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【結果&速報】3/26〜28 H31全国高校剣道選抜大会

更新日: 2019/4/9

【3/28(木) 大会最終日・男女3回戦〜決勝】

九州学院、驚異の7連覇達成!!明豊との接戦制す

女子は東奥義塾が2度目の優勝!!島原から勝利

決勝進出チーム
男子は九州学院、女子は東奥義塾が優勝を果たした。

平成31年3月26日から28日、春の、そして平成最後の高校王者を決める第28回全国高等学校剣道選抜大会が愛知県・春日井市総合体育館にて開催された。

試合はトーナメント方式、都道府県予選を勝ち抜いた男女各64校が参加した。

男子、決勝へは九州学院が幾度も代表戦を制して決勝へ進出し、近年、急速に力をつけ初の決勝進出を決めた明豊が対戦。

大会を象徴するかのような緊迫した試合展開が続き、九州学院が中堅・荒木の一勝が勝敗を決め、九州学院が前人未到の7連覇と記録を伸ばした。

試合後、九州学院・米田監督は「1試合1試合が、精一杯でした。目の前の試合をどう切り抜けていくか、それしか考えられなかったです。(代表戦・大将戦を勝ち抜いた)相馬がよかったですね。去年から苦しい、悔しい思いをしてきた事がこの大会の活躍につながったのだと思います。」と話した。そして、大将として優勝に大きく貢献した相馬は「大会前のコンディションは良くも悪くもなかったですが、この大会ではやるだけのことはしようと思っていました。(新チームで思ったような成績を残せず)大会前はチームの雰囲気も少し落ちかけていたましたが、みんなで話し合いこの大会に一丸となってのぞみ、そして、優勝できてよかったです。代表戦・大将戦においては選手、また試合にでれない部員、支えてくれる先生方や父兄の思いを背負「絶対に勝つ」と、気持ちだけ試合をしました。」と語ったくれた。この連覇は、選手の気持ちが乗り移った優勝といっても過言ではないだろう。

明豊はほ2016年の創部1年目からインターハイ、この全国選抜大会へ出場を果たす。指揮をとるのは、名将・岩本監督だ。そして、創部三年目の今期、早くも全国大会二位の実績を残し、平成最後に生まれた名門校として、全国制覇も予感させる。

女子決勝は、東奥義塾と島原が対戦。東奥義塾は初戦で守谷との接戦を制し、島原も難しい試合を勝ち抜き初優勝を目指した。

試合は引き分けが続き、副将戦で東奥義塾・森永、そして大将戦で齋藤が連勝し、2-0で島原から勝利し、東奥義塾が3年ぶり2度目の優勝を果たした。

東奥義塾・伊藤監督は「選手たちが教わった剣道をやり通してくれたことが、嬉しかったです。ただ、またこれから勝負がはじまるという思いで、気を引き締めていきます。」と話した。

大将の杉本は「仲間と先生を信じて、最後まで東奥義塾の剣道を見せたいと思いました。決勝では緊張しましたが全力を尽くすことができ、優勝することができて嬉しいです。今後の大会でも優勝できるようにしていきたいと思います。」と嬉しさを噛み締めながら話してくれた。

選抜での優勝がない島原だが、九州団体王者(個人優勝では先鋒・峯松)のその強さは間違いなく健在だった。今大会では2回戦で大社に1-0、玉島、阿蘇中央、須磨学園と強豪校との対戦に勝利し、優秀選手には大将の岩本が選ばれた。

上位戦

男子準決勝2試合は、代表戦となった。

大会二日目は3回戦から行われ、九州学院はこの日、準決勝までの3試合で代表戦となった。そして、九学大将・相馬は奮闘した。

育英が先鋒戦で、長身の大竹野が印象を残すも引き分け、そして、育英中堅・高橋が引きメンで一本勝ちし、育英リードの大将戦。九学・相馬が試合序盤に育英・阿部の面にコテを合わせて先取し、そのまま一本勝ちで代表戦へ持ち込み、再び大将同士の対戦。一進一退の末、代表戦開始から7分が経過した頃に相馬がコテに飛び込み勝負を決めた。

第1回大会優勝校の育英、平成最後に再びの優勝にも期待がかかったが惜しくも三位入賞で大会を終えたが、その試合展開、地力に関しては一目置く存在だった。

水戸葵陵と明豊の準決勝、本戦は0-0で代表戦へ。水戸葵陵は今大会全勝の副将・木村、明豊は大将・堤での代表戦、最後は堤が木村の攻め際に鋭く飛び込んだメンが一本となり、明豊が初の決勝進出を決めた。

水戸葵陵は今大会、1回戦で高知から逆転勝利し、敦賀、東洋大姫路、準々決勝で本庄第一に勝利し、三位入賞で今大会を終えた。水戸葵陵は意外にも選抜での優勝がなく、今大会でもそれを達成することはできなかったが水戸葵陵らしい力強い正統派の剣風で観衆を魅了した。

女子、東奥義塾と札幌日大が対戦。次鋒から副将戦で連勝した東奥義塾が勝負を決め3-1で決勝進出を決めた。

島原と須磨学園の一戦、結果として島原先鋒・峯松の二本勝ちが大きく、粘る須磨学園を本数差で勝利した島原が決勝進出を決めた。

準々決勝、福大大濠が九州学院と対戦。大濠大将・池田(虎)が九学・相馬からメンで一本勝ちし代表戦に持ち込んだが、代表では相馬がメンで攻め込み池田から勝利した。大濠は2回戦で長崎南山と本数差、東奥義塾に1-0と接戦を制して勝ち上がり、結果としては少し寂しいベスト8となったが、池田、濱地などその強さはアピールできただろう。

育英は小牛田農林と対戦し、先鋒・大竹野、副将・藤岡の勝利で2-0でベスト4進出を決めた。敗れた小牛田農林だが、1回戦・酒田光陵、2回戦・明桜と東北対決が続くも僅差で勝利。そして3回戦で、前回大会三位の敬徳と対戦し、代表戦で小牛田・庄子が敬徳・小川から勝利した。庄子は準々決勝以外の3試合で勝利し独特の間合い感覚に、対戦相手は翻弄された。優秀選手からもれてしまったのは悔しいところ。

九州学院の連覇が始まる前、最後に優勝したのが本庄第一。今大会、準々決勝では水戸葵陵との関東対決に0-2で敗れ姿を消したが、これまでの道のりは胸を張れるもの。1回戦では広島皆実と代表戦、そして、2回戦では佐野日大、3回戦では九州王者・福岡第一と優勝候補から勝利を重ね準々決勝まで勝ち進んだ。ポイントゲッターの先鋒・鈴木、副将で優勝選手に選ばれた堀尾、大将・槻館など高レベルのバランスの良いチームだった。

準々決勝では明豊の前に0-4で敗れはしたが秋田商業は健闘を見せた。1回戦では代表戦で高千穂に勝利し、2回戦の阿南工業、3回戦の帝京第五とも1-0で競り勝った。

女子のベスト8に九州3校、東北・北海道2校、関西・須磨学園、静岡の吉原と磐田西が進出した。

樟南は東奥義塾に逆転負け、阿蘇中央と島原の九州対決は島原が前3人で勝利し3-0で準決勝進出を決めた。札幌日大が吉原を、須磨学園が磐田西から勝利し、静岡勢はここで姿を消したが健闘を見せた。

関東勢、女子はベスト8に進出することができず厳しい結果となった。

地元愛知県勢は、男子3校が1回戦、女子2校も桜丘が2回戦と勢いに乗る前に大会を後にした。

今大会、1回戦は全32試合、男子においては前回大会を上回る10試合が代表戦、1勝差または本数差の試合は11試合にも及んだ。どのチームも1試合目という緊張感もあるかもしれないが、各チームの実力は拮抗してきている印象を強く受けた。また、判定基準においても流れの中の打突や軽い打突には審判の旗が上がりにくく、機会をとらえた気・剣・体の一致がより見られていたように感じた。平成が終わろうとしており、高校剣道も令和の始まりとともに進化していくのではないだろうか。

※大会2日目・男女1〜2回戦はこちらから>>

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結果

九州学院

優勝 東奥義塾

表彰式

男子

九州学院

優勝 九州学院

二位 明豊

三位 育英、水戸葵陵

ベスト8

福大大濠、小牛田農林、本庄第一、秋田商業

男子ベスト16

※大会公式・スコア速報HP

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女子

東奥義塾

優勝 東奥義塾

二位 島原 

三位 札幌日大、須磨学園

ベスト8

樟南、吉原、阿蘇中央、磐田西

女子ベスト16

※大会公式・スコア速報HP

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優秀選手

優秀選手

※大会公式・スコア速報HP

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決勝

男子:○九州学院(1-0)明豊×

中堅戦

決勝スコア

※試合動画

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女子:○東奥義塾(2-0)島原×

大将戦

女子決勝スコア

※試合動画

準決勝

男子1:○九州学院(1 代表 1)育英×

※代表戦、九学・相馬が育英・安倍からコテを決めて勝利

代表戦

準決勝1スコア

男子2:×水戸葵陵(0 代表 0)明豊○

※代表戦、明豊・堤が水戸葵陵・木村からメンを決めて勝利

代表戦

準決勝2スコア

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女子1:○東奥義塾(3-1)札幌日大×

女子準決勝

 

女子準決勝1スコア

※試合動画

女子2:○島原(1/3本 勝ち 1/2本)須磨学園×

女子準決勝

 

女子準決勝スコア

※試合動画

男子準々決勝

1:○九州学院(1 代表 1)福大大濠×

※代表戦、九学・相馬が福大大濠・池田(虎)からメンをきめて勝利

九州学院

男子準々決勝1スコア

2:×小牛田農林(0-2)育英○

男子準々決勝2スコア

3:○水戸葵陵(2-0)本庄第一×

男子準々決勝3

4:○明豊(4-0)秋田商業×

男子準々決勝4スコア

※大会公式・スコア速報HP

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女子準々決勝

1:×樟南(1-2)東奥義塾○

女子準々決勝1スコア

2:×吉原(0-4)札幌日大○

女子準々決勝2スコア

3:×阿蘇中央(0-3)島原○

女子準々決勝3スコア

4:×磐田西(0-2)須磨学園○

須磨学園

女子準々決勝4スコア

 

※大会公式・スコア速報HP

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動画一覧

※LET’S KENDO YouTube 再生リストへリンク>>

動画一覧

3回戦・速報

男子三回戦、秋田商業が先鋒戦に勝利、その後、帝京第五も攻め続けたが返す事ができず1-0で秋田商が準々決勝で明豊と対戦へ。

男子三回戦、前回大会三位に敬徳は名門・小牛田農林と対戦し0-0の代表戦へ。小牛田大将・庄子が独特の相手を寄せ付けぬ間合いからメンを決めてベスト8進出を決めた。

男子三回戦、福大大濠は東奥義塾に1-0で勝利。準々決勝で九州学院と対戦へ。

好調の本庄第一、九州王者の福岡第一との1-0の接戦を制した。ベスト8で水戸葵陵との関東対決

男子3回戦、九州学院は日本航空と対戦し本戦を0-0、代表戦で九学・相馬が航空・櫻井から小手を決めて勝利。

水戸葵陵は東洋大姫路から2-0で勝利。

女子、樟南が筑紫台から1-0の接戦制す。阿蘇は小山から勝利でベスト8へ。

3回戦

大会史上屈指、接戦が続いた序盤戦!平成最後の高校王者がついに決まる!!

大会最終日

平成31年・2019年3月27日(水)~3月28日(木)

愛知県・春日井市総合体育館

※大会公式・スコア速報HP

※3/26 開会式(午後)  ・3/27 男女1〜2回戦はこちらから>>

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生配信

番組A(男子・第1会場)※YouTube

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番組C(男子・第2会場)※YouTube

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番組D(女子・第3会場)※YouTube

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番組B(女子・第4会場)※FRESH!LIVE

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リアルタイム速報

※ベスト16(3回戦)組合せ

男子ベスト16女子ベスト16

※大会公式・スコア速報HP

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※大会開会式・1〜2回戦、出場校一覧などはこちらから>>

【速報&生配信】3/3 森島健男旗争奪 東日本選抜少年剣道大会

更新日: 2019/3/6

生配信

・YouTubeでも配信予定!

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閉会式

結果

・中学生団体

優勝 昭島中央剣友会
二位 東松舘道場
三位 清水剣友スポーツ少年団、水龍館
敢闘賞(ベスト8)

洗心道場、芳明館、武徳館剣道教室、いばらき少年剣友会

優秀選手賞
小学生 森島
中学生 松尾 瞳太

最優秀選手賞
小学生 大平 翔己
中学生 武石 融知

中学生団体戦1 中学生団体戦2

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・小学生団体

優勝 東松舘道場
二位 洗心道場
三位 印南剣道場、昭島中央剣友会
敢闘賞(ベスト8)

練兵館、芳明館、悟道館 後藤道場、山梨健心館

小学生団体戦1 小学生団体戦2

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・低学年個人戦

優勝 大河原 靖太・練兵館
二位 石井 凰介・東松舘
三位 髙村 憲太郎・東松舘
三位 森 慎之介・自彊館
敢闘賞(ベスト8)

池嶋 優(雄邦舘・東松舘B)、鎌田 一颯(上の台剣友会)、金子 公祐(金龍館道場)、加藤 真人(ジャクパ剣志館)

低学年個人戦1 低学年個人戦2

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決勝

中学生団体・決勝 ×東松舘(0-1)昭島中央剣友会○

優勝 昭島中央剣友会

決勝スコア

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小学生団体戦・決勝 ○東松舘(1 代表 1)洗心館×

代表戦

優勝 東松舘

決勝スコア

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低学年個人戦・決勝 ×石井(東松舘)( 一本勝ち メ)大河原(練兵館)○

※4年生以下

優勝 大河原・練兵館

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リアルタイム速報

小学生、中学生各団体戦、3、4回戦が進行中!

開会式

開会式

開会式

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中学生団体戦 組合せ

中学生団体戦 組合せ1

中学生団体戦 組合せ2

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小学生団体戦 組合せ

小学生団体戦 組合せ1

小学生団体戦 組合せ2

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第8回 森島健男旗争奪 東日本選抜少年剣道大会(山梨健心館)

前回大会優勝 東松舘
前回大会は小学生・中学生の部とも、東松舘(東京)が優勝

2019年3月2日(土):錬成会

2019年3月3日(日):大会(→取材)

山梨県・小瀬スポーツ公園武道館

主催:山梨健心館

・小学生の部 団体戦

※1分30秒 3本勝負

・中学生の部 団体戦

※2分 3本勝負

・低学年の部 個人戦

※1分30秒 3本勝負

※大会詳細は【山梨健心館HP】に掲載されております。

【速報・結果】3/2 全日本実業団女子・高壮年剣道大会

更新日: 2019/3/5

伊田テクノスが女子団体、六段以上個人戦の2部門で優勝!

女子の部・団体戦高壮年・六段以上の部

結果

第22回全⽇本実業団⼥⼦・⾼壮年剣道⼤会

女子の部

優勝 伊⽥テクノス(本社)

二位 パナソニック(ES⾨真)

三位 福岡トヨペット(B)

三位 ⽇本通運(本社A)

・敢闘賞(ベスト8)

 ⻄⽇本シティ銀⾏(本店) 、パナソニック(ES横浜) 、グローリー(本社) 、⽇通商事(本社)

最優秀選⼿賞 志藤 綾⼦(五段)

女子の部

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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高壮年・六段以上の部

優勝 内⽥ 貢市 41才 伊⽥テクノス本社

二位 平尾 和⼈ 54才 東⽇本電信電話千葉⽀店

三位 宮本 貴之 49才 三井住友海上⽕災保険

三位 ⻄⼭ 和男 60才 ⼤阪⽡斯本社

六段以上の部

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高壮年・五段以下の部

優勝 菅原 雅佳 51才 洋⾃動⾞

二位 安永 雅嗣 46才 三菱電機本社

三位 ⾺場 祐次郎 41才 キリン、井上 英昭 57才 ⽇本ヒューレット・パッカード

五段以下の部

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

女子の部 ×パナソニック(ES門真)(0-1)伊田テクノス(本社)○

※先鋒戦で伊田テク・高橋が二本勝ちし、この勝利により伊田テクノスが初優勝を決めた。

伊田テクノス

優勝 伊田テクノス

二位 パナソニック・ES門真

決勝スコア

※試合動画

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高壮年・六段以上の部

○内田(伊田テクノス・本社)(メ 延長 )平尾(NTT東日本・千葉)

※若い内田が鋭く攻めるが、平尾も巧みに間合いを切り有効打を許さず延長戦へ。延長戦も5分とろうとしたころ、平尾が小手に攻めたが内田が小手返メンを放ち、これが優勝を決める一本となった。

決勝、延長で内田がメンを決めて優勝

初優勝を決めた内田(伊田テクノス)

惜しくも二位となった平尾(NTT東日本)

※試合動画

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五段以下の部

×安永(三菱電気・本社)( 一本勝ち ド)菅原(洋自動車)○

※出場選手は四・五段が多い中、安永は三段ならが独特のタイミングで放つ面を武器に決勝戦へ進み菅原と対戦。試合序盤に菅原が安永の攻めに合わせてドウを決めて先取。安永は果敢に攻めるが一本を奪えず、菅原が優勝を果たした。

ドウを決めて一本勝ちした菅原が優勝

優勝 菅原・洋自動車

二位 安永・三菱電機

※試合動画

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女子の部:準決勝

1:○パナソニック(ES門真)(3-0)福岡トヨペット(B)×

パナソニックES門真が福岡トヨペットから完封勝利!

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2:○伊田テクノス(1-0)日本通運(本社A)×

伊田テクノスが先鋒に勝利し1-0で決勝進出

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高壮年・六段以上の部:準決勝

1:○内田(伊田テクノス)(ツ 延長 )宮本(三井住友海上)×

延長戦で内田が片手ツキを決めて決勝進出

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2:○平尾(NTT東日本)(メ 延長 )西山(⼤阪⽡斯本)×

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高壮年・五段以下の部:準決勝

※動画はありません。

1:×馬場(キリン)(  メ)安永(三菱電機)○

2:○菅原(洋自動車)(メコ 勝ち )井上(日本HP)×

※結果詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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H31第22回全日本実業団女子・高壮年剣道大会

前回大会女子団体優勝 パナソニック(ES門真)
前回大会、女子団体決勝ではパナソニックES対決となった。高壮年個人戦2部門も開催。

2012年3月2日(土) 東京都足立区・東京武道館

・女子3人制団体戦

・高壮年個人戦 六段以上の部

・高壮年個人戦 五段以下の部

※大会詳細は【全日本実業団剣道連盟HP】に掲載されております。

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組合せ

女子団体組合せ

※高壮年個人戦・六段以上の部、五段以下の部の組合せはこちらから>>

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※過去大会

※H30大会(女子団体優勝・パナソニック(ES門真)、高壮年優勝・六・山本有樹(NTT東日本)、五・飯島健志(東洋水産))

※H29大会(女子団体優勝・西日本シティ銀行(本店)、高壮年優勝・六 立見顕久(三井住友海上火災保険)、五・飯金光俊和(損害保険ジャパン日本興亜本社))

※H28大会(女子団体優勝・三菱東京UFJ銀行(大手町)、高壮年優勝・六・山本有樹(NTT)、五・飯加藤禎之(日本通運本社))

※H27大会(女子団体優勝・パナソニック(ES門真)、高壮年優勝・六・日永田 好和(グローリー)、五・柴田博充(パナソニック))

※H26大会(女子団体優勝・パナソニック(ES本社)、高壮年優勝・六・立見顕久(三井住友海上)、五・香川卓(JR東日本リテールネット))

※H25大会(女子団体優勝・ALSOK A、高壮年優勝・六・立見顕久(三井住友海上)、五・田邊(千葉銀行))

※H24大会(女子団体優勝・パナソニック(ES本社)、高壮年優勝・六・鬼塚信行(富士ゼロックス大阪)、五・松崎安利(東京システム運輸)

※H23大会(女子団体優勝・大塚家具(本社)、高壮年優勝・六 ・川崎浩一(東洋水産)、五・三木勤(富士ゼロックス本社))

【速報&生配信】2/17 東京都剣道大会

更新日: 2019/2/19

生配信

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警視庁が決勝で対決!三位には西東京と中央区が入賞

優勝 警視庁A

2019年2月17日(日)、第67回東京都剣道大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

試合は7人制団体戦、東京23区各代表チームと都下・西東京(連合チーム)5チーム、そして大会を長期にわたり連覇中の警視庁チーム、消防庁など官公庁勢、学連、学生などがエントリーした。

警視庁Aは、副将、大将に30代の畠中、林が入り、前5人は宮本、西野、竹ノ内ら20代前半の若手を多く起用した布陣で大会にのぞんだ。準々決勝では港区と対戦、梅ヶ谷、岩川、大貫など実業団連合とも言えるチームを5-0で勝利すると、準決勝でも実業団・日通系選手で固めた中央区Bにも勝利し決勝へ駒を進め、警視庁Bと対戦し5-1で勝利し、警視庁Aが優勝を決めた。

前回大会二位、昨年の全日本選手権では東京代表として出場した村松と、先鋒、次鋒に若手を起用しチームも若返りした皇宮警察だったが、準々決勝で動きのいい若手と神崎らベテランで構成された西東京との接戦の末、2-1で西東京が勝利し久々のベスト4進出を決めたが、西東京は準決勝で警視庁Bと大将戦まで持ち込んだが敗れ三位となった。

準決勝で警視庁Aに敗れた中央区Bは、2回戦で東京都学生クラブA(中央大チーム)、新宿区に勝利し、準々決勝では警視庁Cに勝利して準決勝進出、三位入賞となった。

警視庁の強さはいつもながら圧倒されるが、今大会、都心部の区では実業団選手の活躍が特に印象的だった反面、企業・実業団選手の少ないチームは苦戦をしいられた。

来年度にはどのようなチーム編成となり、そして、熱戦が見れることを期待したい。

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結果

閉会式

優勝 警視庁A

二位 警視庁B

三位 西東京、中央区

敢闘賞(ベスト8)

港区、警視庁C、学連剣、皇宮警察

トーナメント

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決勝

○警視庁A(5-1)警視庁B×

決勝

決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○警視庁A(5-1)中央区×

スコア

※試合動画

○警視庁B(3-2)西東京A×

スコア

※試合動画

準々決勝

1:警視庁A 対 港区

2:中央区B 対 警視庁C

3:警視庁B 対 学連剣

4:西東京A 対 皇宮警察

※準備中

速報

2、3回戦が進行中。警視庁はベスト8進出を決めている。

3回戦

2回戦 皇宮警察

途中経過

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1回戦が進行中!2回戦からは警視庁、皇宮警察などシードチームが登場。

1回戦

1回戦

10時より開会式!

開会式

優勝旗返還

東京都剣胴大会

組合せ

警視庁は3チーム、学生クラブAは中大、Bは慶応大。港区、中央区、千代田区、渋谷区などには実業団の強豪選手もエントリー!

組合せ

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東京都剣道大会

H31第67回東京都剣道大会

2019年2月17日(日)

東京都足立区:東京武道館

7人制団体戦

東京23区各代表チームと都下・西東京(連合チーム)5チーム、そして大会連覇中の警視庁チーム、消防庁など官公庁勢、学連、学生などが参加!!

※大会の詳細は【東京都剣道連盟HP】に掲載されております。

【速報&生配信】2/3 水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

更新日: 2019/2/9


男子、横浜が初優勝!女子は阿蘇中央が2連覇!

横浜が初優勝
男子、横浜が東海大菅生との大将戦を制した。女子は阿蘇が連覇。

2019年2月3日(日)、第18回水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会が、大会主催でもある千葉県・城西国際大学にて開催された。
大会へは過去最多の男子58校、女子48校が選抜され、3~4校(※1)での予選リーグと決勝トーナメント(ベスト16)がおこなわれた。
男子、決勝へは2連覇を狙う東海大菅生が進出し、準決勝で桐蔭学園との神奈川対決を制して横浜が初の決勝進出を決めた。
決勝戦、菅生中堅・坂田が上段からの片手メンを二本決めて勝利したが、横浜が副将・伊藤、大将・大埜がそれぞれ二本勝ちし逆転勝利、2-1で初優勝を決めた。大埜は今大会でチームのピンチを救い、大会優秀選手にも選ばれた。
女子も前回大会優勝の阿蘇中央が決勝へ駒を進め、翔凛と対戦した。
翔凜の先鋒・松本、次鋒・秋葉がそれぞれ一本勝ちで試合を優位に進めたが、阿蘇副将・西尾が一本勝ち、そして大将・海津が鋭いメンで先制し、さらに優勝を決める引きドウを決め二本勝ちした。結果、阿蘇中央が本数差1本で勝利し大会連覇を果たした。
男子、大会へは毎年、韓国選抜が出場しており、今年も2チームが出場。韓国Aは予選リーグで1勝1分、翔凜と総勝利者数差でリーグ突破を決めたが、決勝トーナメント1回戦で横浜商大に破れた。韓国Bはリーグ初戦で勝利したがリーグ敗退となった。
強豪チームでは水戸葵陵、佐野日大、本庄第一、翔凜、熊本から参戦した阿蘇中央は予選リーグで姿を消した。なかには、主力選手を温存したチーム編成も見られた。選抜出場を決めている東海大浦安は、準々決勝で桐蔭学園に破れた。

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結果

男子

男子決勝トーナメント

優勝 横浜

二位 東海大菅生

三位 明大中野、桐蔭学園

ベスト8

中京、横浜商大、東海大浦安、磐田西

※最優秀選手 大埜(横浜)

女子

女子決勝トーナメント

優勝 阿蘇中央

二位 翔凜

三位 磐田西、埼玉栄

ベスト8

小山、矢板中央、長生、常総学院

※最優秀選手賞 海津(阿蘇中央)

予選リーグ

男子A

男子B
男子C
男子D

男子E

男子F
男子G
男子H

男子I

男子J
男子K
男子L

男子M

男子N
男子O
男子P

女子A

女子B
女子C
女子D

女子E

女子F
女子G
女子H

女子I

女子J
女子K
女子L

女子M

女子N
女子O
女子P

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リアルタイム速報

決勝・男子:×東海大菅生(1-2)横浜○

菅生中堅・坂田が二本勝ち

横浜が大将・大埜の二本勝ちで逆転勝利!

初優勝を決めた横浜

決勝スコア

※試合動画

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決勝・女子:○阿蘇中央(2/3本 2/2本)翔凜×

翔凜が先鋒、次鋒で連勝

阿蘇が大将戦で二本勝ち、本数差で優勝を決めた。

阿蘇中央が連覇達成。

女子決勝スコア

※試合動画

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準決勝

男子:○東海大菅生(2-0)明大中野×

※試合動画

男子:×桐蔭学園(1/1本 1/2本)横浜○

※試合動画

女子:○阿蘇中央(2-0)磐田西×

※試合動画

女子:○翔凜(0-1)埼玉栄×

準々決勝:男子

○東海大菅生(1-0)中京×

×横浜商大(0-1)明大中野○

×東海大浦安(0-1)桐蔭学園○

×磐田西(0-3)横浜○

準々決勝:女子

○阿蘇中央(2-0)小山×

×矢板中央(0-1)磐田西○

×長生(1/1本 1/2本)翔凜○

×常総学院(0-2)埼玉栄○

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男女 決勝トーナメント

決勝トーナメント1回戦

女子決勝トーナメント16 男子決勝トーナメント16

男子予選リーグ1位チーム

東海大菅生、韓国選抜A、東海大浦安、岡崎城西、中京、滝川第二、桐蔭学園、、明大中野、東洋大姫路、横浜、東奥義塾、川越東、横浜商大、静岡翔洋、磐田西

途中経過

途中経過・女子予選リーグ1位チーム

守谷、磐田西、小山

途中経過

男子予選、桐蔭学園が城北埼玉に3-1で勝利しリーグ2勝目を手にし、決勝トーナメント進出(ベスト16)を決めた。東奥義塾もリーグ突破を決めている。

桐蔭学園

男子予選、翔凜が韓国選抜Aとの大将戦に勝利し1-1の引き分けに持ち込んだ。翔凜のリーグ突破の条件は、次戦を完封勝ちしなげればならない厳しい状況。

韓国対翔凜

男子予選、埼玉栄が佐野日大から勝利。東海大浦安、東奥義塾などもリーグ初戦に勝利している。

埼玉栄

男子予選、韓国選抜Bが本庄第一との大将戦に勝利し2-1で逆転勝利。韓国Aもリーグ初戦の蕨から勝。韓国チームは、攻めも強くスピード感のある試合展開をみせる。

韓国選抜B

試合開始!前回大会女子優勝・阿蘇中央が予選リーグ初戦に勝利。

阿蘇中央

開会式!

大会へは男子58チーム、女子48チームが参加。男子では韓国選抜A,Bの2チームもエントリー。

前回大会男子優勝の東海大菅生、強豪校では佐野日大、水戸葵陵、東海大浦安、本庄第一ら選抜出場校も多数出場し、九州からは阿蘇中央も出場。予選リーグでは東海大浦安、山形工業、佐野日大、埼玉栄が同一リーグとなり、大会屈指の激戦組となっている。

女子、前回優勝の阿蘇中央、久々の出場となる守谷、選抜出場を決めている桐蔭学園、東海大菅生、淑徳巣鴨、小山、小牛田農林など出場している。

開会式

 

組合せ・試合順

男子予選リーグ組合せ女子予選リーグ組合せ

大会主催:城西国際大学

1992年に設立された城西国際大学は千葉県東金市にキャンパスがあり、10の学部と大学院などがある。真新しい校舎・建物と野球場、高円宮殿下記念スポーツパーク・サッカーグラウンド、総合体育の設備がある。スポーツ、そして国際交流も盛んな大学となっている。

城西国際大学

城西国際大学
城西国際大学
城西国際大学

 

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生配信

H31第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

2019年2月3日 日曜日

主催・会場 千葉県・城西国際大学

5人制団体戦 予選リーグ+決勝トーナメント

過去大会

※H30大会(男子優勝:東海大菅生、二位:弥栄)

※H29大会(男子優勝:水戸葵陵、二位:東海大浦安)

※H28大会(男子優勝:桐蔭学園、二位:佐野日大)

※H27大会(男子優勝:酒田光陵、二位:高輪)

※H26大会(男子優勝:習志野、二位:安房)

 

 

【速報&配信】1/5 茨城新聞社旗争奪剣道大会(男子)

更新日: 2019/1/9


男子、水戸葵陵が茗渓学園との茨城対決を制し優勝。女子、東奥義塾が守谷を下す。

優勝 水戸葵陵

結果

優勝 水戸葵陵

優勝 水戸葵陵

二位 茗溪学園

三位 土浦日大、明大中野

ベスト8

佐野日大、東海大浦安、土浦湖北、新潟商業

ベスト16

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

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決勝

×茗溪学園(0-2)水戸葵陵

決勝

決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○茗溪学園(1 代表 1)土浦日大

代表:○山崎(ド 勝ち )関口×

茗溪学園

準決勝1スコア

※試合動画

2:×明大中野(0-2)水戸葵陵○

準決勝2スコア

※試合動画

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準々決勝

 

1:×佐野日大(0-1)茗溪学園○

準々決勝1、先鋒戦

スコア

2:×東海大浦安(1 代表 1)土浦日大○

代表 ×藤田( 勝ち メ)関○ ※引きメン

土浦日大

3:×土浦湖北(1 代表 1)明大中野○

4:×新潟商業(0-1)水戸葵陵○

水戸葵陵先鋒・新谷の引きメンによる一本勝ちで新潟商業に勝利

スコア

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動画一覧

※YouTube再生リストへリンクします。

動画一覧

生配信

【FRESH!LIVE】【YouTube】にて配信

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リアルタイム速報

5回戦、水戸葵陵・鈴木が安積・小檜山との代表戦に勝利し準々決勝へ

5回戦

5回戦、土浦湖北が埼玉栄を代表戦で勝利しベスト8へ

5回戦

5回戦

○佐野日大(2-1)翔凜×

○茗溪学園 対 横浜×

○東海大浦安 対 東海大菅生×

○土浦日大 対 中央学院×

×埼玉栄 対 土浦湖北○

×小山 対 明大中野○

×学館浦安 対 新潟商業○

×安積 対 水戸葵陵○

4回戦

4回戦

○佐野日大 対 岡崎城西×

○翔凜 対 仙台育英×

○茗溪学園 対 五所川原第一×

○横浜 対 麗澤瑞浪×

○東海大浦安 対 新潟明訓×

○東海大菅生 対 龍谷×

○土浦日大 対 福島西×

×鎌倉学園 対 中央学院○

×都立富士 対 埼玉栄○

?? 対 土浦湖北○

×酒田光陵 対 小山○

×佐久長聖 対 明大中野○

×前橋 対 東京学館浦安○

○新潟商業 対 市立船橋×

○安積 対 東海大仰星×

×沼田 対 水戸葵陵○

3回戦、強豪校同士の対戦も始まり、各試合場で接戦が続く。横浜は日本航空に勝利、市立船橋は代表戦で國士舘に勝利した。龍谷や麗澤瑞浪、佐野日大、翔凜、水戸葵陵などが4回戦へ進んでいる。

3回戦

3回戦
3回戦
3回戦

2回戦、進行中!!

2回戦

2回戦
2回戦
2回戦

男子の部、試合開始!! 前回大会上位チーム、佐野日大、水戸葵陵、水城、中央学院、佐賀・龍谷、新潟明訓、麗澤瑞浪、酒田光陵、甲府商など、全国から強豪校が参戦!!

茨城新聞社旗高校剣道大会

 

1/4(土) 女子の部 結果!

茨城新聞1/5付け

優勝 東奥義塾(青森)

二位 守谷(茨城)

三位 淑徳巣鴨(東京)、土浦湖北(茨城)

・ベスト8

盛岡白百合、埼玉栄、五泉、健大高崎

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前回大会優勝 佐野日大

第36回茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会

2019年1月4〜5日

※1/4 女子の部

※1/5 男子の部(取材予定!)

茨城県土浦市・霞ヶ浦文化体育会館

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

※前回大会結果詳細はこちらから>>(優勝:佐野日大、2位:水戸葵陵)

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組合せ

組合せ1

組合せ2
組合せ3
組合せ4

【速報&生配信】12/26 若潮杯争奪高校剣道大会

更新日: 2018/12/27


男子、佐野日大が決勝で育英に勝利し初優勝!女子は守谷が連覇

優勝 佐野日大

女子優勝 守谷

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H30第35回若潮杯争奪武道大会・剣道大会

決勝
男子決勝は佐野日大が育英に1-0で勝利した。

2018年12月26日(水)、第35回若潮杯争奪武道大会・剣道が千葉県勝浦市・国際武道大学にて開催された。

男女各24校が全国から選抜された。試合は5人制団体戦、4分3本勝負、3チームの予選リーグをおこない1位が決勝トーナメント(ベスト8)に進む。

男子、前回大会優勝の九州学院(熊本)はなかなか波に乗り切れなかったものの接戦を制して準決勝まで勝ち進み、佐野日大(栃木)と対戦。次鋒戦では九学・仲村が勝利したものの、佐野日大は副将・原田(龍)、大将・原田(光)が連勝し逆転勝利で2年連続で決勝進出を決めた。

決勝戦は、準決勝で翔凜(千葉)に勝利した育英(兵庫)との対戦が決まった。

先鋒戦で佐野日大・大平が鋭い出ばなメンを決めて一本勝ち。その後引き分けが続き、先鋒戦の一勝により佐野日大が1-0で育英から勝利し初優勝を決めた。そして、冬の大学系大会3連勝となった。

女子は前回大会優勝の守谷(茨城)が、今大会でも決勝まで勝ち進み札幌日大(北海道)に2-1で勝利し大会2連覇で8度目の優勝を果たした。

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結果

男女決勝トーナメント

男子

男子

優勝 佐野日大

二位 育英

三位 九州学院、翔凜

ベスト8

酒田光陵、本庄第一、久御山、秋田南

予選リーグ

予選リーグABC

予選リーグDEF

予選リーグGH

女子

女子

優勝 守谷

二位 札幌日大

三位 桐蔭学園、東奥義塾

ベスト8

小禄、東海大菅生、埼玉栄、奈良大附属

予選リーグ

予選リーグABCDE

予選リーグEFGH

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決勝

・男子 ○佐野日大(1-0)育英×

佐野日大・大平の一勝で優勝を決めた

スコア

※試合動画

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・女子 ○守谷(2-1)札幌日大×

女子優勝 守谷

スコア

※試合動画

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準決勝

男子1:×九州学院(1-2)佐野日大○

準決勝

九州学院対佐野日大 スコア

※試合動画

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男子2:○育英(2-1)翔凜×

育英が2-1で翔凜から勝利

育英対翔凜 スコア

※試合動画

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女子1:○守谷(2-1)桐蔭学園×

守谷が2-1で桐蔭学園から勝利

守谷対桐蔭学園 スコア

※動画準備中

女子2:×東奥義塾(0-1)札幌日大○

札幌日大・関川が大将戦を制す

東奥義塾対札幌日大 スコア

※動画準備中

決勝トーナメント1回戦(ベスト8・準々決勝)

準々決勝

男女決勝トーナメント

男子1:九州学院 対 酒田光陵

九州学院 対 酒田光陵

男子2:本庄第一 対 佐野日大

本庄第一 対 佐野日大

男子3:久御山 対 育英

久御山 対 育英

男子4:秋田南 対 翔凜

秋田南 対 翔凜

女子1:小禄 対 守谷

小禄 対 守谷

女子2:東海大菅生 対 桐蔭学園

東海大菅生 対 桐蔭学園

女子3:埼玉栄 対 東奥義塾

埼玉栄 対 東奥義塾

女子4:札幌日大 対 奈良大附属

札幌日大 対 奈良大附属

生配信

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リアルタイム速報(予選リーグ)

女子、東奥義塾が筑紫台に1-0で勝利し、リーグ2勝目で決勝トーナメントへ。前戦では日章学園と筑紫台が引き分けるなど、Fブロックは激戦となった。

東奥義塾

男子、翔凜が高千穂から3-0で勝利。翔凜は次戦、リーグ突破をかけて秋田商業との対戦へ。佐野日大の1試合目、筑紫台に3-2で勝利。

翔凜

男子、酒田光陵は日章学園に2-1、大将戦で逆転勝利でリーグ2勝目。

酒田光陵

女子、守谷は小禄に勝利しリーグ2勝目、決勝トーナメンへ

守谷

予選リーグ、折り返し。決勝トーナメント出場校も決まりだす。

進行

男子、横浜商大は九州学院から一時リードするも、大将戦で九学・相馬が勝利し2-1で逆転勝利。

九州学院

男子、奈良大附属が東海大札幌との大将戦を制し2-1で勝利。本庄第一は都城東を2-0で勝利。

奈良大附属

男子、酒田光陵が東奥義塾との東北対決に3-0で勝利。育英は小禄を1-0で初戦をものにした。

女子、守谷は高千穂から先鋒、次鋒で連勝し2-1で勝利。東奥義塾は日章学園を2-0で勝利。

男子リーグ1試合目、鹿児島商が桐蔭学園から3-0で勝利。中京は横浜商大を1-0の接戦を制す。

鹿児島商業

予選リーグ、始まる!!

予選リーグ

試合順

※生配信は男子1、3試合場をおこないます。

試合順

開会式

優勝旗返還 男子

優勝旗返還 女子

開会式

組合せ

※予選リーグ1位チームが決勝トーナメント(ベスト8)に進出。

予選リーグ

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H30第35回若潮杯争奪武道大会・剣道大会

高校剣道界を牽引する九州学院ら男女とも強豪48校、選抜出場を決めているチームも多数参戦!

若潮杯高校剣道大会

2018年12月26日(水)

千葉県勝浦市・国際武道大学

※大会等は【国際武道大学HP】に掲載されております。

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組合せ・出場校

組合せ

予選リーグ組合せ

出場校

出場校一覧

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過去大会

・H29大会(男子優勝:九州学院、二位:佐野日大)

・H28大会(男子優勝:安房、二位:育英)

・H27大会(男子優勝:九州学院、二位:麗澤瑞浪)

・H26大会(男子優勝:高輪高、二位:九州学院)

・H25大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H24大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H23大会(男子優勝:高輪高、二位:PL学園)

・H22大会(男子優勝:安房高、二位:高輪高)

【速報&生配信】12/2 H30第29回学連剣友剣道大会

更新日: 2018/12/5

生配信

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結果

閉会式

1部

優勝 日本体育大学

二位 明治大学

三位 順天堂大学

三位 筑波大学

男子1部

2部

優勝 日本体育大学

二位 法政大学

三位 東海大学

三位 拓殖大学

男子2部

3部

優勝 國士舘大学

二位 日本大学

三位 専修大学

三位 慶應義塾大学

男子3部

女子

優勝 筑波大学

二位 日本体育大学

三位 清和大学

三位 東京学芸大学

女子の部

※大会の結果・詳細などは【東京学連剣友連合会HP】に掲載されています。

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決勝

1部 ×明治大学(3/4本 3/5本)日本体育大学○

副将戦

1部決勝スコア

※試合動画

2部 ○日本体育大学(2-0)法政大学×

大将戦

3部決勝スコア

※試合動画

3部 ○国士舘大学(2-0)日本大学×

優勝 國士舘

3部決勝スコア

※試合動画

女子 ×日本体育大学(0-2)筑波大学○

女子優勝 筑波大

女子決勝スコア

※試合動画

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1部・準決勝

○明治大 対 順天堂×

×筑波大 対 日体大○

1部・準々決勝

×法政大 対 明治大○

×中央大 対 順天堂○

○筑波大 対 拓殖大×

×埼玉大 対 日体大○

動画一覧

※準備中

リアルタイム速報

1部・4回戦(ベスト16)

×國士舘 対 法政大○

○明治大 対 東海大×

○中央大 対 国武大×

○順天堂 対 明星大×

○筑波大 対 早稲田×

○拓殖大 対 青学大×

×明治学院 対 埼玉大○

×東京都市大 対 日体大○

男子1部、4回戦が進行中! ベスト8も決まりだす。

序盤戦

途中経過(14時半ころ)

男子1部男子1部

男子2部男子2部
男子3部男子3部
女子の部女子の部

※9時半から開会式!

学連剣友剣道大会

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前回大会、1部優勝・国士舘大学

H30第29回学連剣友剣道大会(大学OB大会)

2018年12月2日(日) 東京都足立区・東京武道館

・男子1部 竜王杯(7人制団体戦)

・男子2部 鳳凰杯(5人制団体戦)

・男子3部 天行杯(3人制団体戦)

・女子の部 飛翔杯(5人制団体戦)

※大会詳細・トーナメントは【東京学連剣友連合会HP】に掲載されております。

組合せ

【速報&生配信】12/2 関東女子学生剣道新人戦大会

更新日: 2018/12/4

生配信

※関東学生剣道連盟でも生配信をしています。

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明治大が初優勝!!決勝で國士舘から勝利。

優勝 明治大

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優勝 明治大学
初優勝の明治大。決勝では國士舘に勝利。

2018121()、第19回関東女子学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

試合は5人制団体戦、4分3本勝負でおこなわれ、新人戦の名の通り1,2年生選手によりチーム編成された。大会へは80チームがエントリーするトーナメント戦で、最大で7度の試合を勝つと優勝となる。

決勝へは明治大と國士舘が進出。意外にも両チームともいままでこの新人戦で優勝がなく、勝利チームは初制覇となる。

先鋒戦で國士舘・瀬川が鋭いコテで先取するも山﨑が飛び込みメン、勝負の立合いでコテを決めて2本取り返し勝利し、明大は続く福田も試合終盤に鮮やかな出ばなメンを決めて一本勝ちし明治が2連勝を決め、中堅から大将の3人は引き分けに終わり、明治大が2-0で勝利し初優勝を決めた。

明治大女子部はここ10年、有望選手も多くなりつつもなかなか結果も出ない時期があったがH21全日本学生団体で三位に入賞するとH28大会では初の全日本制覇、全日本学生選手権でも上位進出する選手が現れるなど頭角を現し、7月の全日本学生個人では藤﨑(3年)が優勝し、9月の関東女子団体で初優勝、そして今大会につながった。

國士舘は名門中の名門であり全日本団体でいくども優勝を果たしているが、この新人戦は今大会を含め2位が3度となかなか優勝に恵まれていないが、真価を発揮する関東・全日本団体での活躍には今後もきたいしたい。

H23〜H25大会で法政大が3連覇して以来ここ5大会で新人戦を連覇するチームが現れておらず、関東学生においてはしばらく拮抗した状況が続くのではないか、逆にどのチームにもチャンスがある感じる。女子の試合は男子に比べ注目度は低いものの、試合内容やこの混戦状況を多く人に見てもらいたいと感じる。

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結果

表彰式

優勝 明治大

二位 國士舘大

三位 日体大、関東学院大

・ベスト8

法政大、立教大、中央大、順天堂

 

優勝 明治大優勝 明治大

二位 國士舘二位 國士舘
三位 日体大三位 日体大
三位 関東学院大三位 関東学院大

ベスト16
※結果等は関東学生剣道連盟に掲載されております

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決勝

・○明治大(2-0)國士舘×

先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。

明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。
優勝にあと一歩届かなかった國士舘優勝にあと一歩届かなかった國士舘

※試合動画

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準決勝

・×日体大(0-2)明治大○

準決勝1、先鋒戦

スコア

・○國士舘(4-0)関東学院×

準決勝2、中堅戦

スコア

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準々決勝

國士舘、代表戦で勝利

・×法政大(0-1)日体大○

→日体大副将・相馬がコテを決めて一本勝ち

・×立教大(0 代表 0)明治大○

→代表戦で明大・小松が面を決めて勝利

・×中央大(0 代表 0)國士舘○

→代表戦、中大上段・小川の片手面を國士舘・井手が返しドウを決めて勝利。

・○関東学院(1-0)順天堂×

→関東学院次鋒が一本勝ち

リアルタイム速報

4回戦(ベスト16)

國士舘

・法政大 対 日本女子体育大

・×駒澤大(0-2)日体大○

・×早稲田(0-1)立教大○

・×平成国際(1-2)明治大○

・○中央大(2-0)東京女子体育大×

・×東海大(0-4)國士舘○

・×桐蔭横浜 対 関東学院○

・×国武大(2-1)順天堂○

3回戦、大一番となった法政対筑波は、大将戦に勝利し法政大が2-1でベスト16進出を決める。

法政大

スコア

2回戦最終試合、シードの順天堂、明大が3回戦へ進出。

順天堂

3回戦、國士舘は國學院を3-0で勝利しベスト16進出。

國士舘

2回戦、チームとして仕上がりの良さを感じる国武大はシードの日大を1-0の接戦を制し3回戦へ。筑波大は慶応大に勝利。

2回戦 国武大

2回戦、シードの法政は初戦だけあり硬さのある印象だったが、帝京大を1-0で振り切り勝利。中央大、日体大など強豪校も2回戦に勝利している。

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2回戦

1回戦、ノーシードの国武大は尚美学園に勝利し2回戦で日大と対戦へ。第1試合場では帝京大が1回戦に勝利し、法政大と2回戦でぶつかることになった。さらにこの試合場には筑波大もおり、激戦トーナメントだ。

1回戦

ただいま開会式!!

優勝旗返還。前回優勝・法政大

開会式

※10時から開会式!

関東女子学生剣道新人戦

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関東女子学生剣道新人戦

H30第19回関東女子学生剣道新人戦大会

2018年12月1日(日) 東京都足立区・東京武道館

※5人制団体戦、4分3本勝負。チームは1、2年生で編成。

※大会の詳細・組合せは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されてります。

組合せ

組合せ

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過去大会

・H29大会(優勝:法政大、二位:順天堂)

・H28大会(優勝:國學院、二位:早稲田)

・H27大会(優勝:日体大、二位:法政大)

H26大会(優勝:早稲田、二位:法政大)

・H25大会(優勝:法政大、二位:明治大)

・H24大会(優勝:法政大、二位:東海大)

・H23大会(優勝:法政大、二位:日体大)※取材なし

・H22大会(優勝:筑波大、二位:國士舘)

・H21大会(優勝:法政大、二位:日体大)

【速報&生配信】11/25 H30関東学生剣道新人戦大会

更新日: 2018/11/28

中央大が大会制す!!決勝は明治から3-0で勝利し、3年ぶり15度目の優勝。

優勝 中央大

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優勝 中央大
中大が明大との決勝戦を制し優勝を決めた。

2018/11/25、第64回関東学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

大会は7人制団体戦、1.、2年生によりチーム編成される。

前回大会二位、10月の全日本学生では優勝を果たし勢いのある中央大は、序盤戦を勝ち上がり4回戦では明星大、準々決勝では最近コンスタントに上位進出を果たしている大東大を下しベスト4へ。

準決勝では国際武道大を3-1で勝利し2年連続の決勝進出を決め、優勝をかけて明治大との対戦となった。

明治大は近年、全国クラスの有望選手を揃えるも4大会連続で三位と、優勝にあと一歩届いていない状況。今大会は4回戦で拓殖大に勝利し、準決勝では東海大、そして優勝候補の一角・筑波大との対戦となった。筑波大は大将に星子、松﨑、近本、森山ら各年代のトップ選手がメンバー入りしている。準決勝では明大リードで大将戦となるも星子が明大・梶谷とのライバル対決を制し代表戦に持ち込んだが、続けて負けるわけにはいかない梶谷がコテを決め代表戦を制し決勝を決めた。

決勝戦、明大と中大の一戦は、一本を激しく取り合う接戦となった。先鋒では中大・山崎が一本勝ちし次鋒、五将では明治が先取するも中大が取り返し引き分けに持ち込む。強豪選手同士の試合のため一瞬の判断で勝負が変わってくるが、ここで明治大が勝ちきれなかったのは、後半の試合展開に響いた。中堅戦では中大・鈴木が一本勝ちしリード広げ、副将戦では中大・河嵜が明大・松尾から二本勝ちし、中大の優勝が決まった。紙一重の勝負強さで中大が3年ぶり15度目の優勝を決め、10月の全日本学生優勝を含めると、中大が学生剣道界を制した印象すら残す優勝となった。

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結果

優勝 中央大学

優勝 中央大

二位 明治大

三位 筑波大、国武大

ベスト8

早稲田、東海大、日体大、大東大

ベスト16

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

×明治大(0-3)中央大○

決勝、先鋒戦優勝 安房先鋒では中大・山崎が引きメンを決めて一本勝ち。

決勝、中堅戦次鋒、五将では明大が先取するも中大が取り返し引き分けが続き、中堅戦で中大・鈴木がメンを決めて一本勝ちしリードを広げる。
決勝、副将戦三位 三将戦の柴田と近藤の九州学院対決は引き分けとなり、副将戦では勝利が必要な明大・松尾だったが中大・河嵜がコテを2本決めて勝利し中大の勝利を決め、大将戦は引き分けとなり結果3-0で中央大が優勝を決めた。
決勝スコア決勝スコア

※決勝動画

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準決勝

1:×筑波大(2 代表 2)明治大○

※代表 ×星子( 勝ち コ)梶谷○

一進一退の試合展開で大将戦までに明大が1勝リードしていたが、筑波・星子が明大・梶谷から勝利し代表戦へ持ち込む。代表戦は再び大将同士が対決し、言わずと知れた九州学院での盟友といえ手の内しを知り尽くしている選手同士、試合は接戦となり最後は梶谷がコテを決めて勝利し決勝進出を決めた。

準決勝、代表戦

準決勝1スコア

※試合動画

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2:×国武大(1-3)中央大○

国武大は五将、上段の赤星が一本勝ちするも、中大中堅・鈴木が二本勝ち、さらに副将では中大・黒木が国武大・岩切から逆ドウをきめて一本勝ち、リードして大将戦へ。勝利が必要な国武大・吉川は積極的に攻めたが、中大・清家は出ばなを狙いドウ、メンで二本勝ちし3-1で中大が決勝進出を決めた

準決勝、中堅戦

準決勝2スコア

※試合動画

準々決勝

×早稲田(1-3)筑波大○

準々決勝、筑波・森山

準々決勝1スコア

※試合動画

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×東海大 対 明治大○

準々決勝、明治・梶谷

×日体大(3/3本 3/4本)国武大○

準々決勝、国武大・赤星

×大東大(2/4本 2/5本)中央大○

準々決勝、中大・山崎

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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動画一覧

※LET’S KENDO YouTubeチャンネルへリンクします。

リアルタイム速報(序盤戦)

4回戦、早稲田が國士舘との代表戦を制し、ベスト8進出を決める。

早稲田

3回戦、筑波大は國學院を寄せ付けず5-0で勝利し4回戦へ。

筑波大

3回戦、帝京大が強豪選手揃う専修大を2-1で勝利しベスト16へ。

帝京大

2回戦、日体大は東京理科大に勝利。

日体大

国際武道大の初戦の2回戦、城西国際大を3-0で勝利。

国武大

中央大は2回戦に勝利し、3回戦へ。

中央大

筑波大、初戦の清和大を4-0で勝利し3回戦で進出。筑波大は出場した7選手のほかに、遅野井、寒川の水戸葵陵コンビが控えている。これからの出場もあるだろう。

筑波大

2回戦、シードの法政大は粘る桐蔭大を振り切り3-1で勝利。

法政大

スコア

前回王者・國士舘は初戦となる2回戦に勝利し3回戦へ。

國士舘

2回戦、専修大が立教大から3-1で勝利し3回戦進出。

専修大

東大が1回戦突破。2回戦はシードの流経大と対戦へ。東大剣道部員数は約60名、レギュラー候補選手は週に5〜6回、2時間の稽古を積んでいるという。今大会では台風の目となるれるか!?

東大

ノーシードの専修大は1回戦に勝利。2回戦ではシード校・立教と対戦へ。

専修大

開会式! 試合開始は10時半頃より

優勝旗返還

※10時から開会式!!

関東学生剣道新人戦

優勝カップ

組合せ

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生配信

 

※関東学生剣道連盟でも生配信をおこなっています。

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前回H29大会優勝 國士舘

H30第64回関東学生剣道新人戦大会

2018年11月25日(日)

東京都足立区・東京武道館

※7人生団体戦、4分3本勝負

※1、2年生によりチーム編成、90チームが出場。

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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組合せ

組合せ

過去大会

・H29大会(優勝・國士舘、二位・中央大)

H28大会(優勝・日体大、二位・法政大)

H27大会(優勝・中央大、二位・法政大)

・H26大会(優勝・日体大、二位・中央大)

・H25大会(優勝・早稲田、二位・國士舘)

・H24大会(優勝・明治大、二位・法政大)

・H23大会(優勝・中央大、二位・慶應義塾)

・H22大会(優勝・筑波大、二位・國士舘)

・H21大会(優勝・日体大、二位・筑波大)

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