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【大会結果】12/9 第44回黒潮旗武道大会 高校剣道の部

更新日: 2018/12/9


男子・佐野日大、女子・西大寺が大会制す!

女子優勝 西大寺

H30第44回黒潮旗高校剣道大会(主催:東海大学)

黒潮旗高校剣道大会

2018年12月9日(日)

神奈川県平塚市・東海大学湘南キャンパス総合体育館

結果

・男子

優勝 佐野日大(栃木)

二位 桐蔭学園(神奈川)

三位 横浜(神奈川)

三位 東海大浦安(千葉)

・女子

優勝 西大寺(岡山)

二位 淑徳巣鴨(東京)

三位 浜松湖北(静岡)

三位 東海大菅生(東京)

※大会詳細は【東海大学HP】に掲載されております。

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【速報&生配信】12/2 関東女子学生剣道新人戦大会

更新日: 2018/12/4

生配信

※関東学生剣道連盟でも生配信をしています。

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明治大が初優勝!!決勝で國士舘から勝利。

優勝 明治大

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優勝 明治大学
初優勝の明治大。決勝では國士舘に勝利。

2018121()、第19回関東女子学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

試合は5人制団体戦、4分3本勝負でおこなわれ、新人戦の名の通り1,2年生選手によりチーム編成された。大会へは80チームがエントリーするトーナメント戦で、最大で7度の試合を勝つと優勝となる。

決勝へは明治大と國士舘が進出。意外にも両チームともいままでこの新人戦で優勝がなく、勝利チームは初制覇となる。

先鋒戦で國士舘・瀬川が鋭いコテで先取するも山﨑が飛び込みメン、勝負の立合いでコテを決めて2本取り返し勝利し、明大は続く福田も試合終盤に鮮やかな出ばなメンを決めて一本勝ちし明治が2連勝を決め、中堅から大将の3人は引き分けに終わり、明治大が2-0で勝利し初優勝を決めた。

明治大女子部はここ10年、有望選手も多くなりつつもなかなか結果も出ない時期があったがH21全日本学生団体で三位に入賞するとH28大会では初の全日本制覇、全日本学生選手権でも上位進出する選手が現れるなど頭角を現し、7月の全日本学生個人では藤﨑(3年)が優勝し、9月の関東女子団体で初優勝、そして今大会につながった。

國士舘は名門中の名門であり全日本団体でいくども優勝を果たしているが、この新人戦は今大会を含め2位が3度となかなか優勝に恵まれていないが、真価を発揮する関東・全日本団体での活躍には今後もきたいしたい。

H23〜H25大会で法政大が3連覇して以来ここ5大会で新人戦を連覇するチームが現れておらず、関東学生においてはしばらく拮抗した状況が続くのではないか、逆にどのチームにもチャンスがある感じる。女子の試合は男子に比べ注目度は低いものの、試合内容やこの混戦状況を多く人に見てもらいたいと感じる。

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結果

表彰式

優勝 明治大

二位 國士舘大

三位 日体大、関東学院大

・ベスト8

法政大、立教大、中央大、順天堂

 

優勝 明治大優勝 明治大

二位 國士舘二位 國士舘
三位 日体大三位 日体大
三位 関東学院大三位 関東学院大

ベスト16
※結果等は関東学生剣道連盟に掲載されております

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決勝

・○明治大(2-0)國士舘×

先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。

明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。
優勝にあと一歩届かなかった國士舘優勝にあと一歩届かなかった國士舘

※試合動画

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準決勝

・×日体大(0-2)明治大○

準決勝1、先鋒戦

スコア

・○國士舘(4-0)関東学院×

準決勝2、中堅戦

スコア

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準々決勝

國士舘、代表戦で勝利

・×法政大(0-1)日体大○

→日体大副将・相馬がコテを決めて一本勝ち

・×立教大(0 代表 0)明治大○

→代表戦で明大・小松が面を決めて勝利

・×中央大(0 代表 0)國士舘○

→代表戦、中大上段・小川の片手面を國士舘・井手が返しドウを決めて勝利。

・○関東学院(1-0)順天堂×

→関東学院次鋒が一本勝ち

リアルタイム速報

4回戦(ベスト16)

國士舘

・法政大 対 日本女子体育大

・×駒澤大(0-2)日体大○

・×早稲田(0-1)立教大○

・×平成国際(1-2)明治大○

・○中央大(2-0)東京女子体育大×

・×東海大(0-4)國士舘○

・×桐蔭横浜 対 関東学院○

・×国武大(2-1)順天堂○

3回戦、大一番となった法政対筑波は、大将戦に勝利し法政大が2-1でベスト16進出を決める。

法政大

スコア

2回戦最終試合、シードの順天堂、明大が3回戦へ進出。

順天堂

3回戦、國士舘は國學院を3-0で勝利しベスト16進出。

國士舘

2回戦、チームとして仕上がりの良さを感じる国武大はシードの日大を1-0の接戦を制し3回戦へ。筑波大は慶応大に勝利。

2回戦 国武大

2回戦、シードの法政は初戦だけあり硬さのある印象だったが、帝京大を1-0で振り切り勝利。中央大、日体大など強豪校も2回戦に勝利している。

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2回戦

1回戦、ノーシードの国武大は尚美学園に勝利し2回戦で日大と対戦へ。第1試合場では帝京大が1回戦に勝利し、法政大と2回戦でぶつかることになった。さらにこの試合場には筑波大もおり、激戦トーナメントだ。

1回戦

ただいま開会式!!

優勝旗返還。前回優勝・法政大

開会式

※10時から開会式!

関東女子学生剣道新人戦

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関東女子学生剣道新人戦

H30第19回関東女子学生剣道新人戦大会

2018年12月1日(日) 東京都足立区・東京武道館

※5人制団体戦、4分3本勝負。チームは1、2年生で編成。

※大会の詳細・組合せは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されてります。

組合せ

組合せ

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過去大会

・H29大会(優勝:法政大、二位:順天堂)

・H28大会(優勝:國學院、二位:早稲田)

・H27大会(優勝:日体大、二位:法政大)

H26大会(優勝:早稲田、二位:法政大)

・H25大会(優勝:法政大、二位:明治大)

・H24大会(優勝:法政大、二位:東海大)

・H23大会(優勝:法政大、二位:日体大)※取材なし

・H22大会(優勝:筑波大、二位:國士舘)

・H21大会(優勝:法政大、二位:日体大)

【速報&生配信】11/18 第1回少龍旗全日本少年剣道錬成大会

更新日: 2018/11/19

高学年団体、初代王者は養徳館(岡山)!決勝で坂出少剣(香川)を大将戦で下す。

小学生団体 高学年

低学年団体、安浦一心館(広島)が粘る光龍館(香川)との大将戦に勝利し優勝!

小学生低学年団体

個人戦、250選手の頂点は中尾誠(福岡十生館)!!

個人決勝

【生配信】

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【結果】

小学生高学年 団体

優勝 養徳館A・岡山

優勝 養徳館A・岡山

二位 坂出市剣連少年部A・香川

三位 福岡十生館・福岡

三位 福田道場・岡山

・敢闘賞(ベスト8)

光龍館A・香川、聖和剣道友の会A・大阪、新居浜剣道会A・愛媛、黒瀬剣道教室・広島

小学生低学年 団体

優勝 安浦一心館A・広島

優勝 安浦一心館A・広島

二位 光龍館・香川

三位 福岡十生館・福岡

三位 高知致道館・高知

・敢闘賞(ベスト8)

聖和剣道友の会A・大阪、居浜剣道会A・愛媛、野市少剣A・高知、平田少年剣道教室・島根

小学生 個人戦

優勝 中尾 誠(福岡十生館・福岡)

優勝 中尾 誠(福岡十生館・福岡)

二位 原田恵杜(心成館もみじ道場・広島)

三位 折野大樹(大津少年剣道教室・高知)

三位 前嶋佑二郎(浅羽少年剣道教室・静岡)

・敢闘賞(ベスト8)

山下大悟(黒瀬剣道教室・広島)、江野脇颯祭冴(黒瀬剣道教室・広島)、松原伊咲(勇武館・福島)、笠尾祐葵(養徳館道場・岡山)

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決勝

【小学生高学年団体】×坂出市剣連少年部A・香川( 大将戦 )養徳館A・岡山○

先鋒戦

中堅戦
大将戦
スコア

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【小学生低学年団体】○安浦一心館A・広島( 大将戦 )光龍館・香川×

二人抜きし大将へ

2連勝で大将戦へ戻す
大将戦は延長で決着
スコア

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【小学生個人戦】×原田恵杜(心成館もみじ道場・広島)( 延長 メ)中尾 誠(福岡十生館・福岡)○

個人決勝

個人決勝
個人決勝

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【準決勝】

※準備中

【準々決勝】

※準備中

【速報】

上位戦突入!勝ち抜き三本勝負となり、多くの試合で接戦!!

小学生団体

小学生団体
小学生団体
小学生団体

三回戦が進行中!

小学生団体戦

小学生団体戦
小学生団体戦
個人戦ベスト4個人戦ベスト4

団体戦、2回戦が進行中。4回戦からは1本勝負から3本勝負(勝ち抜き)に変更。

小学生団体戦

小学生団体戦
小学生団体戦
小学生団体戦

団体戦低学年・高学年の2部門が始まる。3人制・2分1本勝負の勝ち抜き戦。

小学生団体戦

小学生団体戦
小学生団体戦
小学生団体戦

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個人戦はベスト4まで出揃う。上位戦は夕方に。書道イベントでは子供とゲストたちが共同で書道に挑戦!

書道イベント

書道イベント
小学生個人戦
小学生個人戦

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個人戦エントリーは約240選手。優勝には8回の勝利が必要となる、長い道のり。

小学生個人戦

小学生個人戦
小学生個人戦
小学生個人戦

午前中は個人戦。2分1本勝負!!

小学生個人戦

小学生個人戦
午前中は個人戦、午後から団体戦。
選手宣誓

少龍旗全日本少年剣道大会

高知県立青少年センター
優勝旗
メダル

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【組合せ】

小学生高学年・団体小学生高学年・団体1

小学生高学年・団体小学生高学年・団体2
小学生低学年・団体小学生低学年・団体1
小学生低学年・団体小学生低学年・団体2

小学生個人戦小学生個人戦1

小学生個人戦小学生個人戦2
小学生個人戦小学生個人戦3
小学生個人戦小学生個人戦4

11/18、第1回少龍旗が高知県で開催!!

11/18、第1回少龍旗が高知県で開催!!

第1回少龍旗全日本少年剣道錬成大会

2018年11月18日(日) 高知県立青少年センター

試合

【団体戦】

パンフレット表紙

・低学年団体の部(小学4年生以下、3人制)

・小学校団体の部(小学生、3人制)

→トーナメント制、2分1本勝負(上位戦は3本勝負)、勝ち抜き戦!

・個人戦(小学4年生以上)

※試合だけでなくスペシャルイベントも!

ゲスト:俳優・芸人  渡辺正行、書道家 安田 舞

※大会詳細は【高知県剣道連盟HP】【剣道プロジェクト 石塚一輝.com】に掲載されております。

【大会結果】11/10〜11 第67回全国青年剣道大会

更新日: 2018/11/15

全国青年剣道大会

H30 第67回全国青年剣道大会

2018年11月10日〜11日

東京都足立区・東京武道館

・男女団体戦(男子:5人制、女子:3人制)

・男女個人戦

※大会結果・詳細は【全国青年大会WEB】【全剣連HP】に掲載されております。

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結果

男子団体戦

優勝 神奈川県

二位 愛知県

三位 大分県、東京都

・敢闘賞(ベスト8)

岐阜県、青森県、静岡県、島根県

女子団体戦

優勝 東京都

二位 富山県

三位 静岡県、山口県

・敢闘賞(ベスト8)

島根県、岡山県、福岡県、北海道

男子個人戦

優勝 島森達也(神奈川)

二位 倉成将寛(愛知)

三位 林 清史(大分)、仙石智也(東京)

女子個人戦

優勝 小村向日葵(愛知)

二位 伊藤まりの(福岡)

三位 森田菜月(福岡)、大澤香住(山口)

※大会結果・詳細は【全国青年大会WEB】【全剣連HP】に掲載されております。

【大会結果】11/11 第37回全日本女子学生剣道優勝大会

更新日: 2018/11/12

鹿屋体育大学が明治大学との代表戦を制し、3年ぶり10度目の大会制覇!

全日本女子学生剣道優勝大会

H30 第37回全日本女子学生剣道優勝大会

2018年11月11日(日)

愛知県・春日井市総合体育館

※大会詳細は【全日本学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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結果

優勝 鹿屋体育大学

二位 明治大学

三位 国際武道大学

三位 日本体育大学

・ベスト8

大阪教育大学

国士舘大学

慶応義塾大学

順天堂大学

※大会詳細は【全日本学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝スコア

○鹿体大(1 代表 1)明治大×

先鋒 △松本(和歌山東)( 引分け )山崎(中村学園)△

次鋒 △村田(中村学園) ( 引分け )福田(東海大札幌)△

中堅 日高(筑紫台)(コメ 勝ち )小松(東奥義塾)

試合中盤、鍔迫り合いからお互いに別れ合い、比較的近い間合いから日高がコテで先取。終盤、小松の引き胴に鋭く反応した日高が追ってメンを決めて二本勝ち。

副将 △片山(麗澤瑞浪)( 引分け )中原(八代白百合)△

大将 ×松本(筑紫台)(  勝ち コメ)藤﨑(島原)○

※全日本女子学生個人王者の藤﨑と世界大会日本女子代表メンバーの松本の大将戦。

試合開始早々に松本が小手に飛び込むが、藤﨑が返しメンで先取。終盤、仕切り直しの立ち合いで藤﨑が大きく攻め入りコテを決めて二本勝ちし、代表選へ持ち込む

代表戦 ○松本(筑紫台)(メ 勝ち )藤﨑(島原)×

試合開始から約2分、鍔迫り合いで松本が引きメンを決めて勝利。3年ぶり10度目の優勝

組合せ

組合せ

※大会詳細は【全日本学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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【大会結果】11/3 第66回全日本剣道選手権大会

更新日: 2018/11/9


西村英久(熊本・29歳)、2年連続三度目の大会制覇!!

試合後のインタビュー「プレッシャーから逃げていた」

優勝 西村英久
試合後のインタビューではリラックスした表情で答えた西村。

いろいろな方々に支えられた一年だったと思います。そう言った意味では、優勝できて恩返しが少しできたと思います。

そして私の気持ちを汲んで言葉をかけてくれる米田先生は、有難いと思っています。

世界大会から、ずっと試合が続いたていました。世界大会では勝ちたいと言う気持ちがあったなかで個人戦で負けてしまい、団体戦では足を引っ張ってしまいました。日本代表として、団体戦では一本をつないで勝っていこうという作戦の中で、私が迷惑をかけてしまいどんどん苦しくなりました。。

(世界大会から全日本選手権まで時間のない中で)プレッシャーに押しつぶされそうになったときに、九州学院高校の米田先生に電話し「もっとプレッシャーを感じろ、もっと苦しめ」と言われ、苦しい気持ちがスッと落ち着きました。それは、自分がプレッシャーから逃げていたから、押しつぶされそうになっていることに気付きました。

自分にもっとプレッシャーを与えることによって、この試合(大会)をラクな気持ちで、楽しくできたのではないかと思います。

尊敬する先輩

(大会では日本代表選手とも対戦しましたが)ん〜、勝ちたいとは思っていましたが「無心」でやることが、私の剣道ができる一番のことだと思っていますので、今日は無心でなにも考えずに体が動く通りにやれたと思います。

(準々決勝から試合時間が10分に)試合をやっていて苦しいと思うこともありますし、試合時間が長くなればなるほど苦しいと思います。そういうところで、プレッシャーと日々向き合っているからこそ、試合の時はまだまだいける と違う自分が出てくるのだと思います。

(内村選手に関して)本当にすごいな!という思いしかないです。年齢のこともそうですが、試合で先取されても取り返して勝ち上がってくるのは剣道だけではなく私生活や人間性もすごくでるのだろうと感じさせれる、尊敬する先輩です。

(内村選手に勝ち続けているが)たまたまです笑 本当にたまたまです! 九州学院高校の先輩であることが大きく、胸を借りてやろうと思える先輩です。

決勝にのぞむ時は「楽しみたい」とおもいました。決勝戦になると私は勝ち負け(の意識が)がなくなる、決勝で勝ちたいという気持ちよりも、思い切って自分の剣道をすることに気持ちを持っていき、内村先輩に胸を借りるつもりでのぞうもうと思ってでた結果でした。

決勝後に米田先生へ報告したら「おめでとう」と言っていただきました。決勝試合前にも電話し「自分を信じて行ってこい」と言われ、試合前なのに泣きそうになってしまいました。

とことん連覇を意識してこの一年かやってきました。

(決勝では早い展開での決着について)昨年優勝のプレッシャーの部分を味方にして楽しめたことが、思いきり試合ができたのだと思います。

(3回目の優勝、連覇に関して)ありがたいですね笑 連覇したという感覚はまだないです。じわじわくるのかな、と思います。

前回優勝した時に連覇ということを求めたらダメだと思ったら、前回大会は負けてしまいました。

今回はとことん連覇を意識してこの一年かやってきました。だからこそプレッシャーというものを感じてたのだと思います。プレッシャーとの向き合い方、感じ方、プレッシャーとの接し方がわからなかったときに米田先生に「苦しいということは、それだけ連覇を意識ているということだ」と言われ、もっと食いしばらなければいけないと思いました。私は逃げていたのかもしれません。先生からは、いい言葉をいただきました。

下がらないで前で潰す

(9月の警察選手権優勝について)この全日本選手権があったので、ある意味負けても良いという気持ちでのぞみました。

警察選手権は世界大会が終わったばかりだったので 剣道をすることに意味が・・・ 一時的に剣道をやりたくなった 今後どうやったらいいのか・・・ という気持ちがあったなかで、結果をだせたことは嬉しかったですが、全日本選手権と警察選手権では気持ちの持ち方が違っていました。

全日本選手権は今年最後の試合なので、自分の気持ちを最大限にするにはどうしたらいいか考え、それが全日本選手権でできたのだと思います。

(以前の守り主体から攻め主体にして)去年までは間合いを切ったり下がる剣道をしていたのですが、下がらないで前で潰す前に行く剣道をやろうと、のぞみ、そしてこの結果につながったのかなとおもいます。

反省し研究

世界大会で(自分が)負けてから技術面、どこが悪かったのか自分で反省し研究ました。結局、技術面ではないということに行き着きました。みんな同じ技術を持ち、メンタルとなったときにどういう風に試合にのぞんでいたのか、試合中の自分の気持ち・・・という自分なりに分析をして、もっともっと冷静に試合をしなければいけないな、と反省できたことが良かったと思います。

ジュンジュンから10分

 

日本代表キャプテン

(世界選手権が3年後に)近いうちに日本代表候補合宿があります。正直、一回休みたい、というところはあります笑 が、走りだしてしまわなければならないです。

今回らキャプテンをさせてもらうのでみんなを引っ張っていけたら ・・・ おこがましいので 私がやっているところを見てもらうっていう方がいいのかなってもってます。

 

西村・熊本連覇を誓い大会へ出場した西村。後藤(石川)を二本勝ちし初戦に勝利。二回戦では強豪・中澤(高知)にコテで先制されたが気を抜かずメン、コテを取り逆転。3回戦では村方(福岡)との延長戦で引きメンを決めベスト8へ。準々では松﨑(宮崎)から延長で得意のコテで勝利し、準決勝の安藤(北海道)には出ばなのコテを2発決めて決勝へ。優勝をかけて内村(東京)と対戦し、42秒間で鋭いコテを決めて2回決めて勝利し、連覇を達成した。

二位 内村(東京)四度目の優勝を狙う今大会最年長の内村。警視庁では特練選手ではないものの、いまだその勝負強さは健在。1回戦では渡部(山形)を延長でコテ、2回戦では若手・齋江(鳥取)から二本勝ち、3回戦では大柄の村上(大阪)、そして準々決勝の國友(福岡)の両試合を面返しメンで勝利した。準決勝では明治大の後輩でもある竹下(大分)と対戦し、メンを選手されるもコテ、心理を読みきったかのような面返しドウを決めて勝利した。決勝では西村の前にまたしても敗れてしまったが、堂々たる二位。
安藤・北海道世界大会個人優勝の安藤。なんとしても手にしたい天皇杯。課題でもある初戦、坂口(和歌山)にはメンで二本勝ち。2回戦での尾池(岡山)もメンで一本勝ち、三回戦では新鋭の久田松(愛知)を延長で引きメンを決め、多彩な面技で勝ち上がる。準々では優勝経験のある勝見(神奈川)から力強いメン、さらに諸手ツキで二本勝ちし、準々決勝ではライバル・西村との対戦となり、試合序盤で鋭い面で攻勢だったが、西村にコテを2本奪われ敗れた。優勝に期待がかかる選手であることは今後も変わらない試合展開随所で見せた。
三位 竹下(大分)竹下は五度目の出場、選手権三位や警察大会個人二位、世界大会団体でも活躍した。瞬発力のある剣風で1回戦では日置(愛知)をメン、2回戦では佐藤(千葉)にはコテを両試合とも延長できめてた。3回戦は山田(北海道)を出ばなメンと引きメンで二本勝ちし、準々では前田(大阪)に面を先取されたが得意のメン取り返し逆転でベスト4へ。準決勝では、明大の先輩でもある内村との対戦では試合中盤に鋭いメンで先制したが内村がコテ、さらにドウを立て続けに取り返し逆転負けとなったが、竹下の鋭い技の数々に会場が沸いた。

優秀選手(ベスト8) 松﨑(宮崎)宮崎代表の松﨑、中大時代には関東学生個人王者など実績を持ち現在は宮崎県警で活躍している。松﨑は準々決勝までの4試合すべてで延長戦となり、勝負強さを発揮した。大会開幕試合で嶌津(千葉)から延長で引きドウで勝利。2回戦では強豪・岩切(大阪)では紙一重の相メンで勝利し、3回戦では上段・平野(埼玉)の出ばなで左コテを決めた。準々では西村(熊本)に延長でコテを奪われ敗退したが、まとを絞らせない試合展開でベスト8の結果を残した。

優秀選手(ベスト8) 勝見(神奈川)第64回王者・勝見、世界大会三度の出場などその活躍は誰もが知るところ。1回戦では塩谷(静岡)を引きメン、出ばなメンで二本勝ちし、2回戦では強豪・林田(福井)との大一番。両選手とも出ばななど洞察力に優れている。試合終盤に勝見が小手返しメンを決めて一本勝ちした。3回戦では新鋭・宮本(東京)とは序盤にコテを決めて一本勝ちしたが、準々では安藤(北海道)に二本負けで今回大会を終えた。風格を身につけ進化を続ける勝見、まだまだ第一線での活躍に期待したい。
優秀選手(ベスト8) 國友(福岡)國友は選手権二位2回と、優勝に近い存在。1回戦では同じく二位の実績のある強豪・小谷(千葉)と20分以上の接戦の末、引きメンを決めて勝ち上がり2回戦では平井(島根)から出ばなメンで勝利。3回戦では上段・野村(神奈川)と対戦し、試合終盤に野村の片手面を返しドウで対応し一本勝ちでベスト8進出を決めた。準々では内村と対戦し、終盤で國友の仕掛けた面を巧みに返し面を決めた内村が勝利した。
優秀選手(ベスト8) 前田(大阪)若手成長株の前田、身体能力が高く思い切りのいい剣風で相手を翻弄する。1回戦では小柄な小江(山口)を延長で飛び込みメン決めて勝利し、2回戦では菅野(岩手)から小手返しメン、さらに反応鋭い出ばなメンを決めて二本勝ち、3回戦では新鋭・松﨑(茨城)からメンで先取するも松﨑に面返し胴で返され、勝負の立合いで前田がドウを決め返すという意地で勝利をもぎ取った。準々決勝、竹下との対戦は楽しみな期待を裏切らない打ち合いとなった。前田が序盤に出ばなメンで先取したが、竹下に本戦、延長で2本の面奪われた。まだ25歳ながら2年連続ベスト8の結果を残し、今後はもう一段階上のステージと登ってくるだろう。

優秀選手 村上(大阪)激戦区・大阪から初出場しを決めた村上、今年度の教職員大会団体ではチームの優勝に貢献するなど高校、大学と数々の輝かしい実績を持つ。大柄で迫力があり正統派な剣風でベスト16まで勝ち上がった。初戦の大谷(栃木)から延長で面返しドウ、2回戦では松本(香川)を試合終盤にコテで一本勝ち。3回戦で内村を相手に一歩も引かず、常に攻めの姿勢を崩さなかったが延長で面を奪われ敗れた。その堂々たる試合展開は観客を魅了し、そして、優秀選手に選ばれた。

優秀選手 村方(福岡)村方は選手権四度目の出場。1回戦では桐石(兵庫)から先取されるもメン、延長で引きメンを決めて逆転勝利。2回戦では村松(東京)からメン、コテを決めて二本勝ち、三回戦では西村(熊本)と延長まで競合うも最後は引き面を受けてベスト16で大会を終えた。

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優勝 西村(熊本)

※優勝インタビューコメント、準備中

結果

優勝 西村英久(熊本)

二位 内村良一(東京)

三位 安藤 翔(北海道)

三位 竹下洋平(大分)

・ベスト8

松崎亮介(宮崎)、勝見洋介(神奈川)、國友錬太朗(福岡)、前田康喜(大阪)

・優秀選手
松崎亮介(宮崎)、勝見洋介(神奈川)、國友錬太朗(福岡)、前田康喜(大阪)、村上雷太(大阪)、村方孔哉(福岡)

優勝 西村英久(熊本)優勝 西村英久(熊本)

内村良一(東京)二位 内村良一(東京)
安藤 翔(北海道)三位 安藤 翔(北海道)
竹下洋平(大分)三位 竹下洋平(大分)
優秀選手
上位戦

※大会詳細結果は【全日本剣道連盟HP】に掲載されています。

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決勝

○西村(熊本)(ココ 勝ち )内村(東京)×

試合時間42秒、西村がコテを二本決めて大会連覇を決めた。内村はなすべなく、四度目の大会優勝を蓮子とができなかった。

決勝

決勝

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準決勝

○西村(熊本)(ココ 勝ち )安藤(北海道)×

※試合序盤は安藤が攻めたが、西村が安藤の面にコテを2本決めて勝利。

準決勝 西村がコテで先取

準決勝、試合も終盤にさしかかり安藤が一本を狙ったところを再び西村がコテを決めた

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○内村(東京)(コド 勝ち メ)竹下(大分)×

※鋭いメンで先制した竹下だったが、内村が面に対して出ばなコテを決め、勝負の立合いで面返しドウを決めて逆転勝ち。d

準決勝

準決勝

準決勝

準々決勝

1:×松﨑(宮崎)( 延長 コ)西村(熊本)○

※鋭く攻めてコテ

準々決勝

2:×勝見(神奈川)( 勝ち ツメ)安藤(北海道)○

※安藤が大きく振りかぶりメン、さらに諸手ツキを決めて二本勝ち

準々決勝

準々決勝

3:○内村(東京)(メ 一本勝ち )國友(福岡)×

※返し技が冴えていた内村はこの試合でも面返しメンを決めて準決勝進出へ

準々決勝

4:○竹下(大分)(メメ 勝ち メ)前田(大阪)

※前田がメンで先取したが、竹下が本戦、延長でメンを決めて逆転勝利

準々決勝

準々決勝

準々決勝

注目選手

山田・北海道 意外にも初出場だった山田(北海道)。九州学院時代に日本代表に選出され、明治大学では学生王者に。1回戦では坂口(京都)、2回戦では赤塚(新潟)、3回戦では大学の先輩でもある竹下に二本負け、初出場はベスト16で終えた。

中澤・高知実力選手の中澤(高知)は、1回戦で新鋭・山下(茨城)から勝利し、2回戦では西村と対戦ではコテで先取したものの逆転されてしまったが、西村から今大会唯一の一本を奪い、その実力を証明した。
尾池・岡山ベテラン・尾池(岡山)は五度目の出場。1回戦では足立(埼玉)に勝利したが、2回戦では安藤に敗れた。
小谷・千葉選手権二位などの実績があるベテラン・小谷(千葉)は1回戦から國友(福岡)と注目の強豪対決となったが、國友が延長でメンを決めて小谷は一回戦で姿を消した。

宮本・東京宮本は國士舘大の時に選手権三位の輝き、今回三度目の出場は東京代表、警視庁所属での出場を決めた。1回戦では前田(奈良)、2回戦では望月(福岡)の初出場両選手で同年代に勝利したが、3回戦で勝見に敗れた。今後の活躍に期待がかかる。

千田・宮城明治大4年の千田(宮城)は、二度目の出場だったが、1回戦で恒川(岐阜)に敗れた。今後の活躍に期待したい。
塩谷・静岡塩谷は明徳義塾高でインハイ個人王者、法政で活躍し現在は静岡県警の主力選手となった。今大会は1回戦で勝見と対戦しその牙城を崩すことはできなかった。
野村・神奈川神奈川から初出場を決めた上段の野村。本庄第一高から警察に入り、警察大会個人・団体で活躍している。経験豊富な選手との対戦が続き1回戦では西村健(兵庫)に先取されつつも逆転勝利、2回戦では笠原(三重)を延長戦で下したが、三回戦では國友に一本負けしベスト16で終えた。

岩切・大阪大阪から初出場の岩切。警察大会団体では代表戦に出場し優勝に大きく貢献するなど、実力選手として知られる。今大会では1回戦で森角(長野)、2回戦では松﨑と対戦し、延長で相面で敗れた。

平野・埼玉埼玉県警特練の主将である平野、35歳で初出場を決め、1回戦で山本(広島)、2回戦で恒川(岐阜)に勝利し3回戦・ベスト16となった。
林田・福井前回大会三位の林田(福井)は1回戦で下重(福島)、2回戦では世界大会代表対決、勝見と対戦し勝見の出ばな面を決められ敗れた。
菅野・岩手岩手代表の菅野は、インターハイ個人王者、そして國士舘大で活躍し、近年では国体優勝など印象的な活躍している。今大会では1回戦で、東京から初出場を決めた警視庁の西野に勝利した、2回戦では前田に敗れた。

久田松・愛知愛知から初出場を決めた久田松。1回戦では早稲田大の先輩でもある嘉数(滋賀)、白鞘(長崎)に勝利したが3回戦で安藤に敗れたもののベスト16という実績を残した。

村松・東京白の道衣・袴が印象的な皇宮警察所属の松村は東京から初出場。国士舘大時には個人で全日本学生に出場している影の実力選手。1回戦では古畑(青森)を延長で勝利したが、2回戦では村方(福岡)に敗れた。
橋本・埼玉埼玉・橋本は過去にベスト8、今年の七段戦では優勝と乗っている。今大会は内村と並ぶ38歳最年長で5回目の出場だったが、1回戦で若手で初出場の齋江(鳥取)に敗れた。
松﨑・茨城茨城代表・松﨑は、島原高校で大活躍し現在は筑波大2年生。1回戦では山名(静岡)、2回戦では濱崎(鹿児島)に勝利。3回戦では前田と対戦し先取されるも取り返すなど接戦の末、惜しくも敗れた。

序盤戦

ベスト8

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3回戦(ベスト16)

3回戦

○松﨑(宮崎) (コ 延長 )平野(埼玉)×

○西村(熊本) (メ 勝ち )村方(福岡)×

※引きメン

○勝見(神奈川)(コ )宮本(東京)×

○安藤(北海道)(メ 延長 )久田松(愛知)×

※引きメン

○内村(東京)(メ 延長 )村上(大阪)×

○國友(福岡)(ド 一本勝ち )野村(神奈川)×

○竹下(大分)(メメ 勝ち )山田(北海道)×

※出ばなメン、引きメン

○前田(大阪)(メド 勝ち ド)松﨑(茨城)×

※前田が面抜きメン、松﨑が面返しドウ、前田が飛び込みドウで2本目

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3回戦・ベスト16始まる。西村は村方、勝見は宮本、安藤は久田松と対戦へ。

2回戦

ベスト16

スコア

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2回戦、中澤(高知)が西村(熊本)からコテで先取するも、西村がメン、延長でコテを決めて逆転勝利。勝見(神奈川)は林田(福井)から出ばなメンを決めて一本勝ち3回戦へ。

内村(東京)は斎江(鳥取)からコテ、メンを連取し2本勝ち。

2回戦

スコア

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1回戦、初出場の山田(北海道・明治大)、前田(大阪)、松﨑(茨城・筑波大)2回戦へ。

1回戦

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安藤、勝見、竹下、林田ら世界大会メンバーは1回戦に勝利している。

1回戦

1回戦

全日本剣道選手権大会 1回戦が進行中!

1回戦

開会式

全日本剣道選手権大会 天皇杯

H30第66回全日本剣道選手権大会

2018年11月3日(土・祝)
東京・日本武道館

組合せ

※大会詳細・組合せは【全日本剣道連盟HP】に掲載されています。

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【大会結果】10/18 全日本学生剣道優勝大会

更新日: 2018/11/1

中央大が筑波大から勝利し、24年ぶり13回目の優勝を決めた!

優勝 中央大学

※写真は関東学生優勝大会時のものです。

全日本学生連盟剣道優勝大会

H30第66回全日本学生剣道優勝大会

2018年10月28日(日)

大阪市中央体育館

結果

優勝 中央大学(24年ぶり13回目)

二位 筑波大学

三位 日本体育大学

三位 国士舘大学

敢闘賞・ベスト8

駒澤大学、大阪体育大学、国際武道大学、慶応義塾大学

トーナメント

※大会の詳細・トーナメントは【全日本学生剣道連盟HP】に掲載されております。

決勝スコア

×筑波大(2/2本 勝ち 2/3本)中央大○

先鋒 △橋本(帝京第五)( 引分け )黒木(九州学院)△

次鋒 ×松﨑(島原)( 勝ち メコ)清家(高千穂)○

※鍔競りから別れ合い、近間から清家がメンに飛び込み先取し、試合終盤、仕切り直しの開始線からコテを決めた清家が二本勝ち。

五将 ○多賀谷(小山)(メ 一本勝ち )鈴木(九州学院)×

※多賀谷が近い間合いから、タイミングを外しメンを決めて一本勝ち。

中堅 ○星子(九州学院)(メ 一本勝ち ) 川井(酒田光陵)×

※試合序盤、星子がまっすぐにメンに飛び込み先取し、そのまま一本勝ち。

三将 ×田内(東福岡)( 一本勝ち メ)本間(九州学院)○

※田内が引き逆胴を放ち、本間が素早く追い詰め鋭いメンを決めた。試合終了間際だったため一本勝ち。

副将 △佐藤(九州学院) ( 引分け )丸山(高輪)△

大将 △初田(高千穂)( 引分け )染矢(高千穂)△

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トーナメント

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過去大会

※H29大会(優勝・筑波大、二位・鹿体大)

※H28大会(優勝・大体大、二位・中央大)

※H27大会(優勝・筑波大、二位・鹿体大)

※H26大会(優勝・鹿体大、二位・國士舘)

※H25大会(優勝・筑波大、二位・法政大)

※H24大会(優勝・國士舘、二位・中央大)

※H23大会(優勝・筑波大、二位・中央大)

※H22大会(優勝・早稲田、二位・日体大)

※H21大会(優勝・鹿体大、二位・大体大)

【速報&生配信】10/27 H30第46回解脱選抜少年剣道大会

更新日: 2018/10/27

【生配信】

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東松舘が大会4連覇!決勝での同門対決を制す!!

優勝 東松舘

結果

優勝 東松舘道場

二位 雄邦館(東松舘B)

三位 昭島中央剣友会

三位 武徳館剣道教室

トーナメント

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決勝

○東松舘道場(1-0)雄邦館(東松舘B)×

東松舘

決勝スコア

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準決勝

1:○東松舘道場(3-0)昭島中央剣友会×

2:×武徳会剣道教室・愛知(1-6)雄邦館(東松舘B)○

準々決勝

1:○東松舘道場(6-0)浚雲館村雲道場×

2:×武蔵館(0-3)昭島中央剣友会○

3:×解脱練心館A(3 代表 3)武徳会剣道教室・愛知○

4:○雄邦館(東松舘B)(3-2)山梨健心館×

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決勝トーナメント、予選リーグ

雄邦館(東松舘B)がベスト4へ一番乗り!

決勝トーナメント

第46回解脱選抜少年剣道大会 予選リーグ終盤戦!!

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

途中経過(13時40分)

予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

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予選リーグ、途中経過(12時15分)

予選リーグ

3チームの予選リーグ、勝ち上がれば決勝トーナメントへ進出(22チーム)

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

9時より開会式!

開会式

解脱少年剣道大会

組合せ

組合せ

 

前回大会優勝 東松舘
東松舘が大会連覇中。今大会も強豪チームが集う!

第46回解脱選抜少年剣道大会

2018年10月27日(土) 埼玉県北本市・解脱練心館道場

※7人制団体、先鋒〜中堅・小学4年生から6年生、三将〜大将が中学生

※トーナメントは大会当時に掲載予定です。

※H29大会の結果・詳細はこちらから>>

【速報&生配信】11/12 H29第45回解脱選抜少年剣道大会

※H28大会の結果・詳細はこちらから>>

【取材・結果】10/30 第44回解脱選抜少年剣道大会

【大会結果】10/14 第26回丸山杯争奪中学生剣道大会

更新日: 2018/10/15

男女優勝校
男子は下館A、女子は壬生Aが優勝を果たした。

平成30年度第26回丸山杯争奪中学生剣道大会

2018年10月14日(日) 栃木県・國學院大學栃木高等学校40周年記念館

男女団体戦・予選リーグ+決勝トーナメント

※男子30チーム、女子24チーム

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結果

・男子

優勝 下館A
二位 壬生A
三位 下館B
三位 大沼
敢闘賞(ベスト8)
国分寺、小山三、壬生B、栃木東

・女子
優勝 壬生A
二位 横川
三位 大沼
三位 泰平クラブ
敢闘賞(ベスト8)
埼玉連合、南河内二、壬生B、下館

【大会結果】10/8 第17回宮崎県武道館旗争奪高等学校剣道競技大会

更新日: 2018/10/9

宮崎武道館旗高校剣道大会

第17回宮崎県武道館旗争奪高等学校剣道競技大会

・場所 宮崎県宮崎市・KIRISHIMAツワブキ武道館

・10月7日(日)錬成会
・10月8日(月・祝日)大会

男女五人制団体戦

予選リーグ+決勝トーナメント

※大会詳細は【宮崎県スポーツ施設体育協会・ツワブキ武道館HP】に掲載されています。

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結果

・男子

優勝 明豊

二位 東福岡

三位 福岡第一

三位 日章学園学園

・女子

優勝 筑紫台

二位 八代白百合

三位 三養基

三位 島原

※大会詳細は【宮崎県スポーツ施設体育協会・ツワブキ武道館HP】に掲載されています。

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