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【速報&生配信】6/7〜9 関東高校剣道大会

更新日: 2019/6/11

6/9 団体戦 〜決勝、個人戦 〜決勝

東海大浦安が男子団体を制す!決勝で埼玉栄を2-0で勝利。

男子団体優勝 東海大浦安

女子団体、守谷だ15度目の優勝!決勝で淑徳巣鴨を下す。

女子団体優勝 守谷

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閉会式
関東大会は東京で開催され、男子団体では東海大浦安、女子は守谷が優勝。

令和元年、201967日~9日、第66回関東高等学校剣道大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。大会は男女団体戦(各48校)、個人戦(各32選手)がおこなわれた。

男子団体決勝には東海大浦安(千葉)と埼玉栄(埼玉)が勝ち上がった。次鋒戦で東海大浦安・藤間が二本勝ちしたリードで大将戦となり、勝利が必要な埼玉栄・岡だったが浦安・藤田は有効打を許さず、逆に試合終盤にコテを決めて一本勝ちし、東海大浦安が2-0で勝利、3年ぶり2度目の優勝を決めた。

男子個人、決勝で新谷(水戸葵陵)が清水(佐野日大)から延長で引きメンを決めて優勝を決めた。また、水戸葵陵は木村、佐野日大では手塚がそれぞれベスト8に入った。

団体戦においては、3月の全国選抜で三位に入賞した水戸葵陵だったが、決勝トーナメント1回戦で優勝した東海大浦安に0-2で敗れた。また、前回大会団体優勝の佐野日大は準々決勝で横浜に0-1で敗れ、大会連覇とはならなかった。

女子団体決勝には、守谷(茨城)と淑徳巣鴨(東京)が対戦し、3-1で守谷が3年ぶり15度目の優勝を決めた。守谷は絶対的大将の柿元は個人戦にも出場。柿元は1年で優勝、昨年は三位、今大会では決勝に進み、佐々木(市立船橋)と対戦し延長でコテを決めて優勝を決めた。団体も含め、今大会2冠を飾った。守谷の団体メンバーは2年生が多く、次回大会も予選を勝ち抜き関東大会に出場が決まれば、連覇を狙える位置にいるだろう。

惜しくも二位となった淑徳巣鴨は、近年、東京代表として全国大会への出場し頭角を表している。また、昨年の8月の全国中学校剣道大会では女子団体を初制覇し、これから優勝メンバーも入ってくることを考えると、さらなる飛躍も可能だろう。

結果

男子団体

優勝 東海大浦安

二位 埼玉栄

三位 横浜、土浦日大

男子団体決勝トーナメント

女子団体

優勝 守谷

二位 淑徳巣鴨

三位 翔凜、市立船橋

女子団体決勝トーナメント

男子個人

優勝 新谷(水戸葵陵)

二位 清水(佐野日大)

三位 渡辺(習志野)、片田(東海大浦安)

男子個人ベスト8

女子個人

優勝 柿元(守谷)

二位 佐々木(市立船橋)

三位 筒井(淑徳巣鴨)、吉田(茗溪学園)

女子個人ベスト8

※結果・詳細、スコア付き速報は公式サイトにて!

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動画一覧

※YouTube再生リストへリンクします>>

再生リスト

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決勝

男子:○東海大浦安(2-0)埼玉栄×

次鋒戦

大将戦

優勝 東海大浦安

決勝スコア

※試合動画

※結果・詳細、スコア付き速報は公式サイトにて!

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女子:×淑徳巣鴨(1-3)守谷○

守谷

優勝 守谷

女子決勝スコア

※試合動画

男子個人:×清水(佐野日大) ( 延長 メ)新谷(水戸葵陵)○

男子個人決勝

※試合動画

女子決勝:×佐々木(市立船橋)( 延長 コ)柿元(守谷)○

女子個人決勝

準決勝

男子団体1:○東海大浦安(3-1)横浜○

東海大浦安

男子準決勝1スコア

男子準決勝2:○埼玉栄(2 代表 2)土浦日大×

埼玉栄

男子準決勝2スコア

女子準決勝1:○淑徳巣鴨(3-0)翔凜×

女子準決勝1スコア

女子準決勝2:○守谷(2-0)市立船橋×

女子準決勝2スコア

男子個人1:○清水(佐野日大)(メ 一本勝ち )渡辺(習志野)×

清水(佐野日大)

男子個人2:○新谷(水戸葵陵)(ツ 延長 )片田(東海大浦安)×

新谷(水戸葵陵)

女子個人1:×筒井(淑徳巣鴨)( 延長 メ)佐々木(市立船橋)○

佐々木(市立船橋)

女子個人2:○吉田(茗溪学園)( 延長 ド)柿元(守谷)○

柿元(守谷)

 

準々決勝

男子

・×明大中野(0-3)東海大浦安○

・○横浜(1-0)佐野日大×

・×東海大相模(2/3本 2/4本)埼玉栄○

・○土浦日大(1-0)国士舘×

女子

・東京学館浦安 対 淑徳巣鴨

・翔凜 対 桐蔭学園

・国士舘 対 守谷

・弥栄 対 市立船橋

※スコア付き速報は公式サイトにて!

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男子決勝トーナメント1回戦、埼玉栄が代表戦で桐蔭学園から勝利。埼玉栄

※スコア付き速報は公式サイトにて!

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東海大浦安が水戸葵陵から2-0で勝利。

佐野日大、国士舘がベスト8へ。

 

佐野日大

男子決勝トーナメント1回戦、東海大相模が東京農大二から勝利しベスト8進出へ。

土浦日大、横浜も準々決勝へ。

決勝トーナメント

6/8 団体戦予選、個人戦

男子団体、前回大会優勝の佐野日大は決勝トーナメント進出を決め、茗溪学園と対戦へ。

最終日の決勝トーナメント1回戦では、水戸葵陵と東海大浦安、桐蔭学園と埼玉栄など見逃せない対決が多数決定。

個人ではベスト4が出揃い、清水(佐野日大)対渡邊(習志野)、新谷(水戸葵陵)対片田(東海大浦安)が決まった。

大会二日目

大会二日目

大会二日目

女子個人、柿元(守谷)が準決勝へ。2度目の優勝を狙う。

守谷、団体では予選を勝ち抜き決勝トーナメント1回戦で作新学院と対戦へ。

女子団体決勝トーナメントでは、初優勝を狙う淑徳巣鴨は強豪・東海大相模が対戦。

大会二日目

個人戦ベスト4

男子個人戦

女子個人戦

※スコア付き速報は公式サイトにて!

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団体、決勝トーナメント進出校

男子団体決勝トーナメント

女子団体決勝トーナメント

※スコア付き速報は公式サイトにて!

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9時半より、団体戦リーグ開始!

大会二日目

スコア付き速報

速報

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6/7 開会式


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開会式

開会式
開会式
開会式

開会式は15時より開始予定です。

関東高校剣道大会

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生配信

最終日・生配信

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6/8 団体戦予選、個人戦

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第66回関東高等学校剣道大会

前回大会

令和元年・2019年6月7日(金)〜9日(日)

東京都足立区・東京武道館

※LET’S KENDOでは大会中、速報&生配信を行います!

※公式スコア付き速報HPは、ただいま準備中です。

※大会詳細は【関東高校剣道大会HP】に掲載されています。また、応援・観覧の注意事項も載っています。

スケジュール

・1日目6/7(金)

15時〜 開会式

・2日目 6/8(土)

9時半〜 男女団体戦・予選リーグ

16時〜 男女個人戦 〜ベスト4

・最終日 6/9(日)

・団体戦 9時半 男女 決勝トーナメント〜決勝

・個人戦 11時 男女 準決勝〜決勝

組合せ

男子団体戦男子団体戦

女子団体戦女子団体戦
男子個人戦男子個人戦
女子個人戦女子個人戦

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※大会詳細は【関東高校剣道大会HP】に掲載されています。また、応援・観覧の注意事項も載っています。

速報&生配信

・1日目6/7(金) 15時〜 開会式

※生配信予定

・2日目 6/8(土) 9時半〜 団体予選、個人戦

※生配信&リアルタイム速報

・最終日 6/9(日) 9時半〜 団体、個人 〜決勝

※生配信&リアルタイム速報

過去大会

H30 栃木大会(優勝:男子団体・佐野日大、女子団体・安房、男子個人・岩部(水戸葵陵)、女子個人・北田(東京学館浦安))

H29 茨城大会(優勝:男子団体・水戸葵陵、女子団体・安房、男子個人・寒川(水戸葵陵)、女子個人・柿元(守谷))

H28 神奈川大会(優勝:男子団体・東海大浦安、女子団体・守谷、男子個人・八木(國士舘)、女子個人・西口(守谷))

※第1回大会からの結果は公式HPに掲載されております。

【速報&生配信】8/26 H30国体関東ブロック大会 剣道競技

更新日: 2018/8/29

茨城が3部門制覇

茨城県勢が3部門を制し、福井国体出場へ。

2018年8月26日(日)、第73回国民体育大会・関東ブロック大会 剣道競技が茨城県・下館総合体育館にて開催された。

大会は成年女子が3人制団体戦5分3本勝負、少年男女は5人制団体戦4分3本勝負が行われ、各上位3チームが9月30日から福井県でおこなわれる本大会への出場権を得ることができる。(成年男子はブロック大会なし)

試合に関して、基本的に引き分けがなく勝負が決するまで延長戦が続く決着ルールとなっている。(決勝・三位決定戦はチームの勝敗が決まった場合、引き分けあり)また、関東の8チームが4チームのリーグ戦をおこない、リーグ1位チームが決勝へ、リーグ2位チームが3位決定戦へ。各リーグ1位は福井国体へ出場、2位チームは3位決定戦の勝利チームに出場権があたえられる。

試合が決着ルールのため、予想外の展開になることが多く、先鋒、次鋒を選手しても中堅、副将で取り返し大将戦に持ち込むような展開も多くみられた。

少年男子予選、茨城、千葉がリーグ3連勝で決勝へ

少年男子、リーグ1組では水戸葵陵の岩部、棗田が後ろに控える茨城と、佐野日大選手で揃えた栃木が同組となった。茨城は初戦の埼玉、2戦目の群馬に勝利しリーグ突破を引き寄せ、最終戦で栃木で対戦へ。栃木は初戦の群馬戦を落とし厳しい状況をとなったが埼玉に大将戦で栃木・大平が延長でコテを決めて3-2で勝利したが、リーグでは埼玉、群馬とともに1勝1敗と厳しい状況で茨城との対戦となった。茨城と栃木の直接対決では、やや波に乗り切れなかった栃木だったが先鋒、次鋒を連勝し、リーグで並んでいる埼玉、群馬との勝利者数で上回った。しかし、茨城が中堅・小松崎、副将・棗田、そして大将戦は超高校級対決の茨城・岩部と栃木・大平の対戦を、岩部が延長戦でメンを決めて制し、茨城が3-2の逆転勝利でリーグ3勝目、決勝進出とともに福井国体への出場を決めた。

茨城の決勝の相手は千葉。千葉はリーグ2組の初戦で神奈川との大将戦を千葉・樋浦が延長でコテを決めて勝利し、2戦目の山梨は4-1、そして東京との最終戦でも樋浦が大将戦で勝利しリーグ3連勝で1位突破を決めた。

千葉に敗れた神奈川であったが、2戦目の東京戦では大将戦に勝利し3-2、3戦目の山梨にも勝利し2勝1敗でリーグ2位を決め3位決定戦で栃木との対戦となった。

決勝戦、開催地・茨城の勢いが上回り5-0で千葉から勝利し、少年男子の部で優勝を決めた。

福井国体への出場権がかかる3位決定戦は栃木と神奈川が対戦し、栃木が先鋒・清水、次鋒・西野が連勝し優位な展開を作ったが、中堅戦では神奈川・井出が1本勝ちするも後のない状況が続く神奈川。副将戦、この日、一本が取れない栃木・原田は、長身の神奈川・高橋を対戦し延長戦で原田が気迫のこもったコテを決めてチーム3勝目を奪い、結果、栃木が4-1で勝利し3位に滑り込んだ。

少年男子は福井国体へ茨城、千葉、栃木の3チームの出場を決定した。

女子成年女子

成年女子は3人制団体戦、連敗は許されない厳しい試合となる。

茨城は先鋒・西が勝利し後半に繋げる展開で、山梨、埼玉に勝利。最終戦では、2勝同士の栃木と対戦。栃木先鋒は教職員大会個人優勝・鈴木が茨城・西から勝利したが、中堅では茨城・小松澤、大将・川上の勝利で逆転勝利でリーグ3連勝で決勝進出を決め、栃木は3位決定戦へ回った。茨城の決勝の相手は神奈川。

神奈川の初戦の群馬戦で先鋒は世界大会女子日本代表の松本が勝利したものの逆転負け。しかし、東京、千葉と連勝しチームは2勝1敗。しかし、このリーグは神奈川、東京、群馬が2勝1敗で並び、勝者数6で1位突破、2位は群馬が勝者数5で東京を1勝上回り3位決定戦へ。

決勝戦、茨城・西が延長戦で神奈川・松本から延長戦でドウを決めて一本勝ち、さらに中堅戦でも茨城・小松澤が一本勝ちし2-0で茨城が優勝を決めた。

三位決定戦、栃木が群馬から先鋒、中堅を連勝し2-0で勝利、福井国体への出場を決めた。

少年女子

※準備中

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結果

・成年女子

優勝 茨城

二位 神奈川

三位 栃木

・少年男子

優勝 茨城

二位 千葉

三位 栃木

・少年女子

優勝 茨城

二位 群馬

三位 東京

※各部門三位までが、福井国体へ出場。

※試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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予選リーグ

成年女子 予選リーグ成年女子

少年男子予選リーグ少年男子
少年女子少年女子

※予選1位チームはは決勝進出、そして福井国体へ出場決定。予選2位チームは3位決定戦へ新出場、勝利したチームが福井国体への出場権を得ます。

試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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決勝

成年女子:×神奈川(0-2)茨城○

成人女子決勝

成年女子 決勝スコア

※動画

少年男子決勝:○茨城(5-0)千葉×

少年男子決勝

少年男子決勝スコア

※動画

試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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少年女子決勝:○茨城(4-0)群馬×

少年女子決勝スコア

少年女子決勝スコア

※動画

三位決定戦

少年男子:○栃木(4-0)神奈川×

少年男子三位決定戦

少年男子三位決定戦スコア

※動画

試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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少年女子:○東京(3-1)埼玉×

少年女子三位決定戦

少年女子三位決定戦スコア

※動画準備中

試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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成年女子:×群馬(0-2)栃木○

成年女子三位決定戦

成年女子三位決定戦スコア

試合動画一覧

※試合動画一覧はLET’S KENDO YouTubeチャンネルにて>>

動画一覧

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生配信

番組A・少年男子

少年男子 試合順

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番組B 成年女子・少年女子

少年女子成年女子

YouTube版(少年男子)


※配信は【FRESH!LIVE】【YouTube】にておこないます。

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リアルタイム速報

少年男子予選リーグ2組、千葉が東京との大将戦を制しリーグ1位を決めた。千葉は決勝で茨城と対戦へ。リーグ2位は・・・

千葉がリーグ突破

※試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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少年男子予選リーグ1組、茨城が栃木から逆転勝利でリーグ3勝目をあげ決勝進出を決めると同時に本大会への出場を決める。1勝2敗で3チームがならんだが栃木が勝者数差で三位決定戦へコマを進め、本大会出場を目指す。

茨城がリーグ突破

※試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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少年男子予選リーグ、東京は初戦の山梨から逆転勝利で1勝目。

少年男子 東京

少年男子予選リーグ、千葉が神奈川との大将戦を制し3-2で勝利。群馬が栃木に勝利。成年女子、リーグ1は群馬が2勝し一歩リード。

千葉、大将戦を制す

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予選リーグ、茨城は少年男女とも初戦に勝利。

茨城

開会式! 本大会へ出場は各部門、3チーム!

開会式

8時半頃より配信開始予定!!

関東ブロック剣道大会

出場選手

成年女子少年男子少年女子

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組合せ

少年男子少年男子

少年女子少年女子
成年女子成年女子

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速報サイト

速報サイト

※試合詳細速報は【国体関東ブロック速報HP】にて>>

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第73回国民体育大会関東ブロック大会 剣道競技

2018年8月26日(日曜日) 茨城県・下館総合体育館

・成年女子:3人制団体戦

・少年男女:5人制団体戦

※各部門三位までが、本大会・福井出場へ出場

※大会詳細は【茨城県教育委員会HP】に掲載されております。

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【速報&生配信】12/17 H29第28回学連剣友剣道大会

更新日: 2017/12/19

男子3部門、國士舘が完全制覇!女子は清和大が2連覇。

1部決勝

 

男子部門を制した國士舘。
男子1部決勝、國士舘が日体大から勝利。男子全部門を國士舘が制す。

2017年12月17日(日)、第28回学連剣友剣道大会(大学OB大会)が東京都・墨田区総合体育館にて開催された。

大会は男子1部から3部、女子の部が開催された。

男子1部・7人制団体戦、前回大会優勝の國士舘は序盤戦から厳しい試合が続く。甲南大では逆転勝利、そして準々決勝では中央大との代表戦を制し、準決勝では筑波大と一進一退の展開から中堅から連勝し勝利を決めた。

決勝の相手は日体大。若手には村瀬兄弟ら強豪選手を揃え、準々決勝では青学大、準決勝では亜大に勝利し決勝へ進出した。

決勝戦、序盤の若手選手が激しい試合を見せ日体大は先鋒、五将の村瀬兄弟が勝利し、國士舘は次鋒・村富が取る。中堅戦は引き分け、三将戦では警視庁で全国クラスの活躍した國士舘・高橋が勝利、大将戦で國士舘・碓氷がこの日冴えていたコテを決勝でも決めて一本勝ちし、3-2で日体大から勝利し優勝を決めた。大会2連覇、13度目の大会制覇となった。

2部・5人制団体戦、大会2連覇中だった日体大は準決勝で筑波大が1-0で勝利し、12年ぶりの決勝進出を決め、國士舘と対戦へ。

先鋒、次鋒を取り合い、副将戦で國士舘・阿部、大将・右田が連勝し3-1で國士舘が3年ぶりの優勝を決めた。

3部・3人制団体戦、この部門が始まって9回目、実に8度の優勝を果たしている國士舘は今大会でも決勝へ進出し、初優勝を目指す大東大と対戦し、先鋒、中堅を引き分け、大将戦では國士舘・桜木が大東大の上段・平元から右コテ、さらに片手ツキを決めて二本勝ちし、1-0で大会6連覇を達成した。

女子・5人制団体戦、前回大会初優勝した清和大は2度の代表戦を制し決勝進出を決め、東京学芸大と対戦。東学大は初のベスト4で前回大会二位の早大から本数差で勝利し決勝へ。

決勝戦、先鋒、次鋒を引き分け、清和大中堅・鈴木、そして副将・海老本が勝利し優勝を決め、さらに大将戦でも勝利し3-0で清和大が東学大を下し大会2連覇を決めた。

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結果一覧

男子1部 竜王杯

  • 優勝 國士舘大学
  • 二位 日本体育大学
  • 三位 筑波大学
  • 三位 亜細亜大学
  • 1部

男子2部 鳳凰杯

  • 優勝 国士舘大学
  • 二位 筑波大学
  • 三位 日本体育大学
  • 三位 日本大学
  • 2部

男子3部 天行杯

  • 優勝 國士舘大学
  • 二位 大東文化大学
  • 三位 法政大学
  • 三位 獨協大学
  • 3部

女子の部

  • 優勝 清和大学
  • 二位 東京学芸大学
  • 三位 日本体育大学
  • 三位 早稲田大学
  • 女子
※大会結果・詳細は【東京学連剣友連合HP】に掲載されております。

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決勝

男子1部 ○國士舘 × 日体大×

大将戦で國士舘・碓氷が勝利し國士舘が3-2で日体大から勝利

1部決勝

【1部決勝スコア】

國士舘(3-2)日体大×

先鋒 ×田中( 一本勝ち メ)村瀬(達)○

次鋒 ○村富(メ 一本勝ち )間込×

五将 ×渡邊(メ 勝ち メコ)村瀬(諒)○

中堅 △軽米(コ 引分け コ)関澤△

三将 ○高橋(コ 一本勝ち )藤林×

副将 △矢野(コ 引分け メ)海老原△

大将 ○碓氷(コ 一本勝ち )石原×

【動画】

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男子2部 ×筑波大(1-3) 國士舘○

國士舘大将・右田が優勝を決定付ける二本勝ちで筑波を3-1で下し國士舘が優勝。

2部決勝

【2部決勝スコア】

×筑波大(1-3)國士舘○

先鋒 ×高橋( 一本勝ち メ)坂田○

次鋒 ○吉田(メ 一本勝ち )荒平×

中堅 △田丸( 引分け )滝沢△

副将 ×中島( 一本勝ち メ)阿部○

大将 ×西塚( 勝ち メメ)右田○

【動画】

男子3部 ○國士舘(1-0)大東大×

先鋒、次鋒を引き分け、大将戦で國士舘・桜木が大東大大将の上段・平元からコテ、片手ツキを決めて勝利し、優勝。

3部決勝

【3部決勝スコア】

○國士舘(1-0)大東大×

先鋒 △矢野( 引分け )中川△

中堅 △安永( 引分け )熊切△

大将 ○桜木(コツ 勝ち )平元×

【動画】

女子の部 ○清和大(3-0)東京学芸大×

先鋒、次鋒は引き分け、清和大は中堅から大将まで三連勝し、大会2連覇を決めた。

女子決勝

【女子決勝スコア】

○清和大(3-0)東学大×

先鋒 △平野( 引分け )森井△

次鋒 △竹之内( 引分け )岡田△

中堅 ○鈴木(メ 一本勝ち )下梶×

副将 ○海老本(メド 勝ち )柳×

大将 ○羽田(ドメ 勝ち )金田一×

【動画】

準決勝

※男子1部

1:○國士舘(4-2)筑波大×

準決勝1
準決勝1、國士舘副将・矢野がチーム4勝目を奪い、筑波大から勝利。

【スコア】

先鋒 ×田村( 一本勝ち )林田○

次鋒 ○村富(メ 一本勝ち )山下×

五将 ×渡邊( 一本勝ち ド)大坂○

中堅 ○軽米(メ 一本勝ち )伊賀上×

三将 ○高橋(コ 一本勝ち )並木×

副将 ○矢野(メメ 勝ち )武藤×

大将 ×碓氷( 一本勝ち コ)山下○

【動画】

2:○日体大(4-1) 亜細亜大×

準決勝2
日体大は村瀬兄弟の活躍が目立ち、チームの勝利に貢献した。

【スコア】

先鋒 ○村瀬(達)(ドコ 勝ち )龍崎×

次鋒 △間込( 引分け )高橋△

五将 ○村瀬(諒)(コメ 勝ち )伊庭×

中堅 ○関澤(メメ 勝ち )丸茂×

三将 ○藤林(メメ 勝ち )前原×

副将 ×海老原( 一本勝ち メ)久保○

大将 △石原( 引分け )白石△

【動画】

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準々決勝

※男子1部

1:○國士舘 × 中央大× ※代表戦

2:×日大 × 筑波大○

3:○日体大(4-1)青学大×

4:○亜細亜 × 東海大×

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動画一覧

※LET’S KENDO YouTube 試合動画一覧へリンクしています。

動画一覧

生配信

※男子1部を中心に配信中です。

 

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リアルタイム速報

3回戦、筑波大が明治大を2-1の接戦を制し、ベスト16進出

筑波大

3回戦、青学大が大将戦を制し2-0で早大から勝利。

青学大

3回戦、國士舘は甲南大に2勝リードされながらも大将戦で逆転し、4-3で勝利。日体大も4回戦へ。

國士舘

日体大

2回戦、駿河台大が法政大から勝利。

2回戦 駿河台

 

外国大学連合Aは1回戦に勝利するも、2回戦で明大に敗退。龍仁大(韓国)、外国連合Bも初戦で姿を消す。

外国大学連合A

 

龍仁大(韓国)

開会式

優勝杯返還

 

開会式

9時半より開会式

学連剣友剣道大会

※大会当日より

 

概要

1部優勝 国士舘大学
前回大会、1部と3部で国士舘が優勝。2部は日体大、女子は清和大。

第28回学連剣友剣道大会(大学OB大会)

2017年12月17日(日) 墨田区総合体育館

・男子1部 竜王杯(7人制団体戦)

・男子2部 鳳凰杯(5人制団体戦)

・男子3部 天行杯(3人制団体戦)

・女子の部 飛翔杯(5人制団体戦)

※大会詳細・トーナメントは【東京学連剣友連合会HP】に掲載されております。

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トーナメント

2部トーナメント1部トーナメント  3部、女子トーナメント

過去大会

・H28大会(1部優勝:国士舘大学、二位:東海大)

・H27大会(1部優勝:中央大A、二位:國士舘A)

・H26大会(1部優勝:國士舘、二位:東京学芸大A)

H25大会(1部優勝:中央大A、二位:東京学芸大A)

H23大会(1部優勝:明治大A、二位:中央大A)

H22大会(1部優勝:専修大、二位:中央大B)

H21大会(1部優勝:國士舘A、二位:早稲田A)

【速報&生配信 】10/16 H29全国警察剣道大会

更新日: 2017/10/19

大阪が男子1部3連覇、初開催の女子団体を制す!

大阪が男女優勝
男子1部は大阪が警視庁を破り3連覇。大阪女子は、初代女子団体王者に。

2017年10月16日(月)、第64回全国警察剣道大会が東京・日本武道館にて開催された。

団体戦が開催され、1部は7人制12チーム、2部は6人制18チーム、3部は5人制18チームとなっており、今大会からは女子団体3人制(12チーム)も初開催された。

大阪はリーグ戦1試合目の香川戦では、大将戦で先取され絶体絶命のピンチとなったが大阪大将・大城戸が2本取り返し勝利し、本数差1本で辛勝。しかし2戦目からは本来の強さを発揮し山口戦を5-0でリーグ突破を決め、決勝トーナメント・準決勝で北海道を三将で勝負を決め4-3で勝利し3年連続で決勝進出し、もう一方の準決勝で神奈川を4-3で勝利した警視庁との対戦となった。

決勝戦の大阪対警視庁。大阪の勢いは止まらず、先鋒・前田、次鋒・土谷が連勝し、三将戦では警視庁・竹ノ内に土をつけられたが、大阪中堅・岩切、そして副将・牛島が勝利し優勝を決め、警視庁から5-1で勝利し優勝を果たした。大会3連覇は昭和後期から平成にかけて警視庁が5連覇、3連覇を達成して以来20数年ぶりの快挙。三位決定戦では神奈川が北海道との3-2の接戦を制した。北海道は4大会連続でベスト4進出となったが、たまも決勝進出を果たすことができなかった。

2部は愛知が兵庫を4-1で勝利し優勝し、3部は鹿児島が福井を5-0の完封勝ちで優勝を決めた。

初開催の女子団体、決勝は神奈川と大阪で優勝が競われ、先鋒戦で大阪・大谷が逆ドウを決めて一本勝ちし、この一勝により大阪が初の女子団体優勝チームとなった。

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【生配信】

結果一覧

1部

  • 優勝 大阪
  • 二位 警視庁
  • 三位 神奈川
  • 四位 北海道
  • 1部トーナメント

2部

  • 優勝 愛知
  • 二位 兵庫
  • 三位 岐阜
  • 四位 愛媛
  • 2部

3部

  • 優勝 鹿児島
  • 二位 福井
  • 三位 三重
  • 四位 石川
  • 3部

女子の部

  • 優勝 大阪
  • 二位 神奈川
  • 三位 警視庁
  • 四位 岡山
  • 女子トーナメント

決勝

1部 ○大阪(5-1)警視庁×副将戦、大阪・牛島が警視庁・正代からメンを奪って一本勝ちしチームの優勝を決めた。

大阪が3連覇を果たした

決勝スコア

【試合動画】

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2部 ○愛知(4-1)兵庫×

副将戦、愛知・日置が延長で片手ツキを決めチームの勝利を決めた。

2部決勝

2部決勝スコア

【試合動画】

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3部 ○鹿児島(5-0)福井×

3部決勝スコア

【試合動画】

女子 ×神奈川(0-1)大阪○

※大阪先鋒・大谷が逆ドウを決めて一本勝ち。

女子決勝

女子決勝スコア

【試合動画】

三位決定戦

1部 ×北海道(2-3)神奈川○

先鋒、次鋒で神奈川、五将、中堅を北海道が取り返し安藤対勝見という極上対戦も引き分け、大将戦へ。神奈川・松本がコテを二本決めて勝利した。

1部三位決定戦

三位決定戦スコア

【試合動画】

男子2部、3部、女子の部 (スコアのみ)

2部三位決定戦男子2部 ×愛媛(1-3)岐阜○

3部三位決定戦男子3部 ○三重(3-1)石川×
女子三位決定戦女子の部 ×岡山(0-2)警視庁○

1部準決勝

大阪 対 北海道

大阪、勢い止まらず北海道から勝利。

大阪、決勝へ

スコア

【試合動画】

警視庁 対 神奈川

神奈川は先鋒、次鋒で2連勝するも、警視庁が逆転4連勝で勝負を決めた。

警視庁、逆転勝利で決勝へ

スコア

【試合動画】

動画一覧

※動画一覧はLET’S KENDOYouTubeに掲載中!

YouTube試合動画一覧

序盤戦・速報

北海道、宮崎に先行されるも大将戦で逆転勝利しリーグ突破。準決勝で大阪と対戦へ。

北海道がリーグ突破

スコア

大阪、山口を5−0で破りリーグ2勝。決勝トーナメント・準決勝へ。

大阪、山口から勝利

神奈川、佐賀から逆転勝利でリーグ突破を決める。

神奈川・松本が2本勝ちし佐賀から勝利

スコア

リーグ途中経過。1部、警視庁は2勝しリーグ突破。ベスト4へ。

1部途中経過2部途中経過3部途中経過

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神奈川初戦、京都を3−1で勝利。

神奈川、京都から勝利

1部、北海道が福岡を4−2で勝利。北海道後ろ三人、後木、安藤、地白が勝ちきる。

北海道、福岡から勝利

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1部リーグ、香川が大阪を追い詰めたが、大阪大将・大城戸が二本勝ちし大阪が本数差で勝利。警視庁は和歌山を3−1で下す。

大阪が香川から勝利

警視庁が和歌山から勝利

9時より開会式。試合開始は9時20分より!!

全国警察剣道大会

組合せ

1部2部3部女子

※大会当日より

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【概要】

前回大会優勝 大阪府警
前回大会、1部決勝では大阪が神奈川から勝利し優勝。

平成29年度 全国警察剣道大会

2017年10月16日(月)、日本剣道界最高レベルの団体戦と言っても過言ではない全国警察剣道大会が東京・日本武道館にて開催される。

部門により団体戦の編成が違い、1部・7人制、2部・6人制、3部・5人制となっている。

注目の1部は12チームが4つのリーグに別れ、各リーグの1位チームが決勝トーナメントへ。また、3チームのリーグ戦の最下位は2部へ降格してしまう。

1部を2連覇中の大阪は、今大会でも優勝候補。若手では土谷、前田、中堅・ベテラン選手では江島、大城戸など強豪選手が揃う。前回大会2位は神奈川は勝見を中心に松本、高見、宮本、警察選手権2位の横尾などがメンバー入りしているだろう。三位には警視庁、内村、高橋がチームから抜け越川、正代、畠中、若手には竹ノ内らでチーム編成されるだろう。そして、2年連続ベスト4へ進んだ北海道。警察選手権優勝の安藤を中心に、チームを支えるのはキャプテンの飯田、地白、後木、若手では1年目の伊澤も加入し、初の団体優勝を目指す。

2部においても上位と下位は昇格と降格が待ち受けている。今年の2部は皇宮や千葉、兵庫などがおり、昇格争いは厳しい試合となりそうだ。

大会組み合わせは当日朝に掲載予定です!!

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【過去大会】

※H28大会(1部優勝:大阪、二位:神奈川)

※H27大会(1部優勝:大阪、二位:佐賀)

※H26大会(1部優勝:警視庁、二位:兵庫)

※H25大会(1部優勝:警視庁、二位:大阪)

※H24大会(1部優勝:大阪、二位:愛知)

※H22大会(1部優勝:神奈川、二位:大阪)

※H21大会(1部優勝:大阪、二位:神奈川)

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