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【速報&ライブ】2/15〜16 九州高校選抜剣道大会

更新日: 2020/2/18

九州学院が3年ぶり7度目の優勝!決勝で福大大濠との接戦を制す。

男子団体優勝 九州学院

女子団体、中村学園女子が決勝で高千穂に1-0で勝利し、3年ぶり5度目の優勝

女子優勝 中村学園女子

令和2年・2020年2月15日〜16日、第36回九州高等学校選抜剣道大会が鹿児島県霧島市・牧園アリーナににて開催された。

男子、七人制団体は優勝候補同士の決勝となり、九州学院が福大大濠を2-0で勝利。九学は五将の山野が勝利し1勝リードで大将戦を迎え、九学・荒木が福大大濠・小畔から豪快なメンを決めて一本勝ちし、九州学院を優勝へと導いた。

三位には龍谷、敬徳の佐賀県勢が入賞した。

男子個人は、福大大濠・小畔が九州学院・平尾から出ばなメンをあざやかに決めて優勝を果たした。準決勝の九学対決で平尾に敗れた荒木、そして藤島(福岡常葉)が入賞を果たした。

女子団体、中村学園は決勝戦で高千穂と対戦。副将戦で中村・松永が引きメンで一本勝ちし、この1勝が優勝を呼び込んだ。中村学園は予選リーグから決勝まで、接戦となる試合はあったものの結果としては敗者はゼロ。チームワークと勝負強さで勝ち取った優勝となった。

二位となった高千穂だが、準決勝の島原との一戦は印象に残るものだった。

女子個人で優勝は、岩本(島原)。決勝では古川(三養基)から延長で、得意の引きメンを決めた。岩本は、前回大会はでは団体で優勝し、昨年夏の全九州・沖縄では個人・団体を制している。二位の古川は、昨年のインターハイ個人三位、今大会はで準優勝と確かな実績を積み重ねている。

九州のレベルの高さを、あらためて感じる大会となった。春の全国選抜や魁星旗、そして夏のインターハイ、玉竜旗など九州勢の活躍にも目が離せなくなりそうだ。

結果

閉会式

男子団体戦

優勝 九州学院

二位 福大大濠

三位 龍谷、敬徳

・ベスト8

島原、佐賀北、日章学園、明豊

男子団体トーナメント

女子団体戦

優勝 中村学園女子

二位 高千穂

三位 龍谷、島原

・ベスト8

三養基、鹿児島女子、筑紫台、明豊

女子団体トーナメント

男子個人戦

優勝 小畔 直(福大大濠)

二位 平尾尚武(九州学院)

三位 荒木京介(九州学院)、藤島 心(福岡常葉)

・ベスト8

矢野将利(福大大濠)、濱田大空(鎮西)、民永諄樹(鎮西)、浅田藍斗(西陵

男子個人トーナメント

女子個人戦

優勝 岩本瑚々(島原)

二位 古川寛華(三養基)

三位 平川光智(佐世保北)、水本百香(八女)

ベスト8

峰松加奈(島原)、倉田青空(中村学園)、笠日向子(中村学園)、八木優澄(筑紫台)

女子個人戦トーナメント

動画一覧

動画一覧

※動画一覧はYouTube LET’S KENDOチャンネルにリンクします>>

団体戦、決勝

男子:○九州学院(2-0)福大大濠×

五将戦、九学・山野がメンを決めて一本勝ち 大将戦、攻める福大大濠・小畔だったが九学・荒木が思い切りのいいメンを決め一本勝ち

結果2-0で九州学院が優勝福大大濠は夏の全九州からの連覇を狙ったが一歩及ばず。躍動感のある試合を見せたスコア

※試合動画

女子:○中村学園女子(1-0)高千穂×

次鋒戦は一本ずつ取り合い、引き分け 副将戦では、中村学園・松永がメンを決めて一本勝ち 結果1-0で中村学園が優勝を果たしたスコア

※試合動画

団体戦、準決勝

男子:×龍谷(1-2)九州学院○

準決勝、九学・森谷、林が勝利し、2-1で龍谷を下した

スコア

男子:×敬徳(0-4)福大大濠○

準決勝、福大大濠は宮本、松尾、森安が連勝し、三将・三宅が4勝目をあげた

スコア

女子:○中村学園女子(3-0)龍谷×

大将戦でも中村学園・笠が勝利し3-0で龍谷を下した スコア

女子:×島原(0-1)高千穂○

女子団体準決勝、高千穂が1-0で島原から勝利

スコア

団体戦、決勝トーナメント1回戦(準々決勝)

男子

×島原(0-1)龍谷○

○九州学院(5-0)佐賀北×

○敬徳(3-2)日章学園×

○福大大濠(2-1)明豊×

個人戦決勝

男子:×平尾(九州学院)( 延長 メ)小畔(福大大濠)○

※延長で小畔がメンに飛び込み一本。優勝を決めた

男子個人決勝

※試合動画

女子:×古川(三養基)( 延長 メ)岩本(島原)○

※延長で岩本が引きメンを決めた。

女子個人決勝

※試合動画

個人戦準決勝

小畔・福大大濠

男子:平尾(九州学院)×荒木(九州学院)

男子:小畔(福大大濠)×藤島(福岡常葉)

女子:平川(佐世保北)× 古川(三養基)

※動画準備中

女子:水本(八女)× 岩本(島原)

※動画なし

女子団体予選リーグ、筑紫台は地元・樟南は、逆転勝利でリーグ3勝目をあげて決勝トーナメント進出を決めた。島原も杵築との2勝同士の対決を制し、リーグ一位を決めた。

筑紫台

島原

個人戦・男子準々決勝

矢野(福大大濠)×平尾(九州学院)

荒木(九州学院)×濱田(鎮西)

小畔(福大大濠)×民永(鎮西)

浅田(西陵)×藤島(福岡常葉)

個人戦・女子準々決勝

平川(佐世保北)×峰松(島原)

古川(三養基)×倉田(中村学園女子)

笠(中村学園女子)×水本(八女)

岩本(島原)×八木(筑紫台)

男子個人女子個人

女子予選リーグ、三養基が錦江湾から勝利しリーグ3連勝。中村学園も大村から勝利しリーグ突破を決めた。

三養基

中村学園女子

大会最終日、9時半より試合開始!

女子団体予選→男子団体予選→男女個人戦8〜決勝→男女団体決勝トーナメント〜決勝の順で試合進行予定!

大会2日目



ライブ!2日目

※昨日に引き続き、Wi-Fi環境が悪く見にくい、また配信できないことも予想されます。ご了承ください。



※1日目・リアルタイム速報

男女団体、1日目予選リーグ結果

※順位は暫定です。明日、残りの試合をおこないます。

予選リーグ途中経過 予選リーグ途中経過

男女個人戦ベスト8

男女個人ベスト8

男子団体戦予選、A島原、C九州学院、D佐賀北、F日章学園、G福大大濠がリーグ2勝で決勝トーナメントへ王手。

男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ

リーグ2勝同士、B龍谷×福岡第一、E長崎南山×敬徳、H明豊×小禄は明日の直接対決の勝敗により一位が決まる。

男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ男子予選リーグ

女子団体戦予選リーグ、本日分4試合が終了。

中村学園、筑紫台、錦江湾、島原ら、リーグに勝利しており、リーグ突破に大きく前進。

女子団体予選リーグ 女子団体予選リーグ 女子団体予選リーグ 女子団体予選リーグ

女子団体予選リーグ 女子団体予選リーグ 女子団体予選リーグ

開会式!

開会式 開会式 開会式 開会式 開会式 開会式 開会式 開会式 開会式 開会式開会式 開会式

本日は開会式後、女子団体予選リーグから始まり、男子予選、女子個人、男子個人の順番で試合が行われます!

九州選抜

組合せ

組合せ 組合せ 組合せ

第36回九州高等学校選抜剣道大会

九州高校選抜剣道大会

令和2年・2020年 2月15日(土)〜16日(日)

鹿児島県 霧島市・牧園アリーナ

・男子七人制団体戦、女子五人制団体戦、男・女 個人戦

大会1日目(15日)

・開会式

・女子団体戦・男子団体戦予選リーグの一部

・女子個人戦・男子個人戦ベスト8残し

大会2日目(16日)

・女子団体戦・男子団体戦予選リーグの残り

・男女個人戦準々決勝~決勝

・女子団体戦・男子団体戦決勝トーナメント~決勝

・閉 会 式

ライブ!1日目

※電波環境が悪く配信できない状況です。調整中です。

https://youtu.be/t4mKVZPZy_s





【速報&ライブ!】2/7 全国矯正職員武道大会女子剣道試合

更新日: 2020/2/9



生配信

個人戦は吉田(名古屋)が初優勝。決勝では岡本(大阪)を下した。強豪選手ぞろのトーナメントを大接戦を制す

団体戦、麓刑(佐賀)が3連覇!決勝で栃木から完封勝利。

令和二年、2020年2月7日(金)、第26回全国矯正職員武道大会・女子剣道試合が愛知県名古屋市・矯正研修所名古屋支所体育館にて開催された。

大会は午前中に三人制団体戦、午後より39選手がエントリーした個人戦がおこなわれた。

団体戦は4つのリーグに別れ、リーグ1位が決勝トーナメント(ベスト4)を進む。

大会連覇中の麓刑務所チーム(前回大会はBチームが優勝)が強さを発揮し、今大会では麓Aが決勝で栃木に勝利し3連覇を決めた。3位には広島と名古屋が入賞した。

麓Aには第23回大会個人優勝している河原(中村学園出身)が先鋒、前回大会個人優勝の西(阿蘇→鹿体大)が中堅、大将には前々回個人2位、全日本女子選手権にも出場している西(龍谷→鹿体大)と強豪選手が揃っていた。

個人戦では吉田沙紀(豊橋、龍谷→鹿体大)が決勝で岡本(高松)から伸びのあるメンを決めて一本勝ちで優勝を果たした。

準決勝では吉田が河原(麓)からメンを決めて一本勝ち。この日、吉田のメンは冴えていた。

岡本の準決勝は、上段の橋本(大阪)に片手メンで先取されるも、試合終了間際に引きドウを決め、延長で左コテを打ち抜き逆転勝利で決勝を進んだ。

団体、個人とも少々参加が少なく感じたが、それでも刑務官においては、稽古も業務の一環として取り組んでいることもあり、随所でレベルの高い試合が見られた。

結果

個人戦

優勝 吉田沙紀(豊橋)
二位 岡本亜貴(高松)
三位 橋本美里(大阪)
三位 河原結依(麓)

団体戦

優勝 麓刑務所A

二位 栃木刑務所

三位 広島管区混成チーム

三位 名古屋管区混成チーム

試合動画一覧

動画一覧

※動画一覧はYouTube LET’S KENDOチャンネルへリンクします>>

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個人戦決勝 ×岡本(高松)( 一本勝ち メ)吉田(名古屋・豊橋)○

吉田がメンを決めて一本勝ちし、初優勝を決めた。

※試合動画

個人準決勝

1:○岡本(高松刑)(ドコ 延長 メ)橋本(大阪拘)×

橋本が上段から片手メンを決めて先取したが、試合終了間際に岡本が引きドウ、さらに延長戦で左コテを決めて逆転勝利した。

2:○吉田(名古屋)(メ 一本勝ち )河原(麓刑)×

吉田がメンを決め先取。河原の果敢な攻めにも吉田は一本を許さず、一本勝ちで決勝進出を決めた。

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団体決勝

○麓刑務所A(3-0)栃木刑務所×

決勝トーナメント・準決勝

×広島混合(0-1)麓刑務所A○

×名古屋混合(0-1)栃木刑務所○



団体戦、予選リーグが進行中!

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

開会式

全国刑務官女子剣道大会

9時より開会式!

全国女子刑務官大会
全国女子刑務官大会

組合せ

団体戦

団体戦

※団体戦 試合順

試合順

個人戦

個人戦

<令和元年度 全国矯正職員武道大会女子剣道試合

全国刑務官女子剣道大会

【全国刑務官女子剣道大会】

令和二年 2020年2月7日(金曜日)

開会式:9時

愛知県名古屋市・矯正職員研修施設体育館

AM:女子団体戦

・39選手、トーナメント制

PM:女子個人戦

・13チーム、予選リーグ+決勝トーナメント(4チーム)

※組み合わせは大会当日に公開予定!!

(さらに…)



生配信

個人戦は吉田(名古屋)が初優勝。決勝では岡本(大阪)を下した。強豪選手ぞろのトーナメントを大接戦を制す

団体戦、麓刑(佐賀)が3連覇!決勝で栃木から完封勝利。

令和二年、2020年2月7日(金)、第26回全国矯正職員武道大会・女子剣道試合が愛知県名古屋市・矯正研修所名古屋支所体育館にて開催された。

大会は午前中に三人制団体戦、午後より39選手がエントリーした個人戦がおこなわれた。

団体戦は4つのリーグに別れ、リーグ1位が決勝トーナメント(ベスト4)を進む。

大会連覇中の麓刑務所チーム(前回大会はBチームが優勝)が強さを発揮し、今大会では麓Aが決勝で栃木に勝利し3連覇を決めた。3位には広島と名古屋が入賞した。

麓Aには第23回大会個人優勝している河原(中村学園出身)が先鋒、前回大会個人優勝の西(阿蘇→鹿体大)が中堅、大将には前々回個人2位、全日本女子選手権にも出場している西(龍谷→鹿体大)と強豪選手が揃っていた。

個人戦では吉田沙紀(豊橋、龍谷→鹿体大)が決勝で岡本(高松)から伸びのあるメンを決めて一本勝ちで優勝を果たした。

準決勝では吉田が河原(麓)からメンを決めて一本勝ち。この日、吉田のメンは冴えていた。

岡本の準決勝は、上段の橋本(大阪)に片手メンで先取されるも、試合終了間際に引きドウを決め、延長で左コテを打ち抜き逆転勝利で決勝を進んだ。

団体、個人とも少々参加が少なく感じたが、それでも刑務官においては、稽古も業務の一環として取り組んでいることもあり、随所でレベルの高い試合が見られた。

結果

個人戦

優勝 吉田沙紀(豊橋)
二位 岡本亜貴(高松)
三位 橋本美里(大阪)
三位 河原結依(麓)

団体戦

優勝 麓刑務所A

二位 栃木刑務所

三位 広島管区混成チーム

三位 名古屋管区混成チーム

試合動画一覧

動画一覧

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個人戦決勝 ×岡本(高松)( 一本勝ち メ)吉田(名古屋・豊橋)○

吉田がメンを決めて一本勝ちし、初優勝を決めた。

※試合動画

個人準決勝

1:○岡本(高松刑)(ドコ 延長 メ)橋本(大阪拘)×

橋本が上段から片手メンを決めて先取したが、試合終了間際に岡本が引きドウ、さらに延長戦で左コテを決めて逆転勝利した。

2:○吉田(名古屋)(メ 一本勝ち )河原(麓刑)×

吉田がメンを決め先取。河原の果敢な攻めにも吉田は一本を許さず、一本勝ちで決勝進出を決めた。

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団体決勝

○麓刑務所A(3-0)栃木刑務所×

決勝トーナメント・準決勝

×広島混合(0-1)麓刑務所A○

×名古屋混合(0-1)栃木刑務所○



団体戦、予選リーグが進行中!

予選リーグ
予選リーグ
予選リーグ

予選リーグ

開会式

全国刑務官女子剣道大会

9時より開会式!

全国女子刑務官大会
全国女子刑務官大会

組合せ

団体戦

団体戦

※団体戦 試合順

試合順

個人戦

個人戦

<令和元年度 全国矯正職員武道大会女子剣道試合

全国刑務官女子剣道大会

【全国刑務官女子剣道大会】

令和二年 2020年2月7日(金曜日)

開会式:9時

愛知県名古屋市・矯正職員研修施設体育館

AM:女子団体戦

・39選手、トーナメント制

PM:女子個人戦

・13チーム、予選リーグ+決勝トーナメント(4チーム)

※組み合わせは大会当日に公開予定!!

(さらに…)

【速報&生配信】2/2 水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会

更新日: 2020/2/4

生配信




関東強豪対決!桐蔭学園が東海大浦安を1-0で下し4年ぶり2度目の大会制覇!

男子決勝

女子、磐田西が初優勝!翔凜は2年連続決勝へ進むも一歩及ばず

女子優勝 磐田西

結果

男子

優勝 桐蔭学園

二位 東海大浦安

三位 東海大菅生、翔凜

ベスト8

城北埼玉、山村学園、市立船橋、中央学院

男子決勝トーナメント


女子

優勝 磐田西

二位 翔凜

三位 東海大菅生、阿蘇中央

ベスト8

東海大翔洋、岩瀬日大、盛岡南、健大高崎

女子決勝トーナメント


試合動画一覧

動画一覧

※試合動画一覧はYouTube LET’S KENDOチャンネルへリンクします>>


決勝

・男子 ×東海大浦安(0-1)桐蔭学園○

※桐蔭中堅・伊藤がドウを決めて一本勝ち。この一勝で優勝を勝ち取った。

桐蔭学園

優勝 桐蔭学園

スコア

※試合動画

・女子 ○磐田西(2-0)翔凜×

磐田西先鋒・松田が一本勝ちし、次鋒戦では上段同士の対戦を磐西・鈴木がコテを決め勝利。2-0で磐田西が翔凜から勝利した。

磐田西

優勝 磐田西

スコア


準決勝

・男子 ○東海大浦安(3-1)翔凜×

・男子 ×東海大菅生 1-3 桐蔭学園○

・女子 ○磐田西(1 代表戦 1)東海大菅生×

・女子 ○翔凜 1-0 阿蘇中央×

男子準々決勝

山村学園は食らいつくも、翔凜力の差を見せつけ4-0で勝利。

翔凜

・○東海大浦安3-0城北埼玉×

・○翔凜4-0山村学園×

・○東海大菅生 2-1 市立船橋×

・×中央学院0-1桐蔭学園○

女子準々決勝

静岡対決を磐田西が3-1で勝利した。東海大翔洋・川合も存在感を見せた。

磐田西

・○磐田西 3-1 静岡翔洋×

・東海大菅生 対 岩瀬日大

・盛岡南 対 翔凜

・阿蘇中央 対 健大高崎

男女決勝トーナメント

決勝トーナメント女子決勝トーナメント

男子決勝トーナメント出場校・18校

静岡翔洋、明大中野、市立船橋、翔凜、酒田光陵、城北埼玉、東海大菅生、東海大浦安、中央学院、埼玉栄、横浜商大、市立川口、山村学園、桐蔭学園、小牛田農林、中京

男子予選リーグ、翔凜が阿蘇中央、松代に勝利しリーグ突破。

翔凜

女子予選リーグ、桐蔭学園、文星女子、磐田西、小牛田農林らが決勝トーナメント進出を決めている。

桐蔭学園

男子予選リーグ、桐蔭学園の第二戦目の不動岡(埼玉)にも勝利し決勝トーナメント進出を決めた。

桐蔭学園

男子予選リーグ、埼玉栄は岩瀬日大、東洋大京北に勝利しリーグ突破。

埼玉栄

男子予選リーグ、小牛田農林が松山高校に勝利しリーグ2勝目。

小牛田農林

男子予選リーグ、東海大浦安が農大二と対戦しリーグ2勝目を奪い、決勝トーナメント進出を決めた。浦安は千葉県から全国選抜出場を決めている。

東海大浦安

男子予選リーグ、韓国選抜Aは盛岡南に0-1で敗退。盛岡南はリーグ突破にリーチをかけた。

韓国選抜

男子予選リーグ、桐蔭学園は4-0で境から勝利。市立船橋、東海大菅生、埼玉栄も初戦に勝利している。

桐蔭学園

男子予選リーグ、中京が小山から勝利。東海大浦安、酒田光陵、小牛田農林もリーグ初戦に勝利。

男子予選リーグ

まもなく試合開始!!今年も強豪校のほか、韓国選抜チームが、男子2チーム、女子1チームが参戦!!

韓国選抜

開会式

男子予選リーグ、試合順

男子、試合順

予選リーグ組み合わせ。(決勝トーナメントは抽選により決定。)



第18回水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会

水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会

2019年2月2日 日曜日

主催・会場 千葉県・城西国際大学

5人制団体戦 予選リーグ+決勝トーナメント

※【城西国際大学HP】はこちらから>>

大会主催:城西国際大学

1992年に設立された城西国際大学は千葉県東金市にキャンパスがあり、10の学部と大学院などがある。真新しい校舎・建物と野球場、高円宮殿下記念スポーツパーク・サッカーグラウンド、総合体育の設備がある。スポーツ、そして国際交流も盛んな大学となっている。

城西国際大学

城西国際大学
城西国際大学
城西国際大学

過去大会

※H31大会(男子優勝:横浜高校、二位:東海大菅生)

※H30大会(男子優勝:東海大菅生、二位:弥栄)

※H29大会(男子優勝:水戸葵陵、二位:東海大浦安)

※H28大会(男子優勝:桐蔭学園、二位:佐野日大)

※H27大会(男子優勝:酒田光陵、二位:高輪)

※H26大会(男子優勝:習志野、二位:安房)

【速報&生配信】1/5 R2茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会・男子

更新日: 2020/1/5

【生配信】

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決勝、佐野日大・清水の勝利で水戸葵陵から1-0で勝利し、2年ぶり2度目の優勝を決めた!

優勝 佐野日大

結果

男子・表彰式

男子(1/5)

優勝 佐野日大

二位 水戸葵陵

三位 土浦日大、茗溪学園

・ベスト8

東海大浦安、正則学園、明大中野、土浦湖北

女子(1/4)

優勝 東奥義塾(青森)

二位 守谷(茨城)

三位 東海大菅生(東京)、五泉(新潟)

・ベスト8

埼玉栄、淑徳巣鴨、須磨学園、大宮東

※大会詳細は【茨城県高体連剣道専門部HP・大会ページ】に掲載されています。

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動画一覧

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動画一覧

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決勝

×水戸葵陵(0-1)佐野日大○

次鋒戦で佐野日大・清水が葵陵・五十嵐から鋭いメンを決めて一本勝ち、この試合唯一の1勝となった。

次鋒戦

優勝、佐野日大

決勝前、水戸葵陵・君島監督から選手へ指示が送られた

決勝スコア

準決勝

・○水戸葵陵(2-1)土浦日大×

水戸葵陵次鋒・五十嵐、大将・吉倉の勝利により2-0で土浦日大に勝利。

次鋒戦

スコア

・○佐野日大(1 代表 1)茗溪学園×

佐野日大は準々決勝に続き、準決勝でも代表戦となる。佐日大将の大平が茗渓・高橋からメンを決めて決勝進出を決めた。

代表戦

スコア

準々決勝

準々決勝

準々決勝 佐野日大、代表戦

○水戸葵陵(3-2)東海大浦安×

・正則学園 対 土浦日大

・×明大中野(1 代表 1)佐野日大○

・×土浦湖北 対 茗溪学園○

5回戦・ベスト16

○水戸葵陵 対 興譲館×

×荏田 対 東海大浦安○

×新潟商業(1-2)正則学園○

×光が丘 対 土浦日大○

○明大中野(1 代表 1)拓大紅陵×

仙台育英 対 佐野日大

○土浦湖北 対 東海大菅生×

日本航空 対 茗溪学園

【リアルタイム速報・序盤】

2回戦、佐野日大は明和県央から2-0で勝利

2回戦

2回戦、日本航空は能代との代表戦に勝利し3回戦へ。

2回戦

2回戦突入!シード校、強豪校も登場。水戸葵陵は山形工業に勝利。

2回戦

1/5・大会二日目、男子の部の試合が始まった。

茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会

1/4、女子結果

優勝 東奥義塾(青森)

二位 守谷(茨城)

三位 東海大菅生(東京)、五泉(新潟)

・ベスト8

埼玉栄、淑徳巣鴨、須磨学園、大宮東

茨城新聞(1/5付)

※茨城新聞クロスアイ【茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道 女子・守谷準V、競り負け】

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茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会

第37回茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会(男子)

令和2年 2019年1月4〜5日

茨城県・霞ヶ浦体育会館

※4日・女子(結果掲載)、5日・男子(速報&生配信)

※大会詳細は【茨城県高体連剣道専門部HP・大会ページ】に掲載されています。

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男子組合せ

【速報&生配信!】12/26 R1若潮杯争奪高校剣道大会

更新日: 2019/12/29

男子、育英が翔凜との接戦を制し優勝!女子、守谷が代表戦で筑紫台を下す。

男子優勝 育英

結果

男子

男子ベスト4

優勝 育英

二位 翔凜

三位 東奥義塾、郁文館

男子ベスト8

男子予選リーグ1

男子予選リーグ2

女子

女子ベスト4

優勝 守谷

二位 筑紫台

三位 東奥義塾、桐蔭学園

女子ベスト8

女子予選リーグ1

女子予選リーグ2

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動画一覧

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決勝

男子:○育英(1-0)翔凜×

※育英次鋒・緒方が一本勝ち

男子決勝

男子決勝スコア

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女子:×筑紫台(0 代表 0)守谷○

×八木( 勝ち メ)小川○

飛び込みメン

女子決勝 代表戦

女子決勝スコア

準決勝

男子:×東奥義塾(0-1)育英○

男子準決勝1スコア

男子:×郁文館(1-2)翔凜○

男子準決勝2スコア

女子:○筑紫台(2-1)東奥義塾×

女子準決勝1スコア

女子:×桐蔭学園(0-1)守谷○

女子準決勝2スコア

決勝トーナメント(ベスト8)

男子

・×日章学園(1 代表 1)東奥義塾○

×井本( 勝ち コ)岩渕○

準々決勝 代表戦

スコア

・○育英(1 代表 1)佐野日大×

○阿部(メ 勝ち )大平×

準々決勝 代表戦

スコア

・×埼玉栄(0-2)郁文館○

スコア

・×桐蔭学園(1-3)翔凜○

スコア

女子

・○筑紫台(3-0)横浜商大×

準々決勝

スコア

・○東奥義塾(3-0)札幌日大×

スコア

・×埼玉栄( 代表 )桐蔭学園○

・菊池女子 対 守谷

生配信

※男子を中心に配信します。

チャンネル01

第1試合場 試合順

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チャンネル02

第3試合場 試合順

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リアルタイム速報(予選リーグ)

育英が九学との大将戦に勝利し引き分けに持ち込む。育英が九学、高千穂をおさえてリーグ突破を決めた。

育英

男子Aブロック、日章学園が奈良大に3-0で勝利。勝者数差で筑紫台を上回りリーグ突破を決めた。

女子は、筑紫台、横浜商大、東奥義塾、札幌日大が決勝トーナメント進出を決めている。

男子予選リーグ、育英が高千穂との大将戦に勝利し1-0で勝利。次戦は九州学院とリーグ突破をかけて対戦へ。Bブロック、東奥義塾が成田、小禄に勝利し2勝。女子、東奥義塾が翔凜、北海道栄に勝利し決勝トーナメントへ。

育英

男女予選リーグ途中経過(11時45分)

途中経過

九州学院と高千穂は0-0の引き分け。次戦は高千穂と育英が対戦。

男子、東奥義塾、久御山がリーグ初戦に勝利。女子、日章学園、東奥義塾、菊池女子が勝利している。

九州学院対高千穂

筑紫台が大将戦に勝利し日章学園と引き分けに持ち込む。男子では埼玉栄が本庄第一との埼玉対決を1-0で勝利。女子、東海大札幌が宇都宮文星に勝利。本庄第一と健大高崎は引き分け。

日章学園対筑紫台は引き分け。

開会式!

開会式

開会式

速報動画

※速報動画は順次YouTubeにアップされています!

※速報動画は順次YouTubeにアップされています!

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第36回若潮杯争奪武道大会

 

令和元年 2019年12月26日(木)

千葉県勝浦市・国際武道大学

※男女5人制団体戦、3校予選リーグ+決勝トーナメント(ベスト8)

※大会詳細は【国際武道大学HP】に掲載されています。

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組合せ(予選リーグ)

男女予選リーグ組合せ

過去大会

・H30大会(男子優勝:佐野日大、二位:育英、女子優勝:守谷、二位:札幌日大)

・H29大会(男子優勝:九州学院、二位:佐野日大)

・H28大会(男子優勝:安房、二位:育英)

・H27大会(男子優勝:九州学院、二位:麗澤瑞浪)

・H26大会(男子優勝:高輪高、二位:九州学院)

・H25大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H24大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H23大会(男子優勝:高輪高、二位:PL学園)

・H22大会(男子優勝:安房高、二位:高輪高)

プレイバック!若潮杯【高輪編】

毎年12/26に開催される高校生冬のG1、若潮杯高校剣道大会において東京・高輪高校が2011年~2014年大会において4連覇を達成した。若潮杯の近年の大会では最長の連覇記録となっている。

高校剣道界が全国高校選抜隊においては7連覇を果たしている熊本・九州学院が中心になっているが、それでもこの若潮杯では過去10年において優勝1回と鬼門となっている大会を高輪は4連覇した。

4連覇を果たした高輪の歴代大将は連覇の始まったH23大会では長谷川。この年は決勝でPL学園に4-0で勝利した。H24大会の佐々木はのちにインターハイ個人王者となり筑波大で活躍した。この若潮杯の決勝では、育英との代表戦を佐々木が育英・山田からメンを決めて2連覇を決めた。

3連覇目のH25大会では阿部の時も再び決勝で育英と対戦し、代表戦で阿部が引きメンを決めて優勝を果たした。

そしてH26大会では新名(法政大4年)が最後の優勝は、九州学院との対戦。九学は槌田を大将に佐藤、荒武、本間、黒川のメンバー。副将戦で高輪・野稲が佐藤から一本勝ちし、高輪リードでの大将戦となり、九学・槌田と高輪・新名の一戦はは引き分けとなり、1-0で高輪が4連覇を決めた。翌年度からは高輪高校の剣道部強化・推薦制度はなくなり、現在は中高一貫の進学校となり若潮杯への出場もなくなり、約30年間、若潮杯へコンスタントに出場し優勝5回という結果を残した。

一代で高輪を剣道の名門へと押し上げた名称・甲斐修二監督は現在、自身の出身地でもある宮崎県にて日章学園を指導し、再び日本一を目指している。

【速報&生配信】12/12 第7回全国消防職員剣道大会

更新日: 2019/12/17

生配信

千葉・君津消防本部Aが東京消防庁を1-0の接戦を制し初優勝!!

優勝 君津消防本部

令和元年 2019年12月12日(木)、第6回全国消防職員剣道大会が東京都江東区・東京スポーツ文化館にて開催された。

大会は2年に1度開催され、5人制団体戦、女子個人戦の2部門が開催され、団体戦へは全国から68チームが参加した。

参加チームの中には学生時代に活躍した選手のほか、現役で国体や都道府県大会などへ都道府県の代表として出場する選手も多く見られ、大会のレベルをあげる選手と言える。

参加チームは、北は北海道、南は沖縄からエントリーしたものの、業務の都合等で参加できない地域もあった。

大会連覇中の東京消防庁勢からAチームが勝ち上がり、君津消防本部A(千葉)との対戦となった。この2チームは昨年開催された関東消防職員剣道大会では君津が勝利しており、また、第4回大会では準優勝となっており、近年、東京消防庁の最大のライバルと言って過言ではない。

決勝戦は一本を取り合う激しい展開なるも両チームとも一歩も引かず引き分けが続き、副将戦で君津・大野の二本勝ちにより1-0で君津消防本部が東京消防庁から勝利し、初優勝を果たした。

過去5大会で二位に入賞している八女消防本部は今大会でも優勝に一歩届かずBチームが三位に入賞し、同じく福岡勢から飯塚地区消防連合も三位に入った。

結果

団体戦

優勝 君津市消防本部A(千葉)

二位 東京消防庁A(東京)

三位 八女消防本部B(福岡)、飯塚地区消防連合(福岡)

敢闘賞

君津消防本部B(千葉)、和歌山消防連合(和歌山)、天草広域連合(長崎)、東京消防庁B(東京)

トーナメント

女子個人戦

優勝 古畑(長野市消防局)

二位 宮田(可茂消防事務組合消防本部)

三位 菊名(越谷市消防本部)、日野(東京消防庁)

決勝

団体戦決勝:×東京消防庁A(0-1)君津市消防本部A

副将戦

スコア

※決勝動画

女子個人決勝:○古畑(長野)(コ 延長 )宮田(岐阜・加茂)×

女子決勝

準決勝

・東京消防庁A 対 八女消防本部B

・飯塚地区消防連合 対 君津消防本部A

準々決勝

準々決勝

・○東京消防庁 対 君津消防本部B×

・○八女消防本部 対 和歌山消防連合×

スコア

・○飯塚地区消防連合(2 代表 2)天草広域連合×

・×東京消防庁B 対 君津市消防本部A○

https://youtu.be/rVBZDJb74Ds

決勝トーナメント1・2回戦!

決勝トーナメント

トーナメント

団体、予選リーグが進行中!!

予選

予選

予選

表彰

12時半時点

消防大会

消防大会

消防大会

消防大会

消防大会

開会式!10時10分より試合開始!!

優勝旗返還

開会式

9時45分より開会式!!

全国消防職員剣道大会

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第6回全国消防職員剣道大会

全国消防剣道大会

令和元年 2019年12月12日(日)

東京都江東区・東京スポーツ文化館

【団体戦】 団体戦は、5人制の団体試合とし、リーグ戦後、決勝トーナメント方式。チームの編成は原則として消防本部単位とし、各都道府県内及び近隣本 部での混成チームの編成も可能。

フリーオーダー制、3分3本勝負。

【個人戦】個人戦は、女性職員のみとし、リーグ戦後、決勝トーナメント方式で実施。

※大会詳細は【東京消防庁 剣道部会HP】に掲載されています。

※前回大会はこちらから>>

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組合せ

団体戦

女子個人

※大会詳細は【東京消防庁 剣道部会HP】に掲載されています。

【速報&生配信】 11/17 早慶対抗剣道試合

更新日: 2019/12/5

生配信

※実況・浅野(慶大放送部)、解説・安井(早大OB)、藤本(慶大OB)

※選手インタービューなどはこちらから>>

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慶応義塾、早稲田との大将戦を制し2年ぶり37回目の優勝を決めた。

慶應義塾大

結果

表彰

×早稲田大学( 大将戦 )慶応義塾大学○

優秀選手

伊藤謙剛(慶応)、長谷川倫太郎(慶応)、横溝勇太郎(慶応)

中嶋勇樹(早稲田)、渡邉 龍(早稲田)、吉村逸平(早稲田)

スコア

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試合動画

1

2

スコア

スコア

スコア

スコア

スコア

一本集

試合動画一覧

動画一覧

※試合動画一覧【YouTube LET’S KENDOチャンネル・早慶戦 再生リスト】へリンクします>>

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リアルタム速報

※20人制・勝ち抜き戦

終盤戦、慶応がリードしていたものの早大副将・中嶋が3人抜きを決めて慶応大将・伊藤までだどりつく。延長戦の末に伊藤が飛び込みドウを決めて大将戦に持ち込む。早大大将・秋山との対戦は延長戦となり、最後は伊藤が出ばなメンを決めて慶応大の優勝を決めた。

大将戦

終盤戦スコア

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熱戦続く!!早大・渡邉が3人抜きでリードを広げたが慶大・松竹が抜き返し、慶大が逆転に成功!いよいよ後半戦・7人に突入!!

早慶戦

スコア

一進一退!!中堅同士の対戦は慶応・宮城が勝利するも、早大・渡邉が宮城から二本勝ち!両校とも一歩も引かず!!

早慶戦

スコア

慶大・横溝が5人抜きの奮闘! 早大からリードを奪う!。

早慶戦

早慶戦

早稲田・吉村、3人抜き4戦目に突入。早大がジリジリと差を広げ出す

早大・吉村

スコア

序盤戦、早大がリードし慶大が追いつく展開。

早慶戦

試合開始。先鋒では早大・和田が勝利!

先鋒戦

まもなく試合開始!前回大会は引き分け、今大会は勝ち抜き戦により勝利するのはどちらか!?

早慶戦

12時より開会式!!

記念撮影

早慶戦

早慶戦
早慶戦
早慶戦

 

早慶戦

早慶戦

剣道パーク

第84回早慶対抗剣道試合

令和元年 2019年 11月17日・日曜日

東京都新宿区・早稲田アリーナ(早稲田大学・戸山キャンパス)

12時〜

男子、20人制団体戦・勝ち抜き試合

※早稲田大学・剣道部HP

※慶應義塾大学・剣道部HP

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対戦表

対戦表

【速報&生配信】12/1 第30回学連剣友剣道大会(大学OB戦)

更新日: 2019/12/3

生配信

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リアルタイム速報

結果

閉会式

男子1部

優勝 東海大

二位 中央大

三位 順天堂、日大

男子2部

優勝 中央大

二位 法政大

三位 日体大、東海大

男子3部

優勝 國士舘

二位 専修大

三位 法政大、日体大

女子1部

優勝 法政大

二位 早稲田

三位 埼玉大、清和大

女子2部

優勝 日体大

二位 流経大

三位 日本女子体育大学、東海大学

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動画一覧

動画一覧

※動画一覧は【YouTube LET’S KENDOチャンネル・再生リスト】へリンクします>>

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男子の部・決勝

男子1部 ×中央大(0-2)東海大○

先鋒 △兵藤( 引分け )阿部△

次鋒 ×榎本( 一本勝ち コ)川村○

五将 △渡部( 引分け )青木△

中堅 △飯蓋( 引分け )林△

三将 ×河上( 一本勝ち コ)迫丸○

副将 △尾方( 引分け )小山△

大将 △三木( 引分け )辻山△

決勝

男子1部決勝

男子2部決勝 ○中央大(4-0)法政大×

先鋒 ○大島(コメ 勝ち )加藤×

次鋒 ○新村(ツ 一本勝ち )小笠原×

中堅 ○金田(メ 一本勝ち )岩瀬×

副将 △福崎( 引分け )野上△

大将 ○西野(メコ 勝ち )浦上×

男子2部決勝戦・先鋒

男子3部決勝 ○國士舘(1-0)専修大×

先鋒 △佐藤( 引分け )大塚△

中堅 △安永( 引分け )蛭田△

大将 桜木(メ 一本勝ち )恒次×

男子3部決勝・大将戦

女子の部・決勝

1部決勝 ○法政大(2-0)早稲田×

女子1部決勝

女子1部優勝 法政大

2部決勝○日体大(1-0)流経大×

先鋒 △関口( 引分け )本多△

次鋒 ○伊賀(コ 一本勝ち )山崎×

大将 △黒澤( 引分け )大島△

女子2部決勝・中堅戦

1部・準決勝

・中央大 対 順天堂

・東海大 対 日大

1部・準々決勝

・×早稲田(0-1)中央大○

・×埼玉大 対 順天堂○

代表戦

・×筑波大 対 東海大○

・×拓殖大 対 日大○

 

4回戦、早稲田は前回王者・日体大に2-2、本数差1本で準々決勝進出を決めた。

早稲田

4回戦、筑波大は京都大・東京に勝利しベスト8進出。

筑波大

3回戦、中央大は帝京大に勝利。

中央大

3回戦、順天堂が代表戦で勝利

順天堂

3回戦、国武大が亜大との代表戦に勝利し4回戦へ。

国武大

2回戦、専修大は大阪大・東京と対戦し、2-1で勝利

専修大

3回戦、日体大が立教大との大将戦に勝利し2-1でベスト16進出を決めた。

日体大

2回戦、中央大が東大に勝利。

中央大

2回戦、東海大が法政大から3-2で勝利。早大、国武大も初戦に勝利。

東海大

1回戦、青学大が國士舘に勝利

1回戦

カナダからの招待チーム、トロント大は1回戦で敗退

トロント大

開会式

開会式

優勝杯

第30回学連剣友剣道大会

第30回学連剣友剣道大会

R1 第30回学連剣友剣道大会(大学OB大会)

令和元年 2019年12月1日(日)

東京都・墨田区総合体育館

団体戦・5部門開催

・男子1部 竜王杯(7人制団体戦・50歳以下)※生配信

・男子2部 鳳凰杯(5人制団体戦・50〜60歳)

・男子3部 天行杯(3人制団体戦・60歳以上)

・女子1部 飛翔杯(5人制団体戦・40歳以下)

【速報&生配信】11/30 第30回関東女子学生剣道新人戦

更新日: 2019/11/30

生配信

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國士舘が中央大を2-1で下し初優勝!

初優勝した國士舘

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決勝
接戦となった決勝、大将戦は引き分けとなり2-1で國士舘が中大から勝利した。

令和元年、2019年11月30日(土)、第20回関東女子学生剣道新人戦が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

大会へは76チームがエントリーし、1、2年生のみでチーム編成される新人戦だ。

前回大会二位の國士舘が2年連続で決勝進出を決めた。そして、近年強化が進むも今年の全日本女子学生選手権、優勝大会への出場を逃し思ったような結果を得られなかった中央大が、この新人戦で初の決勝進出を決めた。先鋒では中大・時田が勝利するも、中堅、副将戦で國士舘・瀬川、樋口が勝利し、逆転を狙い中大・諸岡が國士舘・続木を攻めたが引き分けとなり、結果2-1で國士舘が初優勝を決めた。

國士舘は準決勝で日体大に1-1、本数差1本の接戦を制した。この試合、先鋒戦で國士舘・上甲の二本勝ちがチームの勝利を決めた。準々決勝では流通経済大を3-1で下した。

國士舘は多くの試合で中堅をつとめた守谷出身の2年生・瀬川の活躍が目立った。決勝での二本勝ち、序盤戦では勝利を重ねてチームを支えた。樋口、続木も粘り強い試合展開で優勝に大きく貢献した。

2年連続で三位となった日体大、初戦となった2回戦で東京家政大にリードを許す苦しい試合展開の中、大将戦で日体大・小川が勝利し逆転に成功したものの不安な立ち上がりとなった。しかし専修大戦を4-0で勝利し、4回戦では副将戦で日体大・堀谷の一本勝ちで1-0で切り抜けた。準々決勝では順天堂を2-1と、勝敗を分けた一勝を堀谷がおさめた。

ベスト8で試合を終えた流経大、2回戦で国武大、3回戦は亜細亜、4回戦は全日本学生初優勝と勢いのある立教大との対戦を2-1で勝ち抜き上位進出を決めた。

前回大会優勝の明治大は序盤戦を実力を発揮、安定した試合展開で勝ち上がり準々決勝で中央大と対戦。中大は次鋒・時田、副将の上段・小川、大将・諸岡の勝利で3-0で明治に勝利した。中大は、準決勝での法政大との対戦も3-0で勝利。中央大は決勝を含め全勝の時田が活躍を見せ、上段の小川、大将の諸岡など出場した選手が印象的な活躍をした。

法政大は過去に3連覇を含む5度の優勝を誇る。初戦となった2回戦から國學院との組合せを3-0で勝利すると、桜美林、東洋学芸大に勝利し準々決勝では東洋大との対戦となる。

東洋大は今大会一番と言っていい波乱を起こしていた。2回戦で優勝候補の筑波大との対戦では大将戦で筑波大・海津が追いつき代表戦持ち込むも、東洋大次鋒・磯が代表戦に出場しメンを決めて勝利した。さらに前回大会三位の関東学院に3-0で勝利しベスト8まで勝ち上がってきた。準々決勝の法政大との対戦でも粘りをみせ本戦を0-0で代表戦となり、東洋大は好調の磯で勝負にでたが法政大・高城がバチンと響き渡る引きドウを決めてベスト4進出を決めた。

入賞したチームは今後の自信に、そして、上位進出が叶わなかったチームはその悔しさを糧に来年度の大会につなげることだろう。オリンピックイヤーとなる2020年、学生剣道界からも目が離せなくなりそうだ。

結果

表彰式

優勝 國士舘

二位 中央大

三位 法政大、日体大

・ベスト8

明治大、東洋大、順天堂、流経大

ベスト16

※結果詳細・全トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されています。

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決勝

・×中央大(1-2)國士舘○

決勝

スコア

準決勝

・中央大 対 法政大

副将戦

・日体大 対 國士舘

準決勝

スコア

準々決勝

・×明治大(0-3)中央大○

中央大

スコア

・○法政大(0 代表 0)東洋大×

代表 ○高城(ド 勝ち )磯×

※引きドウ

代表戦

スコア

・○日体大(2-1)順天堂×

スコア

・×流経大(1-2)國士舘○

スコア

※全試合スコア・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されています。

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リアルタイム速報(序盤戦)

4回戦(ベスト16)

○明治大(4-0)日本女子体育大×

×平成国際(0-5)中央大○

○法政大(2-1)東京学芸大×

○東洋大(3-0)関東学院×

○日体大(1-0)早稲田×

×東海大(3-1)順天堂○

×立教大(1-2)流経大○

×駒澤大(1-3)國士舘○

4回戦、明治大は日女体から4-0で勝利し、ベスト8へ一番乗り

明治大

4回戦、中央大は平国大に勝利し、準々決勝で明治大と対戦へ

中央大

3回戦、明治大、法政大とも勝ち上がりベスト16進出を決める。

法政大

明治大

2回戦、東洋大が筑波大との代表戦に勝利し3回戦へ!!東洋大、上位進出狙う。

東洋大

2回戦、法政大は國學院から3-0で勝利。

2回戦

2回戦、流経大は国武大との0-0の大将戦で、流経大・本多がメンを決めて勝利した。

2回戦

2回戦、前回王者・明治大は日獣大に勝利。

2回戦

2回戦、日体大は家政大にリードを許す展開に苦戦するも、3-2で勝利。

2回戦

2回戦、中央大は淑徳大に勝利

2回戦

1回戦、学習院は日本女子に代表戦で勝利。

1回戦

開会式。前回大会優勝の明治大が優勝旗返還、選手宣誓は山崎(明治大)がおこなった。

優勝旗返還

開会式

10時から開会式!

関東女子学生剣道新人戦

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前回大会優勝

第30回関東女子学生剣道新人戦

令和元年 2019年11月30日

東京都足立区・東京武道館

5人制団体戦、76チーム

※大会詳細は【関東学生剣道連盟HP】に掲載されています。

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組合せ

組合せ

過去大会

・H30大会(優勝:明治大、二位:國士舘)

・H29大会(優勝:法政大、二位:順天堂)

・H28大会(優勝:國學院、二位:早稲田)

・H27大会(優勝:日体大、二位:法政大)

H26大会(優勝:早稲田、二位:法政大)

・H25大会(優勝:法政大、二位:明治大)

・H24大会(優勝:法政大、二位:東海大)

・H23大会(優勝:法政大、二位:日体大)※取材なし

・H22大会(優勝:筑波大、二位:國士舘)

・H21大会(優勝:法政大、二位:日体大)

【速報&生配信】11/24 第65回関東学生剣道新人戦

更新日: 2019/11/25

生配信

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筑波大が9年ぶり7度目の大会制覇!日体大から僅差の勝利。

優勝 筑波大

優勝 筑波大
筑波大が決勝で日体大に勝利し優勝を果たした。

令和元年、2019年 11月24日(日)、第65回関東学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。7人制団体戦、89校がエントリーした。1、2年生のみでチーム編成され、関東新人王者を争った。

決勝は優勝候補の2チーム、筑波大と日体大が対戦し2対2、本数差1本で筑波大が僅差の勝負をものにし、7度目の優勝を決めた。

試合展開はとしては先鋒戦を引き分け、次鋒戦では試合が動き筑波大・阿部の二本勝ち、中堅・重黒木も勝利し、結果として阿部の二本が勝敗分けた。日体大は、水戸葵陵出身の2選手、棗田と貝塚が勝利したものの、大将戦では筑波大・森山、日体大・百田が引き分けとなり、筑波大が有終の美を飾った。

シードの筑波大は2回戦で、流経大と気の抜けない初戦を迎えたが5-1で勝利、4回戦の慶応戦では前半戦でリードを許すも、筑波は大平、寒川、森山の後ろ3人が連勝し逆転勝利をおさめた。慶応はあと一歩まで追い詰めた試合展開は印象に残るものだった。

筑波は準々決勝で法政をを3-1、準決勝では前大会優勝の中央大から本数差で勝利し、厳しい試合展開が続いた。

日体大は序盤戦で成蹊大、尚美学園大学に勝利し、4回戦では拓殖大にリードを許すも副将・高野、大将・百田の勝利で逆転しベスト8進出を決めた。準々決勝では前回大会三位の国際武道大戦でも大将戦まで1-1、日体大・百田がここでも勝負強さを発揮し、国武大大将・岩切から二本勝ちで準決勝進出を決めた。国武大は長尾の欠場が続いており、復帰したらチームの勢いも変わってくるだろう。

日体大は準決勝で、早稲田との対戦となった。早稲田は準々決勝で國士舘に勝利し勢いに乗ったが、日体大が次鋒・樋口、三将・貝塚、副将・高野の勝利で3-2の接戦を制し決勝進出を果たした。

國士舘は今大会、結果としてベスト8で姿を消したが、その力強い剣風は健在。来年度の大会でも活躍を期待したい。

前回大会優勝、10月の全日本学生でも優勝し勢いのある中央大は序盤戦から中大らいしい動きのある剣道で勝ち上がるも、上位戦では勝負強さを発揮して勝利を重ねた。ベスト8をかけた4回戦では日大リードの大将戦で中大・清家が2本勝ちで本数差勝利し、準々決勝では粘る帝京大をまたしても清家が一本勝ちしチームの勝利を決め、準決勝で筑波大に本数差で敗れた。

帝京大は近年強化を進めているが、今年度は全日本優勝大会への出場を逃すなど厳しい状況が続いていたが、この結果をきっかけに来年度はさらなる飛躍に期待したい。

前回大会三位の明治大は第二シード、初戦となった2回戦から苦戦となった神奈川大戦、明治大は大将戦を落とし代表戦となるも明大・谷口が勝利し3回戦へ駒を進め学習院に勝利し、4回戦で國士舘に本数差で敗れた。

序盤戦から強豪校同士の対戦も多くあった。1回戦では駒澤大と聖和大が対戦し、駒澤大は後ろ3人に九学で活躍した児嶋、勝本、福田を配したが、清和中堅・古里の1勝によりこの接戦を制した。

法政大は初戦の2回戦で立教大に4-1で勝利し、3回戦では専修大と対戦し、専大五将・奥谷が一本勝ちし後半戦へ。副将戦で法大・松澤が反則一本得て勝利し代表戦に。大将同士の対戦は激しい試合となり、法大・横藤が専大・村上からメンを決めて勝利した。4回戦では順天堂が国武大から2勝リードで後半戦を迎えたが、国武大副将・竹内、大将・岩切が連勝し本数差1本で国武大がベスト8進出を決めた。

今回の新人戦は1、2年生のみの大会であり、高校時代に実績のある選手は強豪校に集まっている状況ではあるが、学年が近いこともありそのライバル心は強く、実力・実績は関係なく接戦となる試合が多かった。来年度の関東学生選手権、優勝大会は例年通り全学年が参加する総力戦となるが、強豪校を脅かすチームの出現にも期待したい。

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結果

優勝 筑波大

二位 日体大

三位 中央大、早稲田

ベスト8

帝京大、法政大、国武大、國士舘

ベスト16

 

※結果詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されています。

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試合動画一覧

動画一覧

※試合動画一覧はYouTube LET’S KENDOチャンネル再生リストへリンクします>>

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決勝

○筑波大(2/4本 勝ち 2/3本)日体大×

筑波大

日体大
次鋒戦で筑波大・阿部が二本勝ち
五将戦、日体大・棗田がコテを決めて一本勝ち

中堅戦、筑波大・重黒木が引きメンを決めて一本勝ち

三将戦、日体大・貝塚が先取し筑波・近本が取り返す。貝塚がメンを決めて決着
大将戦、勝利が必要な日体大・百田だったが、筑波大・森山と引き分けに。
スコア

※試合動画

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準決勝

・×中央大(2/4本 勝ち 2/5本)筑波大○

次鋒戦、筑波・阿部がドウを決めた

スコア

※試合動画、準備中

・○日体大(3-2)早稲田×

次鋒戦、日体大・樋口がメンを二本決めて勝利

スコア

※試合動画、準備中

準々決勝

・○中央大(3-2)帝京大×

帝京は副将戦に勝利し大将戦まで持ち込むも勝利が必要な帝京・栗原は果敢に攻めたが、中大・清家の前に敗れた

中央大

スコア

・×法政大(1-3)筑波大○

先鋒戦

スコア

・×国武大(1-2)日体大○

大将戦

スコア

・○早稲田(3-2)國士舘×

國士舘と早大は接戦の末、大将戦に勝利した早稲田がベスト4進出を決めた。

早稲田

スコア

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リアルタイム速報(序盤戦)

4回戦(ベスト16)

・○中央大 対 日大×

中央大

・帝京大 対 東海大

・×大東大 対 法政大○

法政大

・×慶応大 対 筑波大○

筑波大

・○国武大 対 順天堂×

国武大

・拓殖大 対 日体大

・○早稲田 対 関東学院×

・國士舘 対 明治大

筑波大は初戦2回戦で流経大に勝利し、3回戦も安定した試合展開でベスト16進出を決めた。

筑波大

3回戦、専修大と法政大の一戦は代表戦までもつれ込み、法大・横藤が専大・村上からメンを決めて4回戦進出を決めた。

奉仕絵大

2回戦、前回二位の明治は神大との大将戦で敗れ代表戦となるも、明治・谷口が勝利し3回戦進出を決めた。

2回戦

2回戦、法政大が4-1で立教大から勝利。3回戦では専修大と対戦へ!大東大は東京農大から逆転勝利で勝ち進んでいる。

2回戦

2回戦、国士館は清和大から3-0で勝利。

2回戦

2回戦、前回王者・中央大は城西国際大に勝利した。

2回戦

 

立教大が東工大から勝利。2回戦では国士館と対戦へ。

新人戦

1回戦、専修大が勢いよく勝利。

新人戦

1回戦、清和大が駒澤大との接戦を制し1-0で勝利。2回戦で國士舘と対戦へ。

新人戦

10時より開会式! 序盤戦から強豪対決多数!!

関東学生新人戦

関東学生剣道連盟新人戦

関東学生剣道連盟新人戦

第65回関東学生剣道新人戦

H30関東学生剣道新人戦

令和元年 2019年11月24日(日)

東京都足立区・東京武道館

男子・7人制団体戦

※大会詳細・組合せは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されています。

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組合せ

組合せ

過去大会

・H30大会(優勝・中央大、二位・明治大)

・H29大会(優勝・國士舘、二位・中央大)

H28大会(優勝・日体大、二位・法政大)

H27大会(優勝・中央大、二位・法政大)

・H26大会(優勝・日体大、二位・中央大)

・H25大会(優勝・早稲田、二位・國士舘)

・H24大会(優勝・明治大、二位・法政大)

・H23大会(優勝・中央大、二位・慶應義塾)

・H22大会(優勝・筑波大、二位・國士舘)

・H21大会(優勝・日体大、二位・筑波大)

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