ駒を進めた
女子準決勝、本庄第一対桐蔭学園は、桐蔭中堅・榎本、副将・渡部の勝利により2-1で決勝へ駒を進めた

大会レビュー

男子団体、東海大浦安が初優勝!

6月10日(金)~12日(日)、第63回関東高等学校剣道大会が神奈川県・小田原アリーナにて開催された
6月10日(金)~12日(日)、第63回関東高等学校剣道大会が神奈川県・小田原アリーナにて開催された

 6月10日(金)~12日(日)、第63回関東高等学校剣道大会が神奈川県・小田原アリーナにて開催された。大会は男女団体戦(各48校)、男女個人戦(各32選手)が参加した。

大会1日目(6/10)は開会式が開催され、試合は大会二日目(6/11)に団体戦予選リーグ、個人戦ベスト4までが行われた。
男子団体予選リーグ、強豪校では国士舘、埼玉栄、東海大浦安、水戸葵陵はリーグ2勝で決勝トーナメントへ進出を決めた。
試合開幕直後にMリーグで桐蔭学園(神奈川)と安房(千葉)が対戦し、先鋒は桐蔭・金子が勝利したが、中堅戦では安房・野中が勝利し1-1で大将戦となる。安房・新納が桐蔭・森山から延長戦でメンを奪って勝利し、2戦目の甲府工業も4-1で勝利しリーグ突破を決めた。
Cリーグは土浦日大(茨城)と拓大紅陵(千葉)の直接対決は引き分け、総勝利者数により拓大紅陵がリーグ突破を決め、Gリーグの東海大相模は土浦日大と引き分け、総勝利者数差1で東海大相模がリーグ首位を守った。
優勝候補・佐野日大(栃木)は、3月ので選抜で大将を務めた吉田が先鋒に配置された。試合ではチームに勢いつをつけることに成功し、リーグ2勝で決勝トーナメント進出を決めた。
Kリーグは埼玉から選抜出場を果たした立教新座が明大中野(東京)と2-2の接戦で引き分け、総取得本数差1本で立教新座がリーグ突破を果たした。
iリーグは日本航空(山梨)が茗渓学園(茨城)戦で、日本航空・河合が大将戦で2本勝ちしチームを逆転勝利へと導き、さらに2戦目でも大将戦で2本勝ちでした河合は弥栄(神奈川)から本数差で勝利し、リーグ突破に大きく貢献した。日本航空は大会最終日、決勝トーナメント1回戦で
決勝トーナメント1回戦、佐野日大は拓大紅陵に3-1で勝利し準々決勝では市立川口も4-1で下し準決勝へ駒を進めた。
第二試合場は接戦が続いた。国士舘と埼玉栄の一戦は、国士舘次鋒・金沢、中堅・伊藤が連勝し2-0で準々決勝へ。東海大対決となった相模と浦安の1回戦は本戦5人は全引き分け、代表戦は10分以上に及び最後は浦安・白鳥が相模・白須からメンを奪い勝利し、準々決勝で国士舘と対戦。先鋒戦で浦安・大力が国士舘・曽我部から一本勝ちし、さらに副将戦で浦安・山下が国士舘・八木から鋭くコテを2本決めて勝利し浦安が2-0で準決勝進出を果たした。

東海大浦安が決勝で水戸葵陵から3-1で勝利する
東海大浦安が決勝で水戸葵陵から3-1で勝利する

 開催地・神奈川から唯一上位戦へ勝ち上がった横浜高校、決勝トーナメント1回戦で東京農大二(群馬)を1-0で競り勝ち、準々決勝では立教新座を3-0で下し準決勝へ勝ち進み、水戸葵陵と対戦が決まった。
水戸葵陵は決勝トーナメント1回戦で東京学館浦安を3-0、準々決勝では攻めの姿勢を貫く剣道で勝ち上がってきた安房を水戸葵陵は前三人で連勝し3-1で準決勝へ駒をすすめた。
水戸葵陵と横浜の準決勝は見応えのある試合となった。次鋒戦では横浜・赤石が葵陵・杉田から逆転勝利するも、葵陵は中堅・高木、副将・遅野井が勝利、横浜大将・西本は二本勝ちが絶対条件だったが、葵陵大将・寒川は試合中盤にチームの勝利を決める見事な諸手ツキを決めた。西本も意地を見せ2本取り返しこの試合には勝利したものの、横浜を決勝へ進出させることはできなかった。
佐野日大対東海大浦安の準決勝、チームの勝敗を分けたのは先鋒だった。延長戦開始早々に浦安・大力と佐野日大・吉田が相メンとなり、まっすぐに飛んだ大力に旗が3本上がり勝利し、中堅戦では佐野日大・新井が一瞬手元をあげたところを見逃さず浦安・岡戸がコテを決めて1本勝ちし、浦安リードで後半戦へ繋ぐ。副将では佐野日大・但馬が積極的に攻め、延長終了間際に但馬が浦安・山下の逆胴をとらえたが旗は上がらず、手を緩めぬ但馬はこのあと引きメンを決めて逆転勝利で大将戦とする。
大将戦、浦安は昨年度から大将を務め経験を積んだ白鳥は、試合終盤に佐野日大・田中の動き出しに合わせて鋭くコテに飛び込み先制。田中も果敢に攻めたが返すことはできず、東海大浦安が3-1で決勝進出を決めた。

決勝戦、初の決勝進出を果たした東海大浦安と、3年ぶりの優勝を目指す水戸葵陵が対戦。今年の成績ではやはり、選抜で準優勝の東海大浦安に対して、水戸葵陵は浦安には劣っている状況だ。
先鋒戦、浦安・大力は近い間合いから小手メンの連続技で葵陵・荒川から先制すると試合終了間際にもメンを決めて2本勝ちし、浦安は幸先のスタートを切ったが、次鋒戦では葵陵・杉田が浦安・永井から引きメン、さらに鋭く放ったメンで2本勝ちし勝敗を五分に戻す。
中堅戦、浦安・岡戸は試合中盤で葵陵・高木から相メンで打ち勝ち先制し、一本勝ち。副将戦を引き分け、浦安リードで大将戦を迎える。浦安・白鳥、葵陵・寒川の一戦、両選手ともやや小柄、しっかりとした構えから鋭い打ちを見せる。試合中盤、寒川は小手を狙ったが一瞬早く白鳥がメンをとらえ先制する。一本返したい寒川だが、焦ることなく冷静に攻め、白鳥は間合いを見極めながら試合展開していく。試合時間4分は瞬く間に過ぎ、白鳥が一本勝ちで大将戦を終え、結果、東海大浦安が3-1で水戸葵陵から勝利し、初優勝を果たした。

女子団体、守谷が桐蔭学園を下し2連覇達成!

守谷が2連覇。大将・西口は個人も制す。
守谷が2連覇。大将・西口は個人も制す。

 女子団体予選リーグは強豪校は順当に勝ち上がり、決勝トーナメント1回戦からは接戦の多い試合が続いた。
国士舘(東京)は東海大相模(神奈川)に代表戦で勝利し準々決勝に進出し守谷(茨城)と対戦。守谷は決勝T1回戦で健大高崎(群馬)との代表戦を守谷・西口が制し準々へ駒をすすめ、国士舘との対戦では守谷先鋒・榎本、大将・西口の勝利により2-0で準決勝進出を決め、対戦相手は小山(栃木)。小山はこの準決勝まで、準々決勝の希望ヶ丘(神奈川)戦では1-0と接戦になったが、勢い良く、敗者をださずに勝ち上がってきた。
準決勝、守谷と小山の一戦は、次鋒戦で守谷・海老原が一本勝ち、中堅戦では小山・山田が一本勝ちで本戦を終え代表戦となった。大将同士の代表戦、守谷・西口と小山・入江の試合は15分に迫る長期戦となり、最後は構えあった状況から西口がつぎ足しない鋭いメンを決めて決勝進出を決めた。
決勝戦は、3大会連続同一カード、守谷対桐蔭学園(神奈川)。桐蔭学園は予選リーグで2勝で勝ち上がり、決勝トーナメント1回戦では淑徳与野(埼玉)では代表戦で桐蔭・北條がメンを決めて勝利し、準々決勝では安房(千葉)を2-0、そして準決勝の本庄第一(埼玉)戦を2-1で下して決勝進出を決めた。
決勝戦、先鋒戦を引き分け、次鋒戦で守谷は上段・海老原が逆胴を狙うも体制を崩したところへ桐蔭・井上がコテを決め一本勝ち。中堅戦では桐蔭・榎本の面に守谷・瀬川がコテを合わせて1本勝ちと一進一退の展開となる。
副将では守谷・海老原が桐蔭・渡部からコテ、さらに鋭くスピードに乗ったメンを決め、優勝へ大きく近ずく2本勝ちをおさめる。
大将戦、女子個人戦と同じ顔合わせとなった守谷・西口と桐蔭・北條。試合開始早々、気合いが空回りしてしまったか冷静さを欠いた北條は西口の頭を竹刀で押し込み反則、さらに試合中盤ではつばぜり合いからの分かれが悪く北條へ二回目の反則が与えられ、西口に1本、この時点で守谷の優勝が確定し、試合も西口の一本勝ちとなり3-1で守谷が2年連続14度目の優勝を決めた。

男子個人、八木(国士舘)が優勝!

個人戦、最終日には男女4選手が揃い準決勝、決勝がおこなわれた。
男子、伊藤(桐蔭学園)が野中(安房)、大竹(茗渓学園)、準々で曽田(本庄第一)に勝利し準決勝で八木(国士舘)と対戦。八木は準々決勝で高木(水戸葵陵)から勝利し準決勝へ勝ち進んだ。八木と伊藤の準決勝は、試合中盤に八木は伊藤の面にコテを合わせ一本勝ちし決勝進出を決め、吉川との対戦となった。吉川は準決勝で伊藤(国士舘)と10分以上の延長戦の末、伊藤が胴を狙ったところを吉川がかわし引きメンを放ち勝利した。
決勝戦、正統派の八木に対して吉川はやや変則的に攻め相手の隙を狙う。試合は延長戦で、吉川の攻めだしに合わせて八木は狙い済まし思い切ったメンを放ち優勝を決めた。
女子個人、決勝へは西口(守谷)と北條(桐蔭学園)が対戦した。試合は20分以上に及び、最後は西口が鋭くメンをきめて優勝を果たした。西口は試合後のコメントで「私は神奈川県出身(潮田中)でいまは茨城(守谷)にいますが、この神奈川大会で意地を見せたいとおもっていました。優勝できてよかったです。」と語ってくれた。

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結果一覧

男子団体

ベスト4

  • 優勝 東海大学付属浦安高校(千葉)
  • 二位 水戸葵陵高校(茨城)
  • 三位 佐野日本大学高校(栃木)
  • 三位 横浜高校(神奈川)

ベスト8

  • 市立川口(埼玉)
  • 国士舘(東京)
  • 立教新座(埼玉)
  • 安房(千葉)

男子個人戦

ベスト4

  • 優勝 八木聖真(国士舘・東京)
  • 二位 吉川航輝(小山・栃木)
  • 三位 伊藤勇太(桐蔭学園・神奈川)
  • 三位 伊藤玖太朗(国士舘・東京)

ベスト8

  • 曽田峻平(本庄第一)
  • 高木英亮(水戸葵陵)
  • 端 猛法(埼玉栄)
  • 中嶋将太(立教新座)

優秀選手

選手一覧

  • 村石航平(市立川口)
  • 田中志門(佐野日大)
  • 落合晧一朗(国士舘)
  • 白鳥湧也(東海大浦安)
  • 西本悠真(横浜)
  • 森川裕貴(立教新座)
  • 新納 侃(安房)
  • 寒川 祥(水戸葵陵)
  • 八木聖真(国士舘)
  • 吉川航輝(小山)

女子団体

ベスト4

  • 優勝 守谷高校(茨城)
  • 二位 桐蔭学園高校(神奈川)
  • 三位 小山(栃木)
  • 三位 本庄第一(埼玉)

ベスト8

  • 国士舘(東京)
  • 希望ヶ丘(神奈川)
  • 土浦湖北(茨城)
  • 安房(千葉)

女子個人戦

ベスト4

  • 優勝 西口真琴(守谷・茨城)
  • 二位 北條李華(桐蔭学園・神奈川)
  • 三位 前嶋菜々子(甲府商業・山梨)
  • 三位 嶋田莉子(本庄第一・埼玉)

ベスト8

  • 五十嵐美音(東海大相模・神奈川)
  • 中澤亜美(常総学院・茨城)
  • 坂田綺晴(東海大菅生・東京)
  • 薩摩夏帆(桐蔭学園・神奈川)

優秀選手

選手一覧

  • 村井滉菜(国士舘)
  • 西口真琴(守谷)
  • 今里優夏(希望ヶ丘)
  • 入江美和(小山)
  • 飯島彩伎(土浦湖北)
  • 嶋田莉子(本庄第一)
  • 佐野芽衣(安房)
  • 北條李華(桐蔭学園)
  • 前嶋菜々子(甲府商業)
  • 五十嵐美音(東海大相模)

表彰式

男女

  • 優勝 東海大学付属浦安優勝 東海大学付属浦安
  • 二位 水戸葵陵二位 水戸葵陵
  • 三位 横浜三位 横浜
  • 三位 佐野日本大学三位 佐野日本大学
  • 優勝 守谷優勝 守谷
  • 二位 桐蔭学園二位 桐蔭学園
  • 三位 小山三位 小山
  • 三位 本庄第一三位 本庄第一
  • 男子個人男子個人
  • 女子個人女子個人

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トーナメント表

男子団体
男子団体

女子団体
女子団体

男子個人
男子個人

女子個人
女子個人

※結果詳細は上記トーナメントは【関東高校剣道大会公式HP】に掲載されております。

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対戦動画(YouTube)

男子団体決勝

男子団体決勝

  • ○東海大浦安(千葉)(3-1)水戸葵陵(茨城)×
    先鋒 ○大力(メメ 勝ち )荒川×
    次鋒 ×永井( 勝ち メメ)杉田○
    中堅 ○岡戸(メ 一本勝ち )髙木×
    副将 △山下( 引分け )遅野井△
    大将 ○白鳥(メ 一本勝ち )寒川×

女子団体決勝

女子団体決勝

  • ○守谷(茨城)(3-1)桐蔭学園×
    先鋒 △大坂( 引分け )桜井△
    次鋒 ×海老原( 一本勝ち コ)井上○
    中堅 ○瀬川(コ 一本勝ち )榎本×
    副将 ○海老原(コメ 勝ち )渡部×
    大将 ○西口(反 一本勝ち )北條×

男子準決勝1

男子準決勝1

  • ×佐野日大(栃木)(1-3)東海大浦安(千葉)○
    先鋒 ×吉田( 延長 メ)大力○
    次鋒 △住( 引分け )永井△
    中堅 ×新井( 一本勝ち コ)岡戸○
    副将 ○但馬(メ 延長 )山下×
    大将 ×田中( 一本勝ち コ)白鳥

女子準決勝1

女子準決勝1

  • ○守谷(茨城)(1 代表 1)小山(栃木)×
    先鋒 △大坂( 引分け )生沼△
    次鋒 ○海老原(メ 一本勝ち )茂呂澤×
    中堅 ×瀬川( 一本勝ち メ)山田○
    副将 △海老原( 引分け )栗原△
    大将 △西口( 引分け )入江△
    代表 ○西口(メ 勝ち )入江×

男子準決勝2

男子準決勝2

  • ×横浜(神奈川)(2/4本 2/5本)水戸葵陵(茨城)○
    先鋒 △伊藤( 引分け )荒川△
    次鋒 ○赤石(メメ 延長 ド)杉田×
    中堅 ×鈴木( 勝ち メド)高木○
    副将 ×尾崎( 一本勝ち メ)遅野井○
    大将 ○西本(メメ 勝ち ツ)寒川×

女子準決勝2

女子準決勝2

  • ×本庄第一(埼玉)(1-2)桐蔭学園(神奈川)○
    先鋒 △土田( 引分け )桜井△
    次鋒 △伊東( 引分け )井上△
    中堅 ×佐藤( 延長 メ)榎本○
    副将 ×板倉( 勝ち メメ)渡部○
    大将 ○嶋田(メ 一本勝ち )北條×

過去の成績

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