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【速報!】6/2 第61回関東実業団剣道大会

更新日: 2019/6/5

日通商事が初優勝! 女子は東洋水産が4度目の制覇。

男子優勝 日通商事
令和元年、2019年6月2日(日)、第61回関東実業団剣道大会が東京・日本武道館にて開催された。

男子、五人制団体戦は253チーム、女子の三人制団体戦には78チームがエントリーした。

男子は決勝へは、日通商事(本社)と日通(航空事業支店)が対戦し、日通商事先鋒・木村、副将・川上が勝利し2-0で初優勝を決めた。

日通商事は6回戦で三井住友海上(本店)を代表で勝利し勢いまし、準々ではALSOK(東京)を4-0、そして準決勝では、全日本実業団で優勝した富士ゼロックスとの代表戦にも日通商事大将・山内が勝利し決勝進出を決めた。山内は最優秀選手にも選ばれた。

日通(航空事業)は4回戦で前回王者のアールエフテクニカに勝利し、準々では三井住友海上(駿河台)、そして準決勝ではNTTとの対戦では、リードを許す展開となったが2-1の逆転勝利で決勝進出を決めた。

女子、3年ぶりの決勝進出を果たした東洋水産と、3月の全日本女子実業団で優勝を決めた伊田テクノス(本社)が対戦し、東洋水産中堅・津島の勝利で1-0で4度目の優勝を果たした。

優勝した東洋水産は、初戦となった2回戦で強豪・富士ゼロックス東京に勝利し、準々決勝では前回優勝の東京海上日動、そして準決勝では日通商事との代表戦に勝利し勝ち上がった。東洋水産大将の佐久間が最優秀選手に選出された。

結果

男子

優勝 日通商事(本社)

二位 日本通運(航空事業支店)

三位 富士ゼロックス(本社)、NTT

最優秀選手 山内(日通商事)

優勝 日通商事(本社)優勝 日通商事(本社)

二位 日本通運(航空事業支店)二位 日本通運(航空事業支店)
三位 富士ゼロックス(本社)三位 富士ゼロックス(本社)
三位 NTT三位 NTT

男子上位戦

※結果詳細は【関東実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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女子

優勝 東洋水産(本社)

二位 伊田テクノス(本社)

三位 日通商事(本社)、パナソニック(LS東京本社)

最優秀選手 佐久間(東洋水産)

優勝 東洋水産(本社)優勝 東洋水産(本社)

二位 伊田テクノス(本社)二位 伊田テクノス(本社)
三位 日通商事(本社)三位 日通商事(本社)
三位 パナソニック(LS東京本社)三位 パナソニック(LS東京本社)

女子上位戦

トーナメント

男子

1

2
3
4

女子

女子

※結果詳細は【関東実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

男子:○日通商事(本社)(2-1)日本通運(航空事業支店)×

決勝スコア

女子:○東洋水産(本社)(1 ー 0)伊田テクノス(本社)×

女子決勝スコア

準決勝

×富士ゼロックス(1 代表 1)日通商事○

※代表 ×梅ヶ谷( 勝ち ド)山内○

×NTT(1 勝ち 2)日通(航空支店)

準々決勝

・日通商事(本社) ALSOK(東京)

・東京海上日動(本店) 対 富士ゼロックス(本社)

・NTT 対 住友不動産販売(本社)

・三井住友海上(駿河台) 対 日本通運(航空事業支店)

6回戦、富士ゼロックスは東洋水産に2-0で勝利しベスト8へ

富士ゼロックス

1回戦、進行中!

1回戦

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関東実業団剣道大会

第61回関東実業団剣道大会

令和元年 2019年6月2日 日曜日

東京・日本武道館

男子・5人制団体戦

女子・3人制団体戦

※大会詳細は【関東実業団剣道大会HP】に掲載されております。

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リアルタイム速報

※大会当日より

男子・組合せ

【速報&生配信!】6/2 全国矯正職員武道大会施設対抗試合

更新日: 2019/6/3

生配信

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結果

優勝 福岡拘置所

優勝 福岡拘置所

二位 京都刑務所

三位 喜連川社会復帰促進センター、松山刑務所

予選リーグ表

予選リーグ

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決勝

決勝

決勝スコア

○福岡拘置所(2-1)京都刑務所×

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決勝トーナメント ベスト4・準決勝

×喜連川社会復帰促進センター 対 京都刑務所○

×松山刑務所 対 福岡拘置所○

予選・リアルタイム速報

京都刑が宮崎、名古屋に連勝し、リーグ突破を決めた。

京都

松山刑は東京拘との大接戦を制し、大将戦し2-1で勝利。リーグ突破を決めた。

リーグ戦

大会連覇中の東京拘置所、リーグ初戦となった青森刑を2-0で勝利。

リーグ戦

途中経過

途中経過

予選リーグ開始!

福岡拘が川越小刑から勝利。岡山刑は加古川刑から1-0で勝利。

各試合場で積極的で激しい試合がおこなわれている。

福岡岡山

開会式。試合開始は10時頃より!!

全国矯正職員武道大会は、各地方予選(管区大会)を勝ち抜いた13チームが出場している。

刑務官剣士は日々、訓練の一環として稽古を行なっている。基本的には週に5回、1〜2時間稽古し、また、大会前などは朝練など強化練習もあるとのこと。

また、出場選手を見ても全日本剣道選手権や都道府県の代表、学生時代に活躍した選手も多い。試合も激しいものとなりそうだ!

開会式

開会式

日本剣道形 打太刀・桑原慶二、仕太刀・下垣幸広

日本剣道形

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東京拘置所チームが大会2連覇中!

優勝旗

9時半より開会式!!

東京拘置所

 

刑務官

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組合せ・出場選手

地方刑務官大会を勝ち上がった13チームが出場!!

※各リーグ1位チームが決勝トーナメント(ベスト4)に進出

組合せ出場選手1出場選手2

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全国矯正職員武道大会施設対抗試合

令和元年度全国矯正職員武道大会施設対抗試合・剣道

(※全国刑務官剣道大会)

2019年6月2日 日曜日

東京都葛飾区・東京拘置所 体育館

剣道(第67回)・団体戦(柔道(第71回)・団体戦)

【生配信】

※大会当日より

【リアルタイム速報】

※大会当日より

【速報・結果】3/2 全日本実業団女子・高壮年剣道大会

更新日: 2019/3/5

伊田テクノスが女子団体、六段以上個人戦の2部門で優勝!

女子の部・団体戦高壮年・六段以上の部

結果

第22回全⽇本実業団⼥⼦・⾼壮年剣道⼤会

女子の部

優勝 伊⽥テクノス(本社)

二位 パナソニック(ES⾨真)

三位 福岡トヨペット(B)

三位 ⽇本通運(本社A)

・敢闘賞(ベスト8)

 ⻄⽇本シティ銀⾏(本店) 、パナソニック(ES横浜) 、グローリー(本社) 、⽇通商事(本社)

最優秀選⼿賞 志藤 綾⼦(五段)

女子の部

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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高壮年・六段以上の部

優勝 内⽥ 貢市 41才 伊⽥テクノス本社

二位 平尾 和⼈ 54才 東⽇本電信電話千葉⽀店

三位 宮本 貴之 49才 三井住友海上⽕災保険

三位 ⻄⼭ 和男 60才 ⼤阪⽡斯本社

六段以上の部

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高壮年・五段以下の部

優勝 菅原 雅佳 51才 洋⾃動⾞

二位 安永 雅嗣 46才 三菱電機本社

三位 ⾺場 祐次郎 41才 キリン、井上 英昭 57才 ⽇本ヒューレット・パッカード

五段以下の部

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

女子の部 ×パナソニック(ES門真)(0-1)伊田テクノス(本社)○

※先鋒戦で伊田テク・高橋が二本勝ちし、この勝利により伊田テクノスが初優勝を決めた。

伊田テクノス

優勝 伊田テクノス

二位 パナソニック・ES門真

決勝スコア

※試合動画

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高壮年・六段以上の部

○内田(伊田テクノス・本社)(メ 延長 )平尾(NTT東日本・千葉)

※若い内田が鋭く攻めるが、平尾も巧みに間合いを切り有効打を許さず延長戦へ。延長戦も5分とろうとしたころ、平尾が小手に攻めたが内田が小手返メンを放ち、これが優勝を決める一本となった。

決勝、延長で内田がメンを決めて優勝

初優勝を決めた内田(伊田テクノス)

惜しくも二位となった平尾(NTT東日本)

※試合動画

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五段以下の部

×安永(三菱電気・本社)( 一本勝ち ド)菅原(洋自動車)○

※出場選手は四・五段が多い中、安永は三段ならが独特のタイミングで放つ面を武器に決勝戦へ進み菅原と対戦。試合序盤に菅原が安永の攻めに合わせてドウを決めて先取。安永は果敢に攻めるが一本を奪えず、菅原が優勝を果たした。

ドウを決めて一本勝ちした菅原が優勝

優勝 菅原・洋自動車

二位 安永・三菱電機

※試合動画

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女子の部:準決勝

1:○パナソニック(ES門真)(3-0)福岡トヨペット(B)×

パナソニックES門真が福岡トヨペットから完封勝利!

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2:○伊田テクノス(1-0)日本通運(本社A)×

伊田テクノスが先鋒に勝利し1-0で決勝進出

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高壮年・六段以上の部:準決勝

1:○内田(伊田テクノス)(ツ 延長 )宮本(三井住友海上)×

延長戦で内田が片手ツキを決めて決勝進出

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2:○平尾(NTT東日本)(メ 延長 )西山(⼤阪⽡斯本)×

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高壮年・五段以下の部:準決勝

※動画はありません。

1:×馬場(キリン)(  メ)安永(三菱電機)○

2:○菅原(洋自動車)(メコ 勝ち )井上(日本HP)×

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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H31第22回全日本実業団女子・高壮年剣道大会

前回大会女子団体優勝 パナソニック(ES門真)
前回大会、女子団体決勝ではパナソニックES対決となった。高壮年個人戦2部門も開催。

2012年3月2日(土) 東京都足立区・東京武道館

・女子3人制団体戦

・高壮年個人戦 六段以上の部

・高壮年個人戦 五段以下の部

※大会詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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組合せ

女子団体組合せ

※高壮年個人戦・六段以上の部、五段以下の部の組合せはこちらから>>

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※過去大会

※H30大会(女子団体優勝・パナソニック(ES門真)、高壮年優勝・六・山本有樹(NTT東日本)、五・飯島健志(東洋水産))

※H29大会(女子団体優勝・西日本シティ銀行(本店)、高壮年優勝・六 立見顕久(三井住友海上火災保険)、五・飯金光俊和(損害保険ジャパン日本興亜本社))

※H28大会(女子団体優勝・三菱東京UFJ銀行(大手町)、高壮年優勝・六・山本有樹(NTT)、五・飯加藤禎之(日本通運本社))

※H27大会(女子団体優勝・パナソニック(ES門真)、高壮年優勝・六・日永田 好和(グローリー)、五・柴田博充(パナソニック))

※H26大会(女子団体優勝・パナソニック(ES本社)、高壮年優勝・六・立見顕久(三井住友海上)、五・香川卓(JR東日本リテールネット))

※H25大会(女子団体優勝・ALSOK A、高壮年優勝・六・立見顕久(三井住友海上)、五・田邊(千葉銀行))

※H24大会(女子団体優勝・パナソニック(ES本社)、高壮年優勝・六・鬼塚信行(富士ゼロックス大阪)、五・松崎安利(東京システム運輸)

※H23大会(女子団体優勝・大塚家具(本社)、高壮年優勝・六 ・川崎浩一(東洋水産)、五・三木勤(富士ゼロックス本社))

【速報&生配信】2/3 水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

更新日: 2019/2/9


男子、横浜が初優勝!女子は阿蘇中央が2連覇!

横浜が初優勝
男子、横浜が東海大菅生との大将戦を制した。女子は阿蘇が連覇。

2019年2月3日(日)、第18回水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会が、大会主催でもある千葉県・城西国際大学にて開催された。
大会へは過去最多の男子58校、女子48校が選抜され、3~4校(※1)での予選リーグと決勝トーナメント(ベスト16)がおこなわれた。
男子、決勝へは2連覇を狙う東海大菅生が進出し、準決勝で桐蔭学園との神奈川対決を制して横浜が初の決勝進出を決めた。
決勝戦、菅生中堅・坂田が上段からの片手メンを二本決めて勝利したが、横浜が副将・伊藤、大将・大埜がそれぞれ二本勝ちし逆転勝利、2-1で初優勝を決めた。大埜は今大会でチームのピンチを救い、大会優秀選手にも選ばれた。
女子も前回大会優勝の阿蘇中央が決勝へ駒を進め、翔凛と対戦した。
翔凜の先鋒・松本、次鋒・秋葉がそれぞれ一本勝ちで試合を優位に進めたが、阿蘇副将・西尾が一本勝ち、そして大将・海津が鋭いメンで先制し、さらに優勝を決める引きドウを決め二本勝ちした。結果、阿蘇中央が本数差1本で勝利し大会連覇を果たした。
男子、大会へは毎年、韓国選抜が出場しており、今年も2チームが出場。韓国Aは予選リーグで1勝1分、翔凜と総勝利者数差でリーグ突破を決めたが、決勝トーナメント1回戦で横浜商大に破れた。韓国Bはリーグ初戦で勝利したがリーグ敗退となった。
強豪チームでは水戸葵陵、佐野日大、本庄第一、翔凜、熊本から参戦した阿蘇中央は予選リーグで姿を消した。なかには、主力選手を温存したチーム編成も見られた。選抜出場を決めている東海大浦安は、準々決勝で桐蔭学園に破れた。

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結果

男子

男子決勝トーナメント

優勝 横浜

二位 東海大菅生

三位 明大中野、桐蔭学園

ベスト8

中京、横浜商大、東海大浦安、磐田西

※最優秀選手 大埜(横浜)

女子

女子決勝トーナメント

優勝 阿蘇中央

二位 翔凜

三位 磐田西、埼玉栄

ベスト8

小山、矢板中央、長生、常総学院

※最優秀選手賞 海津(阿蘇中央)

予選リーグ

男子A

男子B
男子C
男子D

男子E

男子F
男子G
男子H

男子I

男子J
男子K
男子L

男子M

男子N
男子O
男子P

女子A

女子B
女子C
女子D

女子E

女子F
女子G
女子H

女子I

女子J
女子K
女子L

女子M

女子N
女子O
女子P

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リアルタイム速報

決勝・男子:×東海大菅生(1-2)横浜○

菅生中堅・坂田が二本勝ち

横浜が大将・大埜の二本勝ちで逆転勝利!

初優勝を決めた横浜

決勝スコア

※試合動画

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決勝・女子:○阿蘇中央(2/3本 2/2本)翔凜×

翔凜が先鋒、次鋒で連勝

阿蘇が大将戦で二本勝ち、本数差で優勝を決めた。

阿蘇中央が連覇達成。

女子決勝スコア

※試合動画

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準決勝

男子:○東海大菅生(2-0)明大中野×

※試合動画

男子:×桐蔭学園(1/1本 1/2本)横浜○

※試合動画

女子:○阿蘇中央(2-0)磐田西×

※試合動画

女子:○翔凜(0-1)埼玉栄×

準々決勝:男子

○東海大菅生(1-0)中京×

×横浜商大(0-1)明大中野○

×東海大浦安(0-1)桐蔭学園○

×磐田西(0-3)横浜○

準々決勝:女子

○阿蘇中央(2-0)小山×

×矢板中央(0-1)磐田西○

×長生(1/1本 1/2本)翔凜○

×常総学院(0-2)埼玉栄○

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男女 決勝トーナメント

決勝トーナメント1回戦

女子決勝トーナメント16 男子決勝トーナメント16

男子予選リーグ1位チーム

東海大菅生、韓国選抜A、東海大浦安、岡崎城西、中京、滝川第二、桐蔭学園、、明大中野、東洋大姫路、横浜、東奥義塾、川越東、横浜商大、静岡翔洋、磐田西

途中経過

途中経過・女子予選リーグ1位チーム

守谷、磐田西、小山

途中経過

男子予選、桐蔭学園が城北埼玉に3-1で勝利しリーグ2勝目を手にし、決勝トーナメント進出(ベスト16)を決めた。東奥義塾もリーグ突破を決めている。

桐蔭学園

男子予選、翔凜が韓国選抜Aとの大将戦に勝利し1-1の引き分けに持ち込んだ。翔凜のリーグ突破の条件は、次戦を完封勝ちしなげればならない厳しい状況。

韓国対翔凜

男子予選、埼玉栄が佐野日大から勝利。東海大浦安、東奥義塾などもリーグ初戦に勝利している。

埼玉栄

男子予選、韓国選抜Bが本庄第一との大将戦に勝利し2-1で逆転勝利。韓国Aもリーグ初戦の蕨から勝。韓国チームは、攻めも強くスピード感のある試合展開をみせる。

韓国選抜B

試合開始!前回大会女子優勝・阿蘇中央が予選リーグ初戦に勝利。

阿蘇中央

開会式!

大会へは男子58チーム、女子48チームが参加。男子では韓国選抜A,Bの2チームもエントリー。

前回大会男子優勝の東海大菅生、強豪校では佐野日大、水戸葵陵、東海大浦安、本庄第一ら選抜出場校も多数出場し、九州からは阿蘇中央も出場。予選リーグでは東海大浦安、山形工業、佐野日大、埼玉栄が同一リーグとなり、大会屈指の激戦組となっている。

女子、前回優勝の阿蘇中央、久々の出場となる守谷、選抜出場を決めている桐蔭学園、東海大菅生、淑徳巣鴨、小山、小牛田農林など出場している。

開会式

 

組合せ・試合順

男子予選リーグ組合せ女子予選リーグ組合せ

大会主催:城西国際大学

1992年に設立された城西国際大学は千葉県東金市にキャンパスがあり、10の学部と大学院などがある。真新しい校舎・建物と野球場、高円宮殿下記念スポーツパーク・サッカーグラウンド、総合体育の設備がある。スポーツ、そして国際交流も盛んな大学となっている。

城西国際大学

城西国際大学
城西国際大学
城西国際大学

 

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生配信

H31第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

2019年2月3日 日曜日

主催・会場 千葉県・城西国際大学

5人制団体戦 予選リーグ+決勝トーナメント

過去大会

※H30大会(男子優勝:東海大菅生、二位:弥栄)

※H29大会(男子優勝:水戸葵陵、二位:東海大浦安)

※H28大会(男子優勝:桐蔭学園、二位:佐野日大)

※H27大会(男子優勝:酒田光陵、二位:高輪)

※H26大会(男子優勝:習志野、二位:安房)

 

 

【速報&配信】1/5 茨城新聞社旗争奪剣道大会(男子)

更新日: 2019/1/9


男子、水戸葵陵が茗渓学園との茨城対決を制し優勝。女子、東奥義塾が守谷を下す。

優勝 水戸葵陵

結果

優勝 水戸葵陵

優勝 水戸葵陵

二位 茗溪学園

三位 土浦日大、明大中野

ベスト8

佐野日大、東海大浦安、土浦湖北、新潟商業

ベスト16

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

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決勝

×茗溪学園(0-2)水戸葵陵

決勝

決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○茗溪学園(1 代表 1)土浦日大

代表:○山崎(ド 勝ち )関口×

茗溪学園

準決勝1スコア

※試合動画

2:×明大中野(0-2)水戸葵陵○

準決勝2スコア

※試合動画

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準々決勝

 

1:×佐野日大(0-1)茗溪学園○

準々決勝1、先鋒戦

スコア

2:×東海大浦安(1 代表 1)土浦日大○

代表 ×藤田( 勝ち メ)関○ ※引きメン

土浦日大

3:×土浦湖北(1 代表 1)明大中野○

4:×新潟商業(0-1)水戸葵陵○

水戸葵陵先鋒・新谷の引きメンによる一本勝ちで新潟商業に勝利

スコア

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動画一覧

※YouTube再生リストへリンクします。

動画一覧

生配信

【FRESH!LIVE】【YouTube】にて配信

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リアルタイム速報

5回戦、水戸葵陵・鈴木が安積・小檜山との代表戦に勝利し準々決勝へ

5回戦

5回戦、土浦湖北が埼玉栄を代表戦で勝利しベスト8へ

5回戦

5回戦

○佐野日大(2-1)翔凜×

○茗溪学園 対 横浜×

○東海大浦安 対 東海大菅生×

○土浦日大 対 中央学院×

×埼玉栄 対 土浦湖北○

×小山 対 明大中野○

×学館浦安 対 新潟商業○

×安積 対 水戸葵陵○

4回戦

4回戦

○佐野日大 対 岡崎城西×

○翔凜 対 仙台育英×

○茗溪学園 対 五所川原第一×

○横浜 対 麗澤瑞浪×

○東海大浦安 対 新潟明訓×

○東海大菅生 対 龍谷×

○土浦日大 対 福島西×

×鎌倉学園 対 中央学院○

×都立富士 対 埼玉栄○

?? 対 土浦湖北○

×酒田光陵 対 小山○

×佐久長聖 対 明大中野○

×前橋 対 東京学館浦安○

○新潟商業 対 市立船橋×

○安積 対 東海大仰星×

×沼田 対 水戸葵陵○

3回戦、強豪校同士の対戦も始まり、各試合場で接戦が続く。横浜は日本航空に勝利、市立船橋は代表戦で國士舘に勝利した。龍谷や麗澤瑞浪、佐野日大、翔凜、水戸葵陵などが4回戦へ進んでいる。

3回戦

3回戦
3回戦
3回戦

2回戦、進行中!!

2回戦

2回戦
2回戦
2回戦

男子の部、試合開始!! 前回大会上位チーム、佐野日大、水戸葵陵、水城、中央学院、佐賀・龍谷、新潟明訓、麗澤瑞浪、酒田光陵、甲府商など、全国から強豪校が参戦!!

茨城新聞社旗高校剣道大会

 

1/4(土) 女子の部 結果!

茨城新聞1/5付け

優勝 東奥義塾(青森)

二位 守谷(茨城)

三位 淑徳巣鴨(東京)、土浦湖北(茨城)

・ベスト8

盛岡白百合、埼玉栄、五泉、健大高崎

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前回大会優勝 佐野日大

第36回茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会

2019年1月4〜5日

※1/4 女子の部

※1/5 男子の部(取材予定!)

茨城県土浦市・霞ヶ浦文化体育会館

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

※前回大会結果詳細はこちらから>>(優勝:佐野日大、2位:水戸葵陵)

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組合せ

組合せ1

組合せ2
組合せ3
組合せ4

【速報&生配信!】9/3 H30関東女子学生剣道優勝大会

更新日: 2018/9/6

明治大、筑波大を下して初優勝!!

優勝 明治大学

明治大学

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関東女子学生剣道優勝大会 決勝戦
決勝、明治大が筑波大から2-1で勝利し、初優勝

201893日(月)、第44回関東女子学生剣道優勝大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

94チームが大会へエントリーし、試合は5人生団体戦でおこなわれた。

今大会は11月に愛知で開催される、全日本女子学生剣道優勝大会の出場権が上位16チーム(4回戦進出校)と出場決定戦(敗者復活戦)を勝ち抜いた2チームに与えられる。

上位には強豪校が名を連ね、決勝は、準決勝で日体大に勝利した前回大会優勝の筑波大と、前回二位の中央大に代表戦で勝利した明治大が対戦。

筑波大の決勝メンバーは大将の竹中、副将にはキャプテンの進藤、佐々木、合瀬、そして1年生の海津と、中村学園、島原、阿蘇で活躍した選手を揃えた。

対する明治大は、大将に全日本女子学生王者・藤﨑、副将には4年生の中原、中堅に小松と強豪選手を揃え、先鋒、次鋒にも1.2年生を起用し、若手主体のチーム。

試合は先鋒、次鋒を引き分け、中堅戦で試合が動いた。明大・小松が試合序盤に鋭く攻めコテを奪い先取。筑波・佐々木は積極的に攻めたが、日本代表メンバーでもある小松は一本を許さずこの試合に勝利。

副将、明大は2年前の全日本学生優勝メンバーの中原は試合序盤、筑波・進藤攻めて体制を崩したところへ引きメンを決めて先取。負けられない進藤は面を中心に攻めるが中原も逃げることなく打ち合いこの試合を一本勝ちで終え、明治大の優勝が決まった。大将戦では筑波・竹中が島原高校の同期でもある明治・藤﨑に勝利したが、結果は2-1で明治大が関東学生を初優勝した。

※スコア付き速報、関東学連版生配信は【関東学連HP】に掲載されております。

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結果

閉会式

優勝 明治大学(初優勝)

二位 筑波大学

三位 日体大、中央大

ベスト8

國士舘第大学、順天堂大学、東洋大学、慶応義塾大学

ベスト16(全日本出場決定校)

※結果詳細は【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております

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全日本女子学生剣道優勝大会 出場校(18校)

筑波大、國學院、國士舘、立教大、日体大、駒澤大、順天堂、大東文化、明治大

平成国際大、東洋大、関東学院大、拓殖大、慶応義塾大、国武大、中央大、東農大(決定戦)、東海大(決定戦)

全日本出場決定戦(2校)

決勝

×筑波大(1-2)明治大○

引き分けが続き、中堅戦で明治・小松が筑波・佐々木からコテを決めて一本勝ち。副将戦では明大・中原が筑波・進藤が体制を崩したところへ引きメンを決めんて一本勝ち、チームの優勝を決める一本となった。筑波は惜しくも2連覇ならず。明大は全日本女子学生は3年前に優勝していたが、関東学生は初優勝となった。全日本女子学生選手権では明大大将の藤﨑も優勝しており、全日本学生での活躍に期待がかかる。

決勝、副将戦で明治が勝利し優勝を決めた

明治大学決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○筑波大(2/5本 勝ち 2/3本)日体大×

筑波大の先鋒・相馬、次鋒・海津が2本勝ちで連勝し、日体大も中堅・中村、副将・小川で取り返したが本数で筑波大が上回り、筑波大が決勝進出を決めた。

準決勝1、筑波大が先鋒次鋒を連取

準決勝1スコア

2:○明治大(1 代表戦 1)中央大×

※明治・藤﨑が中大・中野から引きドウを決めて勝利

準決勝、代表戦

準決勝 明大×中大スコア

※動画

準々決勝

1:筑波大 対 國士舘

筑波大が代表戦で國士舘に勝利。竹中が引きメンを決めた。

筑波大、代表戦

準々決勝1スコア

2:○日体大(1-0)順天堂×

順天堂と日体大は0-0で大将戦へ。日体大・桑野が勝利し準決勝進出を決めた。

準々決勝 日体大

準々決勝2スコア

※動画準備中

3:○明治大(1-0)東洋大×

準々決勝3スコア

4:×慶応大(0-3)中央大○

準々決勝4スコア

リアルタイム速報(〜4回戦)

ベスト16

代表戦で日体大・小川が片手メンを決めて勝利しベスト8へ。駒澤大と厳しい試合となった。準々では順天堂と対戦へ

日体大

中央大大将・中野の二本勝ちで国武大から逆転勝利。

中央大

ベスト16(全日本女子学生出場決定校)

○筑波大(3-0)國學院×

○國士舘(3-0)立教大×

○日体大(代表戦)駒澤大×

○順天堂(2-1)大東大○

○明治大(2-0)平成国際×

○東洋大 対 関東学院大×

×拓殖大 対 慶応大○

×国武大(1/3本 対 1/2本)中央大○

※4回戦まで、筑波大、國士舘、日体大、順天堂、明治大、中央大など強豪校が勝ち上がっている。どこのチームも仕上がりの良さを感じ、上位戦ではさらに接戦・熱戦が見られそうだ。

3回戦、明治大、日体大がそれぞれ勝利し、全日本出場権を獲得。

3回戦、明治大

3回戦、日体大。

3回戦、國學院が日女体大との代表戦に勝利。4回戦では筑波大と対戦へ。

國學院大 3回戦。

3回戦、筑波大は青学大から勝利しベスト16進出し、全日本女子学生出場決定。敗れた青学大は敗者復活戦へ。

筑波大、4回戦へ

3回戦、順天堂は獨協大を5-0の完勝。上位進出に期待。

順天堂

3回戦、国武大が東海大から4-0で勝利。ベスト16が確定した国武大は全日本学生出場、一番乗り。

国武大

2回戦、日体大、筑波大、前回大会二位の中央大、明治大など強豪校が勝ち上がっているが、接戦の試合も多い。

日体大

2回戦、國士舘と法政大は本戦を1-1となり代表戦へ。國士舘・井手が法政・佐藤から引きメンを決めて國士舘が3回戦出場を決めた。

2回戦 國士舘

ノーシードの法政大は1回戦に勝利し、2回戦で國士舘と対戦へ。

1回戦 法政大

開会式。試合開始は9時半ころより。

開会式

9時より開会式!

東京武道館

生配信


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FRESH!LiveYouTubeで配信予定!

組合せ

2018関東女子学生剣道優勝大会

※大会組合せ・詳細は【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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みどころ

筑波大、2連覇なるか!? 日本代表メンバーも多数出場予定!!

前回大会優勝 筑波大
前回大会は筑波大が中大を下して優勝。

2018年9月3日(月)、第44回関東女子学生剣道優勝大会が東京都足立区:東京武道館にて開催される。

試合は5人制団体戦でおこなわれ、関東の頂点を目指すとともに上位チームには11月に開催される全日本女子学生剣道優勝大会(愛知県)への出場権が与えられる。

今大会は、9月中旬に開催される世界剣道大会の日本女子代表メンバーも出場することが予想される。

前回大会優勝の筑波大には竹中が代表メンバー入りしており、大会連覇を狙う。力を発揮できれば上位進出も可能な位置。

7月の全日本女子学生選手権優勝者の藤﨑、そして代表メンバーの小松がいる明治大、組合せてきには上位戦まで強豪校との対戦はなく、まずは確実に全日本女子学生大会の出場権を得たいところ。

前回大会二位の中央大、近年、非常に良い勢いを持ち団体、個人とも表彰台に立っている。今大会では序盤戦、全日本出場決定戦(4回戦)は厳しい対戦になりそうだ。

今大会も序盤戦から強豪校の対戦が見込まれる。法政大は1回戦を勝ち上がるとシードの國士舘と2回戦で対戦予定。この強豪校のどちらかは全日本出場を得られないという過酷な結果となる。駒澤大と伝統校・早大が2回戦で対戦が見込まれ、順当にいけば3回戦で国武大と東海大が対戦しそうだ。

今大会も予想し難い接戦、好試合が多く見られそうだ。

※LET’S KENDOでは生配信、【Twitter】などでも速報予定です!!

※大会詳細は【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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過去大会

※H29大会 優勝・筑波大、二位・中央大

※H28大会 優勝・國士舘、二位・國學院

※H27大会 優勝・法政大、二位・筑波大

※H26大会 優勝・法政大、二位・筑波大

※H25大会 優勝・法政大、二位・駒澤大

※H24大会 優勝・國士舘、二位・関東学院大

※H23大会 優勝・国際武道大、二位・國士舘大 ※取材なし

※H22大会 優勝・筑波大、二位・法政大

※H21大会 優勝・法政大、二位・筑波大

 

 

【速報&生配信!】5/19(土) H30第50回関東女子学生剣道選手権大会

更新日: 2018/5/21

相馬紀香(日体大2年)、決勝を二本勝ちで初優勝を決める!!

優勝 相馬(日体大)
決勝、相馬(日体大)が竹中(筑波大)から勝利し優勝を果たした。

平成30年(2018年)5月19日(土)、第50回関東女子学生剣道選手権大会が東京足立区・東京武道館にて開催された。大会へは517選手がエントリーし、個人戦4分三本勝負で試合がおこなわれた。

決勝へは、今大会の優勝候補であり前回大会三位の実績のある竹中美帆(筑波大・島原)が準々決勝で山本(東学大)、そして準決勝では川崎(國士舘)から勝利しファイナル進出を決めた。対するのは、相馬紀香(日体大・阿蘇中央)。相馬は準々決勝で山口(東海大)、準決勝では小松(明治大)から、瞬発力に優れた素早いコテやメンを決めて決勝まで駒を進めた。

優勝を争う両選手、この試合では相馬が一枚上手だったと言っても過言ではないだろう。

試合中盤、小柄な相馬の素早い攻めに一瞬足を止めてしまった竹中に対し鋭くメンに飛び込み相馬が先取。取り返したい竹中だったがペースは握れず、試合終盤に相馬が再びメンを決め二本勝ちで初優勝を決めた。日体大勢としては4人目、34年ぶりの優勝を勝ち取った。

全日本女子学生剣道選手権への道のり・・・

7/7に開催される全日本女子学生剣道選手権大会の出場権を、ベスト16進出選手と出場決定戦を勝ち抜いた合計28選手にその出場権が与えられる。大会へ出場する選手数に対して5パーセントの狭き門。出場権を得るために、最大で8回の試合をすることになる。

※続きのレビューは近日中に公開予定!

結果

表彰式

優勝 相馬紀香(日本体育大学2年・阿蘇中央)

二位 竹中美帆(筑波大学3年・島原高校)

三位 川崎沙月(國士舘大学4年・拓大紅陵)

三位 小松加奈(明治大学2年・東奥義塾)

ベスト8

山口眞幸(東海大学3年・和歌山東)

藤﨑薫子(明治大学3年・島原高校)

山本明日香(東京学芸大学3年・長生高校)

久徳真子(筑波大学3年・島原高校)

ベスト16

北條(法政大)、小島(国武大)、内藤(城西国際)、佐藤(法政大)、井手(國士舘)

中澤(早稲田)、 田中(帝京大)、村富(國士舘)

全日本出場決定戦

紺本(東海大)、桑野(日体大)、中野(中央大)、本多(流経大)、前波(駒沢大)

外山(筑波大)、永吉(国武大)、佐々木(筑波大)、浅野(中央大)、野村(日体大)、品川(早大)

※上記28選手が、7/7〜8に日本武道館で開催される、全日本学生剣道選手権大会へ出場します。

※大会結果、トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

×竹中(筑波大)(  勝ち メメ)相馬(日体大)○

決勝戦は前回大会三位の竹中(筑波大)と、日体大2年生の相馬が対戦。試合開始から竹中が攻めるも打ちきれず、相馬は竹中の隙を見逃さずに攻める。試合中盤に相馬選手が素早く間合い詰めてメンに飛び込み先取すると、試合終盤にも再び同じタイミングのメンを決めて二本勝ちし、相馬が初優勝を決めた。

決勝 相馬(日体大)

※試合動画

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準決勝

1:×川崎(國士舘)( 延長 メ)竹中(筑波大)○

準決勝 竹中・筑波大

※動画

2:○相馬(日体大)(メ 延長)小松(明治大)×

準決勝 相馬(日体大)

※動画

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準々決勝

1:×久徳(筑波大)( 延長 ド)川崎(國士舘)○

準々決勝 川崎・國士舘

※動画

2:○竹中(筑波大)(ドメ 延長 メ)山本(東学大)×

準々決勝 竹中(筑波大)

※動画

3:×山口(東海大)(  延長 コ)相馬(日体大)○

準々決勝 相馬(日体大)

※動画

4:○小松(明大)(コ 延長 )藤﨑(明大)×

準々決勝 小松(明治大)

※動画

動画一覧

※YouTube再生リストへリンク

動画一覧

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リアルタイム速報(序盤戦)

7回戦(ベスト16・全日本女子学生出場権獲得)

×北條(法政大)対 久徳(筑波大)○

×小島(国武大)対 川崎(國士舘)○

×内藤(城西国際)対 竹中(筑波大)○

×佐藤(法政大)対 山本(東学大)

×井手(國士舘)対 山口(東海大)○

○相馬(日体大)対 中澤(早稲田)

○小松(明大)対 田中(帝京大)

○藤﨑(明治大)対 村富(國士舘)

5回戦、井手(國士舘)が新鋭・大津(筑波大)から延長でコテを奪い6回戦へ。全日本出場へあと一歩。

國士舘 井手

勢いのある中大勢、浅野が3回戦へ勝ち進む。高田は合瀬(筑波)から勝利。

中大・浅野

上段・小川(日体大)、キレの動きで勝ち進んだが、4回戦で兵等(城西国際)に破れ、姿を消した。

日体大 小川

4回戦、桑野(日体大)が西口(法政)から延長でメンを決めて勝利し5回戦へ。

日体大 桑野

3回戦、藤﨑(明大)が安東(順天堂)から延長でコテを奪い勝利。4回戦で土井(國士舘)と対戦へ。明治は小松も勝ち進んでいる。

明治大 藤﨑

2回戦、桑野(日体大)が2本勝ち。3回戦では、上段・長友(順天堂)を下した西口(法政)と対戦へ。日体大では上段・小川(萌)らが勝ち進んでいる。

日体大 桑野

筑波勢では1年生の大津が延長戦でコテを決めて初戦を勝利。3年の合瀬も勝ち上がっている。

筑波 大津

1回戦、小松(明大)は太田と大接戦を演じ20分以上の延長戦を引きメンを決めて勝利した。

西口(法政)、長友(順大)、中野(中大)、井手(國士舘)も初戦突破。

1回戦 小松(明治大)

まもなく試合開始!1回戦から強豪選手同士の対戦が多数!!

開会式

9時より開会式!!

東京武道館

生配信

FRESH!YouTubeにて配信中!!

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H30第50回関東女子学生剣道選手権大会

前回大会優勝 河村(早大)
前回大会優勝は河村(早大)、二位の大西(筑波)は全日本女子学生を制した。

2018年5月19日(土)、第50回関東女子学生剣道選手権大会が東京都足立区・東京武道館にて開催される。

大会へのエントリー数では男子を約50人も上回る、517選手が大会へ参加予定となっている。

トーナメント5回戦進出選手(ベスト16)と、4回戦進出選手による全日本出場決定戦を勝ち抜いた合計28選手に、7月に日本武道館で開催される全日本女子学生剣道選手権大会への出場権が与えられる。

前回大会の決勝戦、優勝した河村(早大)、二位の大西(筑波大)とも4年生(当時)、今大会へは前回大会三位の竹中(筑波大・3年)、小松(明治大・2年)のエントリーが決まっている。また、昨年の全日本女子学生剣道選手権で当時1年生ながら三位入賞した2選手、中野(中央大・2年)、西口(法政大・2年)も出場が決まっている。

昨年の状況を考えると今大会でも2、3年生選手が引き続き勢いよく上位戦線を争ってくるのではないかと感じるが、最後の出場となる4年生も意地を出し、また、國士舘勢も巻き返しを狙っていることも考慮すると、優勝争いは昨年以上に混戦となるだろう。

LET’S KENDOではリアルタイム速報、生配信予定です!

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組合せ

女子トーナメント1

女子トーナメント2
女子トーナメント3
女子トーナメント4

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【速報&生配信】5月13日 第64回関東学生剣道選手権大会

更新日: 2018/5/15

星子(筑波大)、並みいる強豪選手を打ち破り初優勝!

決勝戦

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優勝 星子啓太(筑波大)
進化を続ける星子(筑波)が決勝で丸山(中大)を下し、初優勝を果たす。

2017年5月13日(日)、第64回関東学生剣道選手権大会が日本武道館で開催された。

試合は個人戦、4分3本勝負で行われた。また、大会上位進出選手(5回戦・ベスト32)と、出場決定戦を勝ち抜いた合計60選手に、7月に日本武道館で開催される全日本学生剣道選手権大会への出場権があたえられた。

出場エントリー468選手の頂点を決める決勝戦へは、丸山(中央大)と前回大会三位の星子(筑波大)にて争われ、丸山の面に鋭く反応した星子がドウを決めて一本勝ちし、2年生にして初優勝を果たした。

また、三位には安井(早大)、本間(中央大)が入賞した。

※全体レビューは準備中です。近日中に公開予定です。

結果

表彰式

優勝 星子啓太(筑波大学・2年)

二位 丸山大輔(中央大学・3年)

三位 安井 奎祐(早稲田大学・4年)

三位 本間 渉(中央大学・3年)

・ベスト8

岩切勇樹(国際武道大学・4年)

中根悠也(流通経済大学・4年)

中西 港(國士舘大学・3年)

染矢諒太郎(中央大学・4年)

※上位トーナメント準備中

※関東学生剣道連盟HPにトーナメン速報があります。

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全日本学生剣道選手権大会 出場選手

※上位選手&出場決定戦勝者、混在です。

出場選手1

出場選手2

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リアルタイム速報

決勝

×丸山(中央大)( 一本勝ち ド)星子(筑波大)○

が、序盤から見応えのある攻め合いを見せる。丸山は準々、準決勝の2試合で勝負を決めた諸手ツキをこの決勝でも出ししたが、当たりが浅く有効打とはならなかった。
試合中盤、星子が誘い出すように攻め込み、丸山はやや遠間から面を狙うも星子は返しドウを放ち一本先取。丸山は積極的に面や小手で攻めるも、星子も引き胴など鋭く対応し有効打を許さず。試合時間の4分は瞬く間にすぎ、星子が初優勝を決めた。

赤 丸山(中央大)

積極的に攻める丸山(中央大)
星子(筑波)は誘い出すように攻めドウを決めた。
優勝を決めた星子(筑波大)
※動画

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準決勝

1:×安井(早稲田)( 勝ち ツメ)丸山(中央大)○

丸山(中大)がツキ、さらにメンを決めて二本勝ち

※動画

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2:○星子(筑波大)(コ 延長 )本間(中央大)×

星子(筑波)が延長でコテを決めて勝利

※動画

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準々決勝

1:×岩切(勇樹・国武大)( 延長 コ)安井(早稲田)○

安井(早大)は延長で、岩切(国武大)から鋭いコテを奪い勝利。

※試合動画

2:○丸山(中央大)(ツ 一本勝ち )中根(悠 流経大)×

試合終盤に丸山(中大)が中根(流大)からツキを決めて一本勝ち

※動画

3:×中西(國士舘)( 延長 コ)星子(筑波大)○

延長戦で中西(國士舘)の手元を浮かせコテを決めた星子(筑波大)

※動画

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4;○本間(中央大)(メ 延長 )染矢(中央大)×

中大対決、延長で本間が染矢のすきを見逃さずメンに飛び込んだ

※試合動画

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試合動画一覧

※LET’S KENDO YouTubeチャンネルへリンクします。

試合動画一覧

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生配信

・番組A

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番組B(機材トラブルにより、配信調整中です。)

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5回戦、星子(筑波)が福居(國士舘)からコテを奪って一本勝ち。現在、多くの試合場で3〜4回戦が進行中。

2回戦、持原(法政)は樋浦(大東大)との延長戦を制す。3回戦では矢野(國士舘)と対戦へ。

法政 持原

重黒木(学習院)は2回戦で加納(筑波)、3回戦で赤木(法政)に勝利。全日本出場にむけあと一歩。

学習院 重黒木

2回戦、国武大期待の1年生・長尾は鋭いメンを決めて3回戦へ。同・岩切(弟)は惜しくも2回戦敗退となった。岩切(兄 4年)は3回戦へ勝ち進んでいる。

国武大 長尾

2回戦、染矢(中大)が勝利し3回戦へ。中大勢は清家、丸山、近藤、棚本が勝ち進んでいる。

中大 染矢

2回戦、30分近い延長の末、佐藤(筑波)が野稲(国武大)からメンを決めて勝利。

2回戦 佐藤(筑波大)

1回戦、白鳥(筑波)が山田(凌 明治)から逆胴を決めて勝利。明治の2本柱が大会から姿を消した。 矢野(國士舘)、岩切(弟 国武大)、新名(法政)は2回戦進出を決めている。

1回戦 白鳥(筑波大)

1回戦、松﨑(筑波)は梶原(日体大)を延長戦でメンを決めて勝利。中根(悠 流経大)、上段・平野(専修大)、岩切(兄 国武大)らが2回戦へ勝ち進んでいる。

1回戦 松﨑(筑波大)

1回戦、星子(筑波)はキレのある動きで二本勝ち。福居(國士舘)、橋本(筑波)も2回戦へ。

1回戦 星子(筑波大)

1回戦、時田(日体大)が槌田(明大)からコテを奪い一本勝ち。森光(専修)、鈴木(中大)ら、強豪選手が1回戦で姿を消す。

時田(日体大)

まもなく試合開始!!

選手宣誓 矢野(國士舘)

9時から開会式!!

関東学生剣道選手権 日本武道館

関東学生剣道選手権大会 日本武道館

 

H30第64回関東学生剣道選手権大会

64th Singles Tournament of Male College Students in Kanto Region

前回大会優勝・宮本(國士舘)
前回大会優勝の宮本(國士舘)、二位・筒井(筑波)は卒業。前回大会三位は山本(國士舘)、そして1年だった星子(筑波)

来たる2017年5月13日(日)、第64回関東学生剣道選手権大会が東京・日本武道館にて開催される。大会へは468選手がエントリーし、最大9回(ノーシードから)を勝ち抜いた選手が優勝を果たす。また、大会上位選手、全日本武道具出場決定戦を勝ち抜いた選手の約50選手に、7月に日本武道館で開催される全日本学生剣道選手権大会への出場が与えられる。

前回大会優勝の宮本(國士舘)、二位の筒井(筑波大)とも4年生(当時)。今大会へは、前回大会三位で入賞した山本(國士舘)、そして1年生だった星子(筑波大)がエントリーしている。星子に関しては全日本学生剣道選手権でも三位入賞し、その実力を示した。ケガなどなく万全な体調であれば優勝に近い存在である。そして、全日本学生で二位となった上段の平野(専修大)は1回戦で平井(早大)との対戦となっている。

今大会も1回戦、序盤戦から強豪選手同士の対戦が見られそうだ。前々回大会覇者の矢野(國士舘)は古田(立教大)と対戦が決まっており、近隣には強豪大学選手も多く激戦区。いよいよ最後の関東学生となった山田(凌)は白鳥(筑波)と全く気の抜けない相手となった。また、中根(悠)(流経大)もラストとなり、実力を発揮できれば全日本出場も見えそうだ。

九州学院で活躍した槌田(明治)と時田(日体大)、松﨑(筑波)と梶原(日体大)などが1回戦から見られる。

昨年の宮城インターハイ個人王者の岩切は九州学院から国武大へ進学、また、九学で主に副将として岩切と共に活躍した長尾も同大学選手となり、揃って今大会へ出場する。

LET’S KENDOでは、大会を生配信、リアルタイム速報を行います!

※トーナメントから抜粋しております。順不同、出場選手のピックアップ漏れもある可能せいがありますが、ご了承ください。

【早稲田】秋山、松葉、馬場、中島、安井、平井

【筑波大】橋本、白鳥、田内、松﨑、加納、星子、佐藤、初田

【國士舘】松本、山本、矢野、岡、中西、生沼、伊藤、佐藤、落合、八木聖、福居、石田、染谷、村田、山田

【明治大】山田(凌)、山田(将)、千田、山本、槌田

【法政大】持原、村川、新名、赤木、平岡

【国際武道大】斎藤、前村、加藤、久保田、奥野、長尾、赤星、岩切勇樹・勇磨、安里、松澤、小林、野稲、小笠

【日本体育大】百田、小川、黒木、江下、江崎、梶原、柏崎、杉本、菅、寺本、時田、赤阪、吉武

【専修大】平野、出張、原、水野、森光、了戒、

【中央大】清家、丸山、棚本、本間、染矢、鈴木、古谷、近藤

【立教大】古田、白山、森川、高田、三溝、鈴木

【流通経済大】金子、齊藤、鳥部、長須、今井、今野、中根(悠)(成)、小鷹、冨樫、馬杉

【東海大】古手川、二木、森、中村、渡邊、白須、山下、吉田

【日本大】大津、田原、西野、岩永、木村、塩屋、佐賀

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トーナメント

第1ブロック第1ブロック

第2ブロック第2ブロック
第3ブロック第3ブロック
第4ブロック 第4ブロック

※大会詳細・組み合わせ等は【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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過去大会

・H29大会詳細(優勝・宮本(國士舘)、二位・筒井(筑波大))

【決勝動画】×筒井(筑波大)(  勝ち コメ)宮本(國士舘)○

・H28大会詳細(優勝・矢野(國士舘)、二位・加納(筑波大))

【決勝動画】 ○矢野(国士舘)(メ 延長 )加納(筑波)×

・H27大会詳細(優勝・梅ヶ谷(中大)、二位・三谷(日体大))

【決勝動画】×三谷(日体大)( 一本勝ち コ)梅ヶ谷○(中央大)

・H26大会(優勝・林田(筑波大)、二位・北川(法大))

【決勝動画】 ○林田(筑波大)(ツ 延長 ) 北川●(法政大)

・H25大会(優勝・榎本(中大)、二位・土谷(国士舘))

【決勝動画(延長)】 ○榎本(中大)(コ 延長 ) 土谷●(国士舘)

・H24大会(優勝・宮本(中大)、二位・菅野(国士舘))

【決勝動画】○宮本 (中央)(メメ 勝ち ) 菅野 ●(国士舘)

・H23大会(優勝・安藤(国士舘)、二位・川崎(日体大))

【決勝動画】×川﨑( 一本勝ち メ)安藤○

・H22大会(優勝・松崎(中大)、二位・西村(早大))

【決勝動画】○松崎(中大)(メ 一本勝ち )西村(早大)×

【速報結果&生配信】9/5 H29全国警察剣道選手権大会

更新日: 2017/9/7

安藤(北海道)、待望の初優勝!決勝で横尾(神奈川)からメンで勝利。

初優勝 安藤翔(北海道)

女子、山本(真)(大阪)が女王返り咲き! 阿部(警視庁)へ昨年の借りを返す。

優勝 山本真理子(大阪)

生配信

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安藤翔が北海道初、警察大会制覇

優勝 安藤翔(北海道)
男子、安藤が決勝で横尾(神奈川)から勝利し優勝。女子は山本真理子(大阪)が5度目の優勝。

平成29年9月5日(火)、全国警察剣道選手権大会が東京・日本武道館で開催された。

大会へは都道府県各警察代表選手と前回大会結果等の出場選手を加え、男子123選手、女子100選手がエントリーした。試合は個人戦トーナメント、時間無制限一本勝負でおこなわれる。

男子決勝では安藤翔(北海道)が横尾(神奈川)からメンを奪い勝利。北海道警察になってから初の個人タイトルを手したのと同時に、北海道警察勢として団体・個人含め初栄冠、あの栄花直輝でも成し遂げられなかった個人優勝を果たした。

女子決勝は阿部(警視庁)と山本真理子(大阪)の前回大会と同一カードとなった。前回大会では阿部が勝利し初優勝。昨年同様、決勝戦は長い試合となり、最後は山本が思い切った鋭いメンを放ち勝利し、5度目の優勝を果たした。

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結果

・男子

優勝 安藤翔(北海道)
二位 横尾徹(神奈川)
三位 江島千陽(大阪)

三位 岡光健太郎(千葉)

男子トーナメント

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・女子

優勝 山本真理子(大阪)
二位 阿部美洸(警視庁)
三位 豊丸芳(大阪)

三位 津田佳菜子(兵庫)

女子トーナメント

決勝

【男子】○安藤(北海道)(メ 勝ち )横尾(神奈川)×

安藤の強い攻め、対する横尾の面を果敢に狙う。最後は安藤選手が素早い判断で左面打ち抜く。

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【女子】×阿部(警視庁)( 勝ち メ)山本(真)(大阪)○

前回大会と同じ顔合わせとなった女子決勝。両選手とも早送りのよう素早い足さばき。最後は山本の攻めに一瞬居着いた阿部へ山本がメンに飛び込み勝利。

準決勝

○安藤(北海道)(コ 勝ち )江島(大阪)×

※安藤の攻めで江島の手元が浮いた瞬間を見逃さずコテを決めて勝利

×岡光(千葉)( 勝ち メ)横尾(神奈川)○

※豪快な打ち合い、思い切りの技の応酬。最後は横尾が飛び込みメンを決めて勝利した。

準々決勝

1:○安藤(北海道)(コ 勝ち )竹ノ内(警視庁)×

※安藤が素早く詰めてコテに飛び込み一本奪い勝利。竹ノ内も出ばな面など冴えていた。

2:○江島(大阪)(コ 勝ち )前田(大阪)×

※大阪同門対決は、手の内を知り尽くしているだけに一進一退の展開となったが、最後は先輩・江島が前田から鋭く前に出てコテを決めて勝利。大阪の新鋭・前田は前回大会三位、今大会はベスト8と好成績を残した。

3:○岡光(千葉)(メ 勝ち )畠中(警視庁)×

※畠中は2度目の優勝も見えそうな好調な勝ち上がりだったが、岡光は独自のリズムで試合展開し最後は鋭くメンに飛び込み勝利した。

4:×岩切(大阪)( 勝ち メ)横尾(神奈川)○

※試合開始早々に横尾がメン一撃で勝利。

※好調そうに見えた畠中だったが、準々決勝で岡光の捨て身のメンをくらう。岡光は2年連続でベスト4進出。

岡光(千葉)ベスト4へ

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動画一覧

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序盤戦

3回戦で村山(神奈川)に勝利した竹ノ内(警視庁)、ベスト8進出をかけて木下(香川)と対戦。

竹ノ内(警視庁)

3回戦、勝見(神奈川)が鈴木(宮崎)に勝利に勝利。安藤(北海道)は大城戸(大阪)から諸手ツキを決めた。4回戦で勝見と安藤が対戦。

勝見(神奈川)

2回戦、安藤(北海道)、松﨑(福岡)から勝利し3回戦で大城戸(大阪)と対戦へ。畠中、竹ノ内(警視庁)、勝見(神奈川)、勝ち上がる。

安藤(北海道)、3回戦へ

2回戦、遅野井(茨城)が西村(熊本)からメンで勝利。

遅野井(茨城)3回戦へ

2回戦、勝ち上がり

男子トーナメント 女子トーナメント

2回戦、土谷(大阪)、上段・北村(愛知)に敗れる。正代も2回戦敗退。

土谷(大阪)、2回戦敗退

1回戦勝ち上がり

男子1回戦

女子1回戦途中経過

男子1回戦、大城戸、土谷(大阪)、安藤(北海道)、勝見(神奈川)、正代、畠中、竹ノ内(警視庁)ら強豪選手が勝ち進む。

1回戦

1回戦、國友(福岡)、地白(北海道)ら実力選手が序盤で姿を消す。

1回戦

9時から開会式

日本武道館

組合せ

男子組合せ 女子組合せ

大会概要

前回大会優勝は大城戸(大阪)
前回大会、男子優勝・大城戸(大阪)、女子優勝・阿部(警視庁)。

平成29年9月5日(火)、全国警察剣道選手権大会が東京・日本武道館で開催される。

大会へは都道府県各警察代表選手と前回大会結果等の出場選手を加え、男女とも約100選手が参加し、個人戦トーナメント、時間無制限一本勝負でおこなわれる。

今大会も剣道界を代表する選手がハイレベルな試合を見せることは間違いないだろう。

LET’S KENDOでは速報予定!!

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過去大会

※H28大会(優勝 大城戸 知(大阪)、二位 野田 了(岐阜))

 

※H27大会(優勝 土谷有輝(大阪)二位 野村洋介(神奈川))

 

※H26大会(優勝 畠中宏輔(警視庁)二位 竹下洋平(大分))

 

※H25大会(優勝 網代忠勝(兵庫)二位 小谷明徳(千葉))

 

※H24大会(優勝 高鍋 進(神奈川))内村良一(警視庁)))

 

※H23大会(優勝 内村良一(警視庁)二位 松脇伸介(警視庁))

 

※H22大会(優勝 高鍋進(神奈川)二位 中野貴裕(京都))

 

※H21大会(優勝 高鍋進(神奈川)二位 木和田大起(大阪))

【速報&生配信】9/2 H29寛仁親王杯剣道八段選抜大会

更新日: 2017/9/4

岩佐英範(警視庁・47歳)が大会制覇!決勝で2連覇を狙った小山正洋(静岡)から延長でメンを決め大会制す。

優勝、岩佐英範(警視庁)
初出場の岩佐(警視庁)は、錚々たる先輩八段を下して優勝を果たした。

2017/9/2(土)、寛仁親王杯第16回剣道八段選抜大会が東京都足立区:東京武道館で開催された。
関東を中心に60歳以下の八段選手32名が東京武道館に集結した。大会歴代優勝者、元全日本王者4選手をはじめ名選手、名指導者まで幅広く出場し序盤戦から見応えのある試合が繰り広げられた。

決勝戦、前回優勝者の小山正洋(静岡・55歳)から岩佐英範(警視庁・47歳)が出ばなメンを決めて勝利し寛仁親王杯を手にした。岩佐は初出場で初優勝となった。また、三位には矢野雅之(西東京)、宮崎史裕(神奈川)が入賞。

90年代に全日本剣道選手権で優勝している宮崎正裕(神奈川)、石田利也(千代田)は1回戦で姿を消した。

 

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生配信

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※午前中開催の東京都剣道選手権から生配信しております。

結果

表彰式

優勝 岩佐英範(警視庁)

二位 小山正洋(静岡)

三位 矢野雅之(西東京)

三位 宮崎史裕(神奈川)

・優秀試合者賞(ベスト8)

石井 猛(警視庁)、武藤一宏(警視庁)、寺地賢二郎(警視庁)、染谷恒治(千葉)

トーナメント

決勝

×小山(静岡)( 延長 メ)岩佐(警視庁)○

決勝戦

※長い延長線の末、岩佐英範が小山正洋から出ばなメンを奪って勝利。初出場、初優勝を遂げた。

準決勝

○小山(静岡) (ド 一本勝ち )矢野(西東京)×

×宮崎(史)(神奈川)( 延長 メ)岩佐(警視庁)○

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準々決勝

1:○小山(静岡)(メツ 勝ち メ)石井(警視庁)×

2:×武藤(警視庁)( 延長 メ)矢野(西東京)○

3:×寺地(賢)(警視庁)( 延長 メ)宮崎(史)(神奈川)○

4:×染谷(千葉)( 勝ち メド)岩佐(警視庁)○

準々決勝、矢野(西東京)が武藤(警視庁)から延長でメンを奪ってベスト4進出。

準決勝

2回戦、宮崎史(神奈川)が重松(千葉)を下しベスト8へ。

ベスト8

 

1回戦、岩佐(警視庁)が宮崎(正)(神奈川)から延長でメンを奪って勝利。

1回戦

前回王者・小山、1回戦は延長でメンを決めて勝利。

1回戦

開会式

開会式

出場選手プロフィール

出場選手

大会組合せ

組合せトーナメント

※大会の詳細・組合せは【東京都剣道連盟HP】に掲載されております。

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大会概要

前回大会優勝 小山正洋
前回大会は小山正洋(静岡)が初優勝。今大会は一回戦で岡田(杉並)と対戦。

寛仁親王杯第16回剣道八段選抜大会

9/2(土) 東京都足立区:東京武道館

13時45分〜 開会式

関東を中心に60歳以下の八段選手32名が東京武道館に集結。大会歴代優勝者、元全日本王者4選手をはじめ名選手、名指導者まで幅広く出場する注目の大会。

出場選手は、前回大会優勝者の小山正洋(静岡)、歴代優勝者では恩田浩司(前回二位、警視庁)、佐藤勝信(警視庁)、石田利也(千代田区)、栗田和市郎(警視庁)、宮崎正裕(神奈川)などが参加。また、宮崎史裕(神奈川)も選出されており、兄弟での出場となった。

昨年11月に八段に合格した岩佐英範(警視庁)が初出場し、1回戦で宮崎正裕と対戦という元全日本選手権王者対決が実現。また、佐藤勝信と石田利也も1回戦で対戦など、全試合見逃せないといっても過言ではない。

試合は個人戦、5分3本勝負、準決勝より前は延長5分をおこないその後に判定決着となる。

今年、寛仁親王杯を手にするのはどの選手になるか!?

LET’S KENDOでは大会当日、速報&生配信を予定しております!!

大会組合せ

組合せトーナメント

※大会の詳細・組合せは【東京都剣道連盟HP】に掲載されております。

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結果

※大会終了後

過去大会

※H28大会(優勝:小山正洋(静岡)、二位:恩田浩司(警視庁))

※H27大会(優勝:恩田浩司(警視庁)、二位:栗田和市郎(警視庁))

※H26大会(優勝:佐藤勝信(警視庁)二位:恩田浩司(警視庁))

※H25大会(優勝:石田利也(千代田)、二位:香田郡秀(茨城))

※H24大会(優勝:栗田和市郎(警視庁)、二位:寺地種寿(警視庁))

※H23大会(優勝:佐藤勝信(警視庁)、二位 恩田浩司(警視庁))

※H22大会(優勝:宮崎正裕(神奈川)、二位:寺地種寿(警視庁))

※H21大会(優勝:恩田浩司(警視庁)、二位:栗田和市郎(警視庁))

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