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【速報&生配信】2/17 東京都剣道大会

更新日: 2019/2/17

生配信

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警視庁が決勝で対決!三位には西東京と中央区が入賞

優勝 警視庁A

2019年2月17日(日)、第67回東京都剣道大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

試合は7人制団体戦、東京23区各代表チームと都下・西東京(連合チーム)5チーム、そして大会を長期にわたり連覇中の警視庁チーム、消防庁など官公庁勢、学連、学生などがエントリーした。

警視庁Aは、副将、大将に30代の畠中、林が入り、前5人は宮本、西野、竹ノ内ら20代前半の若手を多く起用した布陣で大会にのぞんだ。準々決勝では港区と対戦、梅ヶ谷、岩川、大貫など実業団連合とも言えるチームを5-0で勝利すると、準決勝でも実業団・日通系選手で固めた中央区Bにも勝利し決勝へ駒を進め、警視庁Bと対戦し5-1で勝利し、警視庁Aが優勝を決めた。

前回大会二位、昨年の全日本選手権では東京代表として出場した村松と、先鋒、次鋒に若手を起用しチームも若返りした皇宮警察だったが、準々決勝で動きのいい若手と神崎らベテランで構成された西東京との接戦の末、2-1で西東京が勝利し久々のベスト4進出を決めたが、西東京は準決勝で警視庁Bと大将戦まで持ち込んだが敗れ三位となった。

準決勝で警視庁Aに敗れた中央区Bは、2回戦で東京都学生クラブA(中央大チーム)、新宿区に勝利し、準々決勝では警視庁Cに勝利して準決勝進出、三位入賞となった。

警視庁の強さはいつもながら圧倒されるが、今大会、都心部の区では実業団選手の活躍が特に印象的だった反面、企業・実業団選手の少ないチームは苦戦をしいられた。

来年度にはどのようなチーム編成となり、そして、熱戦が見れることを期待したい。

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結果

閉会式

優勝 警視庁A

二位 警視庁B

三位 西東京、中央区

敢闘賞(ベスト8)

港区、警視庁C、学連剣、皇宮警察

トーナメント

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決勝

○警視庁A(5-1)警視庁B×

決勝

決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○警視庁A(5-1)中央区×

スコア

○警視庁B(3-2)西東京A×

スコア

準々決勝

警視庁A 対 港区

中央区 対 警視庁C

警視庁B 対 学連剣

西東京A 対 皇宮警察

速報

2、3回戦が進行中。警視庁はベスト8進出を決めている。

3回戦

2回戦 皇宮警察

途中経過

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1回戦が進行中!2回戦からは警視庁、皇宮警察などシードチームが登場。

1回戦

1回戦

10時より開会式!

開会式

優勝旗返還

東京都剣胴大会

組合せ

警視庁は3チーム、学生クラブAは中大、Bは慶応大。港区、中央区、千代田区、渋谷区などには実業団の強豪選手もエントリー!

組合せ

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東京都剣道大会

H31第67回東京都剣道大会

2019年2月17日(日)

東京都足立区:東京武道館

7人制団体戦

東京23区各代表チームと都下・西東京(連合チーム)5チーム、そして大会連覇中の警視庁チーム、消防庁など官公庁勢、学連、学生などが参加!!

※大会の詳細は【東京都剣道連盟HP】に掲載されております。

【速報&生配信】2/3 水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

更新日: 2019/2/9


男子、横浜が初優勝!女子は阿蘇中央が2連覇!

横浜が初優勝
男子、横浜が東海大菅生との大将戦を制した。女子は阿蘇が連覇。

2019年2月3日(日)、第18回水田三喜男旗争奪選抜高校剣道大会が、大会主催でもある千葉県・城西国際大学にて開催された。
大会へは過去最多の男子58校、女子48校が選抜され、3~4校(※1)での予選リーグと決勝トーナメント(ベスト16)がおこなわれた。
男子、決勝へは2連覇を狙う東海大菅生が進出し、準決勝で桐蔭学園との神奈川対決を制して横浜が初の決勝進出を決めた。
決勝戦、菅生中堅・坂田が上段からの片手メンを二本決めて勝利したが、横浜が副将・伊藤、大将・大埜がそれぞれ二本勝ちし逆転勝利、2-1で初優勝を決めた。大埜は今大会でチームのピンチを救い、大会優秀選手にも選ばれた。
女子も前回大会優勝の阿蘇中央が決勝へ駒を進め、翔凛と対戦した。
翔凜の先鋒・松本、次鋒・秋葉がそれぞれ一本勝ちで試合を優位に進めたが、阿蘇副将・西尾が一本勝ち、そして大将・海津が鋭いメンで先制し、さらに優勝を決める引きドウを決め二本勝ちした。結果、阿蘇中央が本数差1本で勝利し大会連覇を果たした。
男子、大会へは毎年、韓国選抜が出場しており、今年も2チームが出場。韓国Aは予選リーグで1勝1分、翔凜と総勝利者数差でリーグ突破を決めたが、決勝トーナメント1回戦で横浜商大に破れた。韓国Bはリーグ初戦で勝利したがリーグ敗退となった。
強豪チームでは水戸葵陵、佐野日大、本庄第一、翔凜、熊本から参戦した阿蘇中央は予選リーグで姿を消した。なかには、主力選手を温存したチーム編成も見られた。選抜出場を決めている東海大浦安は、準々決勝で桐蔭学園に破れた。

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結果

男子

男子決勝トーナメント

優勝 横浜

二位 東海大菅生

三位 明大中野、桐蔭学園

ベスト8

中京、横浜商大、東海大浦安、磐田西

※最優秀選手 大埜(横浜)

女子

女子決勝トーナメント

優勝 阿蘇中央

二位 翔凜

三位 磐田西、埼玉栄

ベスト8

小山、矢板中央、長生、常総学院

※最優秀選手賞 海津(阿蘇中央)

予選リーグ

男子A

男子B
男子C
男子D

男子E

男子F
男子G
男子H

男子I

男子J
男子K
男子L

男子M

男子N
男子O
男子P

女子A

女子B
女子C
女子D

女子E

女子F
女子G
女子H

女子I

女子J
女子K
女子L

女子M

女子N
女子O
女子P

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リアルタイム速報

決勝・男子:×東海大菅生(1-2)横浜○

菅生中堅・坂田が二本勝ち

横浜が大将・大埜の二本勝ちで逆転勝利!

初優勝を決めた横浜

決勝スコア

※試合動画

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決勝・女子:○阿蘇中央(2/3本 2/2本)翔凜×

翔凜が先鋒、次鋒で連勝

阿蘇が大将戦で二本勝ち、本数差で優勝を決めた。

阿蘇中央が連覇達成。

女子決勝スコア

※試合動画

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準決勝

男子:○東海大菅生(2-0)明大中野×

※試合動画

男子:×桐蔭学園(1/1本 1/2本)横浜○

※試合動画

女子:○阿蘇中央(2-0)磐田西×

※試合動画

女子:○翔凜(0-1)埼玉栄×

準々決勝:男子

○東海大菅生(1-0)中京×

×横浜商大(0-1)明大中野○

×東海大浦安(0-1)桐蔭学園○

×磐田西(0-3)横浜○

準々決勝:女子

○阿蘇中央(2-0)小山×

×矢板中央(0-1)磐田西○

×長生(1/1本 1/2本)翔凜○

×常総学院(0-2)埼玉栄○

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男女 決勝トーナメント

決勝トーナメント1回戦

女子決勝トーナメント16 男子決勝トーナメント16

男子予選リーグ1位チーム

東海大菅生、韓国選抜A、東海大浦安、岡崎城西、中京、滝川第二、桐蔭学園、、明大中野、東洋大姫路、横浜、東奥義塾、川越東、横浜商大、静岡翔洋、磐田西

途中経過

途中経過・女子予選リーグ1位チーム

守谷、磐田西、小山

途中経過

男子予選、桐蔭学園が城北埼玉に3-1で勝利しリーグ2勝目を手にし、決勝トーナメント進出(ベスト16)を決めた。東奥義塾もリーグ突破を決めている。

桐蔭学園

男子予選、翔凜が韓国選抜Aとの大将戦に勝利し1-1の引き分けに持ち込んだ。翔凜のリーグ突破の条件は、次戦を完封勝ちしなげればならない厳しい状況。

韓国対翔凜

男子予選、埼玉栄が佐野日大から勝利。東海大浦安、東奥義塾などもリーグ初戦に勝利している。

埼玉栄

男子予選、韓国選抜Bが本庄第一との大将戦に勝利し2-1で逆転勝利。韓国Aもリーグ初戦の蕨から勝。韓国チームは、攻めも強くスピード感のある試合展開をみせる。

韓国選抜B

試合開始!前回大会女子優勝・阿蘇中央が予選リーグ初戦に勝利。

阿蘇中央

開会式!

大会へは男子58チーム、女子48チームが参加。男子では韓国選抜A,Bの2チームもエントリー。

前回大会男子優勝の東海大菅生、強豪校では佐野日大、水戸葵陵、東海大浦安、本庄第一ら選抜出場校も多数出場し、九州からは阿蘇中央も出場。予選リーグでは東海大浦安、山形工業、佐野日大、埼玉栄が同一リーグとなり、大会屈指の激戦組となっている。

女子、前回優勝の阿蘇中央、久々の出場となる守谷、選抜出場を決めている桐蔭学園、東海大菅生、淑徳巣鴨、小山、小牛田農林など出場している。

開会式

 

組合せ・試合順

男子予選リーグ組合せ女子予選リーグ組合せ

大会主催:城西国際大学

1992年に設立された城西国際大学は千葉県東金市にキャンパスがあり、10の学部と大学院などがある。真新しい校舎・建物と野球場、高円宮殿下記念スポーツパーク・サッカーグラウンド、総合体育の設備がある。スポーツ、そして国際交流も盛んな大学となっている。

城西国際大学

城西国際大学
城西国際大学
城西国際大学

 

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生配信

H31第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会第18回水田三喜男旗争奪選抜高等学校剣道大会

2019年2月3日 日曜日

主催・会場 千葉県・城西国際大学

5人制団体戦 予選リーグ+決勝トーナメント

過去大会

※H30大会(男子優勝:東海大菅生、二位:弥栄)

※H29大会(男子優勝:水戸葵陵、二位:東海大浦安)

※H28大会(男子優勝:桐蔭学園、二位:佐野日大)

※H27大会(男子優勝:酒田光陵、二位:高輪)

※H26大会(男子優勝:習志野、二位:安房)

 

 

【速報&配信】1/5 茨城新聞社旗争奪剣道大会(男子)

更新日: 2019/1/9


男子、水戸葵陵が茗渓学園との茨城対決を制し優勝。女子、東奥義塾が守谷を下す。

優勝 水戸葵陵

結果

優勝 水戸葵陵

優勝 水戸葵陵

二位 茗溪学園

三位 土浦日大、明大中野

ベスト8

佐野日大、東海大浦安、土浦湖北、新潟商業

ベスト16

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

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決勝

×茗溪学園(0-2)水戸葵陵

決勝

決勝スコア

※試合動画

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準決勝

1:○茗溪学園(1 代表 1)土浦日大

代表:○山崎(ド 勝ち )関口×

茗溪学園

準決勝1スコア

※試合動画

2:×明大中野(0-2)水戸葵陵○

準決勝2スコア

※試合動画

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準々決勝

 

1:×佐野日大(0-1)茗溪学園○

準々決勝1、先鋒戦

スコア

2:×東海大浦安(1 代表 1)土浦日大○

代表 ×藤田( 勝ち メ)関○ ※引きメン

土浦日大

3:×土浦湖北(1 代表 1)明大中野○

4:×新潟商業(0-1)水戸葵陵○

水戸葵陵先鋒・新谷の引きメンによる一本勝ちで新潟商業に勝利

スコア

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動画一覧

※YouTube再生リストへリンクします。

動画一覧

生配信

【FRESH!LIVE】【YouTube】にて配信

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リアルタイム速報

5回戦、水戸葵陵・鈴木が安積・小檜山との代表戦に勝利し準々決勝へ

5回戦

5回戦、土浦湖北が埼玉栄を代表戦で勝利しベスト8へ

5回戦

5回戦

○佐野日大(2-1)翔凜×

○茗溪学園 対 横浜×

○東海大浦安 対 東海大菅生×

○土浦日大 対 中央学院×

×埼玉栄 対 土浦湖北○

×小山 対 明大中野○

×学館浦安 対 新潟商業○

×安積 対 水戸葵陵○

4回戦

4回戦

○佐野日大 対 岡崎城西×

○翔凜 対 仙台育英×

○茗溪学園 対 五所川原第一×

○横浜 対 麗澤瑞浪×

○東海大浦安 対 新潟明訓×

○東海大菅生 対 龍谷×

○土浦日大 対 福島西×

×鎌倉学園 対 中央学院○

×都立富士 対 埼玉栄○

?? 対 土浦湖北○

×酒田光陵 対 小山○

×佐久長聖 対 明大中野○

×前橋 対 東京学館浦安○

○新潟商業 対 市立船橋×

○安積 対 東海大仰星×

×沼田 対 水戸葵陵○

3回戦、強豪校同士の対戦も始まり、各試合場で接戦が続く。横浜は日本航空に勝利、市立船橋は代表戦で國士舘に勝利した。龍谷や麗澤瑞浪、佐野日大、翔凜、水戸葵陵などが4回戦へ進んでいる。

3回戦

3回戦
3回戦
3回戦

2回戦、進行中!!

2回戦

2回戦
2回戦
2回戦

男子の部、試合開始!! 前回大会上位チーム、佐野日大、水戸葵陵、水城、中央学院、佐賀・龍谷、新潟明訓、麗澤瑞浪、酒田光陵、甲府商など、全国から強豪校が参戦!!

茨城新聞社旗高校剣道大会

 

1/4(土) 女子の部 結果!

茨城新聞1/5付け

優勝 東奥義塾(青森)

二位 守谷(茨城)

三位 淑徳巣鴨(東京)、土浦湖北(茨城)

・ベスト8

盛岡白百合、埼玉栄、五泉、健大高崎

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前回大会優勝 佐野日大

第36回茨城新聞社旗争奪全国選抜高校剣道大会

2019年1月4〜5日

※1/4 女子の部

※1/5 男子の部(取材予定!)

茨城県土浦市・霞ヶ浦文化体育会館

※大会詳細は【茨城新聞社旗争奪選抜高等学校剣道大会HP】に掲載されております。

※前回大会結果詳細はこちらから>>(優勝:佐野日大、2位:水戸葵陵)

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組合せ

組合せ1

組合せ2
組合せ3
組合せ4

【速報&生配信】12/26 若潮杯争奪高校剣道大会

更新日: 2018/12/27


男子、佐野日大が決勝で育英に勝利し初優勝!女子は守谷が連覇

優勝 佐野日大

女子優勝 守谷

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H30第35回若潮杯争奪武道大会・剣道大会

決勝
男子決勝は佐野日大が育英に1-0で勝利した。

2018年12月26日(水)、第35回若潮杯争奪武道大会・剣道が千葉県勝浦市・国際武道大学にて開催された。

男女各24校が全国から選抜された。試合は5人制団体戦、4分3本勝負、3チームの予選リーグをおこない1位が決勝トーナメント(ベスト8)に進む。

男子、前回大会優勝の九州学院(熊本)はなかなか波に乗り切れなかったものの接戦を制して準決勝まで勝ち進み、佐野日大(栃木)と対戦。次鋒戦では九学・仲村が勝利したものの、佐野日大は副将・原田(龍)、大将・原田(光)が連勝し逆転勝利で2年連続で決勝進出を決めた。

決勝戦は、準決勝で翔凜(千葉)に勝利した育英(兵庫)との対戦が決まった。

先鋒戦で佐野日大・大平が鋭い出ばなメンを決めて一本勝ち。その後引き分けが続き、先鋒戦の一勝により佐野日大が1-0で育英から勝利し初優勝を決めた。そして、冬の大学系大会3連勝となった。

女子は前回大会優勝の守谷(茨城)が、今大会でも決勝まで勝ち進み札幌日大(北海道)に2-1で勝利し大会2連覇で8度目の優勝を果たした。

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結果

男女決勝トーナメント

男子

男子

優勝 佐野日大

二位 育英

三位 九州学院、翔凜

ベスト8

酒田光陵、本庄第一、久御山、秋田南

予選リーグ

予選リーグABC

予選リーグDEF

予選リーグGH

女子

女子

優勝 守谷

二位 札幌日大

三位 桐蔭学園、東奥義塾

ベスト8

小禄、東海大菅生、埼玉栄、奈良大附属

予選リーグ

予選リーグABCDE

予選リーグEFGH

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決勝

・男子 ○佐野日大(1-0)育英×

佐野日大・大平の一勝で優勝を決めた

スコア

※試合動画

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・女子 ○守谷(2-1)札幌日大×

女子優勝 守谷

スコア

※試合動画

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準決勝

男子1:×九州学院(1-2)佐野日大○

準決勝

九州学院対佐野日大 スコア

※試合動画

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男子2:○育英(2-1)翔凜×

育英が2-1で翔凜から勝利

育英対翔凜 スコア

※試合動画

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女子1:○守谷(2-1)桐蔭学園×

守谷が2-1で桐蔭学園から勝利

守谷対桐蔭学園 スコア

※動画準備中

女子2:×東奥義塾(0-1)札幌日大○

札幌日大・関川が大将戦を制す

東奥義塾対札幌日大 スコア

※動画準備中

決勝トーナメント1回戦(ベスト8・準々決勝)

準々決勝

男女決勝トーナメント

男子1:九州学院 対 酒田光陵

九州学院 対 酒田光陵

男子2:本庄第一 対 佐野日大

本庄第一 対 佐野日大

男子3:久御山 対 育英

久御山 対 育英

男子4:秋田南 対 翔凜

秋田南 対 翔凜

女子1:小禄 対 守谷

小禄 対 守谷

女子2:東海大菅生 対 桐蔭学園

東海大菅生 対 桐蔭学園

女子3:埼玉栄 対 東奥義塾

埼玉栄 対 東奥義塾

女子4:札幌日大 対 奈良大附属

札幌日大 対 奈良大附属

生配信

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リアルタイム速報(予選リーグ)

女子、東奥義塾が筑紫台に1-0で勝利し、リーグ2勝目で決勝トーナメントへ。前戦では日章学園と筑紫台が引き分けるなど、Fブロックは激戦となった。

東奥義塾

男子、翔凜が高千穂から3-0で勝利。翔凜は次戦、リーグ突破をかけて秋田商業との対戦へ。佐野日大の1試合目、筑紫台に3-2で勝利。

翔凜

男子、酒田光陵は日章学園に2-1、大将戦で逆転勝利でリーグ2勝目。

酒田光陵

女子、守谷は小禄に勝利しリーグ2勝目、決勝トーナメンへ

守谷

予選リーグ、折り返し。決勝トーナメント出場校も決まりだす。

進行

男子、横浜商大は九州学院から一時リードするも、大将戦で九学・相馬が勝利し2-1で逆転勝利。

九州学院

男子、奈良大附属が東海大札幌との大将戦を制し2-1で勝利。本庄第一は都城東を2-0で勝利。

奈良大附属

男子、酒田光陵が東奥義塾との東北対決に3-0で勝利。育英は小禄を1-0で初戦をものにした。

女子、守谷は高千穂から先鋒、次鋒で連勝し2-1で勝利。東奥義塾は日章学園を2-0で勝利。

男子リーグ1試合目、鹿児島商が桐蔭学園から3-0で勝利。中京は横浜商大を1-0の接戦を制す。

鹿児島商業

予選リーグ、始まる!!

予選リーグ

試合順

※生配信は男子1、3試合場をおこないます。

試合順

開会式

優勝旗返還 男子

優勝旗返還 女子

開会式

組合せ

※予選リーグ1位チームが決勝トーナメント(ベスト8)に進出。

予選リーグ

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H30第35回若潮杯争奪武道大会・剣道大会

高校剣道界を牽引する九州学院ら男女とも強豪48校、選抜出場を決めているチームも多数参戦!

若潮杯高校剣道大会

2018年12月26日(水)

千葉県勝浦市・国際武道大学

※大会等は【国際武道大学HP】に掲載されております。

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組合せ・出場校

組合せ

予選リーグ組合せ

出場校

出場校一覧

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過去大会

・H29大会(男子優勝:九州学院、二位:佐野日大)

・H28大会(男子優勝:安房、二位:育英)

・H27大会(男子優勝:九州学院、二位:麗澤瑞浪)

・H26大会(男子優勝:高輪高、二位:九州学院)

・H25大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H24大会(男子優勝:高輪高、二位:育英高)

・H23大会(男子優勝:高輪高、二位:PL学園)

・H22大会(男子優勝:安房高、二位:高輪高)

【速報&生配信】12/2 H30第29回学連剣友剣道大会

更新日: 2018/12/5

生配信

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結果

閉会式

1部

優勝 日本体育大学

二位 明治大学

三位 順天堂大学

三位 筑波大学

男子1部

2部

優勝 日本体育大学

二位 法政大学

三位 東海大学

三位 拓殖大学

男子2部

3部

優勝 國士舘大学

二位 日本大学

三位 専修大学

三位 慶應義塾大学

男子3部

女子

優勝 筑波大学

二位 日本体育大学

三位 清和大学

三位 東京学芸大学

女子の部

※大会の結果・詳細などは【東京学連剣友連合会HP】に掲載されています。

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決勝

1部 ×明治大学(3/4本 3/5本)日本体育大学○

副将戦

1部決勝スコア

※試合動画

2部 ○日本体育大学(2-0)法政大学×

大将戦

3部決勝スコア

※試合動画

3部 ○国士舘大学(2-0)日本大学×

優勝 國士舘

3部決勝スコア

※試合動画

女子 ×日本体育大学(0-2)筑波大学○

女子優勝 筑波大

女子決勝スコア

※試合動画

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1部・準決勝

○明治大 対 順天堂×

×筑波大 対 日体大○

1部・準々決勝

×法政大 対 明治大○

×中央大 対 順天堂○

○筑波大 対 拓殖大×

×埼玉大 対 日体大○

動画一覧

※準備中

リアルタイム速報

1部・4回戦(ベスト16)

×國士舘 対 法政大○

○明治大 対 東海大×

○中央大 対 国武大×

○順天堂 対 明星大×

○筑波大 対 早稲田×

○拓殖大 対 青学大×

×明治学院 対 埼玉大○

×東京都市大 対 日体大○

男子1部、4回戦が進行中! ベスト8も決まりだす。

序盤戦

途中経過(14時半ころ)

男子1部男子1部

男子2部男子2部
男子3部男子3部
女子の部女子の部

※9時半から開会式!

学連剣友剣道大会

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前回大会、1部優勝・国士舘大学

H30第29回学連剣友剣道大会(大学OB大会)

2018年12月2日(日) 東京都足立区・東京武道館

・男子1部 竜王杯(7人制団体戦)

・男子2部 鳳凰杯(5人制団体戦)

・男子3部 天行杯(3人制団体戦)

・女子の部 飛翔杯(5人制団体戦)

※大会詳細・トーナメントは【東京学連剣友連合会HP】に掲載されております。

組合せ

【速報&生配信】12/2 関東女子学生剣道新人戦大会

更新日: 2018/12/4

生配信

※関東学生剣道連盟でも生配信をしています。

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明治大が初優勝!!決勝で國士舘から勝利。

優勝 明治大

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優勝 明治大学
初優勝の明治大。決勝では國士舘に勝利。

2018121()、第19回関東女子学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

試合は5人制団体戦、4分3本勝負でおこなわれ、新人戦の名の通り1,2年生選手によりチーム編成された。大会へは80チームがエントリーするトーナメント戦で、最大で7度の試合を勝つと優勝となる。

決勝へは明治大と國士舘が進出。意外にも両チームともいままでこの新人戦で優勝がなく、勝利チームは初制覇となる。

先鋒戦で國士舘・瀬川が鋭いコテで先取するも山﨑が飛び込みメン、勝負の立合いでコテを決めて2本取り返し勝利し、明大は続く福田も試合終盤に鮮やかな出ばなメンを決めて一本勝ちし明治が2連勝を決め、中堅から大将の3人は引き分けに終わり、明治大が2-0で勝利し初優勝を決めた。

明治大女子部はここ10年、有望選手も多くなりつつもなかなか結果も出ない時期があったがH21全日本学生団体で三位に入賞するとH28大会では初の全日本制覇、全日本学生選手権でも上位進出する選手が現れるなど頭角を現し、7月の全日本学生個人では藤﨑(3年)が優勝し、9月の関東女子団体で初優勝、そして今大会につながった。

國士舘は名門中の名門であり全日本団体でいくども優勝を果たしているが、この新人戦は今大会を含め2位が3度となかなか優勝に恵まれていないが、真価を発揮する関東・全日本団体での活躍には今後もきたいしたい。

H23〜H25大会で法政大が3連覇して以来ここ5大会で新人戦を連覇するチームが現れておらず、関東学生においてはしばらく拮抗した状況が続くのではないか、逆にどのチームにもチャンスがある感じる。女子の試合は男子に比べ注目度は低いものの、試合内容やこの混戦状況を多く人に見てもらいたいと感じる。

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結果

表彰式

優勝 明治大

二位 國士舘大

三位 日体大、関東学院大

・ベスト8

法政大、立教大、中央大、順天堂

 

優勝 明治大優勝 明治大

二位 國士舘二位 國士舘
三位 日体大三位 日体大
三位 関東学院大三位 関東学院大

ベスト16
※結果等は関東学生剣道連盟に掲載されております

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決勝

・○明治大(2-0)國士舘×

先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。先鋒戦、國士舘・瀬川がコテで先取したが、山崎がメン、コテを取り返し逆転勝利。

明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。明大は関東学生優勝大会に続き、新人戦でも初優勝。
優勝にあと一歩届かなかった國士舘優勝にあと一歩届かなかった國士舘

※試合動画

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準決勝

・×日体大(0-2)明治大○

準決勝1、先鋒戦

スコア

・○國士舘(4-0)関東学院×

準決勝2、中堅戦

スコア

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準々決勝

國士舘、代表戦で勝利

・×法政大(0-1)日体大○

→日体大副将・相馬がコテを決めて一本勝ち

・×立教大(0 代表 0)明治大○

→代表戦で明大・小松が面を決めて勝利

・×中央大(0 代表 0)國士舘○

→代表戦、中大上段・小川の片手面を國士舘・井手が返しドウを決めて勝利。

・○関東学院(1-0)順天堂×

→関東学院次鋒が一本勝ち

リアルタイム速報

4回戦(ベスト16)

國士舘

・法政大 対 日本女子体育大

・×駒澤大(0-2)日体大○

・×早稲田(0-1)立教大○

・×平成国際(1-2)明治大○

・○中央大(2-0)東京女子体育大×

・×東海大(0-4)國士舘○

・×桐蔭横浜 対 関東学院○

・×国武大(2-1)順天堂○

3回戦、大一番となった法政対筑波は、大将戦に勝利し法政大が2-1でベスト16進出を決める。

法政大

スコア

2回戦最終試合、シードの順天堂、明大が3回戦へ進出。

順天堂

3回戦、國士舘は國學院を3-0で勝利しベスト16進出。

國士舘

2回戦、チームとして仕上がりの良さを感じる国武大はシードの日大を1-0の接戦を制し3回戦へ。筑波大は慶応大に勝利。

2回戦 国武大

2回戦、シードの法政は初戦だけあり硬さのある印象だったが、帝京大を1-0で振り切り勝利。中央大、日体大など強豪校も2回戦に勝利している。

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2回戦

1回戦、ノーシードの国武大は尚美学園に勝利し2回戦で日大と対戦へ。第1試合場では帝京大が1回戦に勝利し、法政大と2回戦でぶつかることになった。さらにこの試合場には筑波大もおり、激戦トーナメントだ。

1回戦

ただいま開会式!!

優勝旗返還。前回優勝・法政大

開会式

※10時から開会式!

関東女子学生剣道新人戦

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関東女子学生剣道新人戦

H30第19回関東女子学生剣道新人戦大会

2018年12月1日(日) 東京都足立区・東京武道館

※5人制団体戦、4分3本勝負。チームは1、2年生で編成。

※大会の詳細・組合せは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されてります。

組合せ

組合せ

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過去大会

・H29大会(優勝:法政大、二位:順天堂)

・H28大会(優勝:國學院、二位:早稲田)

・H27大会(優勝:日体大、二位:法政大)

H26大会(優勝:早稲田、二位:法政大)

・H25大会(優勝:法政大、二位:明治大)

・H24大会(優勝:法政大、二位:東海大)

・H23大会(優勝:法政大、二位:日体大)※取材なし

・H22大会(優勝:筑波大、二位:國士舘)

・H21大会(優勝:法政大、二位:日体大)

【速報&生配信】11/25 H30関東学生剣道新人戦大会

更新日: 2018/11/28

中央大が大会制す!!決勝は明治から3-0で勝利し、3年ぶり15度目の優勝。

優勝 中央大

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優勝 中央大
中大が明大との決勝戦を制し優勝を決めた。

2018/11/25、第64回関東学生剣道新人戦大会が東京都足立区・東京武道館にて開催された。

大会は7人制団体戦、1.、2年生によりチーム編成される。

前回大会二位、10月の全日本学生では優勝を果たし勢いのある中央大は、序盤戦を勝ち上がり4回戦では明星大、準々決勝では最近コンスタントに上位進出を果たしている大東大を下しベスト4へ。

準決勝では国際武道大を3-1で勝利し2年連続の決勝進出を決め、優勝をかけて明治大との対戦となった。

明治大は近年、全国クラスの有望選手を揃えるも4大会連続で三位と、優勝にあと一歩届いていない状況。今大会は4回戦で拓殖大に勝利し、準決勝では東海大、そして優勝候補の一角・筑波大との対戦となった。筑波大は大将に星子、松﨑、近本、森山ら各年代のトップ選手がメンバー入りしている。準決勝では明大リードで大将戦となるも星子が明大・梶谷とのライバル対決を制し代表戦に持ち込んだが、続けて負けるわけにはいかない梶谷がコテを決め代表戦を制し決勝を決めた。

決勝戦、明大と中大の一戦は、一本を激しく取り合う接戦となった。先鋒では中大・山崎が一本勝ちし次鋒、五将では明治が先取するも中大が取り返し引き分けに持ち込む。強豪選手同士の試合のため一瞬の判断で勝負が変わってくるが、ここで明治大が勝ちきれなかったのは、後半の試合展開に響いた。中堅戦では中大・鈴木が一本勝ちしリード広げ、副将戦では中大・河嵜が明大・松尾から二本勝ちし、中大の優勝が決まった。紙一重の勝負強さで中大が3年ぶり15度目の優勝を決め、10月の全日本学生優勝を含めると、中大が学生剣道界を制した印象すら残す優勝となった。

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結果

優勝 中央大学

優勝 中央大

二位 明治大

三位 筑波大、国武大

ベスト8

早稲田、東海大、日体大、大東大

ベスト16

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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決勝

×明治大(0-3)中央大○

決勝、先鋒戦優勝 安房先鋒では中大・山崎が引きメンを決めて一本勝ち。

決勝、中堅戦次鋒、五将では明大が先取するも中大が取り返し引き分けが続き、中堅戦で中大・鈴木がメンを決めて一本勝ちしリードを広げる。
決勝、副将戦三位 三将戦の柴田と近藤の九州学院対決は引き分けとなり、副将戦では勝利が必要な明大・松尾だったが中大・河嵜がコテを2本決めて勝利し中大の勝利を決め、大将戦は引き分けとなり結果3-0で中央大が優勝を決めた。
決勝スコア決勝スコア

※決勝動画

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準決勝

1:×筑波大(2 代表 2)明治大○

※代表 ×星子( 勝ち コ)梶谷○

一進一退の試合展開で大将戦までに明大が1勝リードしていたが、筑波・星子が明大・梶谷から勝利し代表戦へ持ち込む。代表戦は再び大将同士が対決し、言わずと知れた九州学院での盟友といえ手の内しを知り尽くしている選手同士、試合は接戦となり最後は梶谷がコテを決めて勝利し決勝進出を決めた。

準決勝、代表戦

準決勝1スコア

※試合動画

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2:×国武大(1-3)中央大○

国武大は五将、上段の赤星が一本勝ちするも、中大中堅・鈴木が二本勝ち、さらに副将では中大・黒木が国武大・岩切から逆ドウをきめて一本勝ち、リードして大将戦へ。勝利が必要な国武大・吉川は積極的に攻めたが、中大・清家は出ばなを狙いドウ、メンで二本勝ちし3-1で中大が決勝進出を決めた

準決勝、中堅戦

準決勝2スコア

※試合動画

準々決勝

×早稲田(1-3)筑波大○

準々決勝、筑波・森山

準々決勝1スコア

※試合動画

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×東海大 対 明治大○

準々決勝、明治・梶谷

×日体大(3/3本 3/4本)国武大○

準々決勝、国武大・赤星

×大東大(2/4本 2/5本)中央大○

準々決勝、中大・山崎

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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動画一覧

※LET’S KENDO YouTubeチャンネルへリンクします。

リアルタイム速報(序盤戦)

4回戦、早稲田が國士舘との代表戦を制し、ベスト8進出を決める。

早稲田

3回戦、筑波大は國學院を寄せ付けず5-0で勝利し4回戦へ。

筑波大

3回戦、帝京大が強豪選手揃う専修大を2-1で勝利しベスト16へ。

帝京大

2回戦、日体大は東京理科大に勝利。

日体大

国際武道大の初戦の2回戦、城西国際大を3-0で勝利。

国武大

中央大は2回戦に勝利し、3回戦へ。

中央大

筑波大、初戦の清和大を4-0で勝利し3回戦で進出。筑波大は出場した7選手のほかに、遅野井、寒川の水戸葵陵コンビが控えている。これからの出場もあるだろう。

筑波大

2回戦、シードの法政大は粘る桐蔭大を振り切り3-1で勝利。

法政大

スコア

前回王者・國士舘は初戦となる2回戦に勝利し3回戦へ。

國士舘

2回戦、専修大が立教大から3-1で勝利し3回戦進出。

専修大

東大が1回戦突破。2回戦はシードの流経大と対戦へ。東大剣道部員数は約60名、レギュラー候補選手は週に5〜6回、2時間の稽古を積んでいるという。今大会では台風の目となるれるか!?

東大

ノーシードの専修大は1回戦に勝利。2回戦ではシード校・立教と対戦へ。

専修大

開会式! 試合開始は10時半頃より

優勝旗返還

※10時から開会式!!

関東学生剣道新人戦

優勝カップ

組合せ

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生配信

 

※関東学生剣道連盟でも生配信をおこなっています。

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前回H29大会優勝 國士舘

H30第64回関東学生剣道新人戦大会

2018年11月25日(日)

東京都足立区・東京武道館

※7人生団体戦、4分3本勝負

※1、2年生によりチーム編成、90チームが出場。

※大会詳細・トーナメントは【関東学生剣道連盟HP】に掲載されております。

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組合せ

組合せ

過去大会

・H29大会(優勝・國士舘、二位・中央大)

H28大会(優勝・日体大、二位・法政大)

H27大会(優勝・中央大、二位・法政大)

・H26大会(優勝・日体大、二位・中央大)

・H25大会(優勝・早稲田、二位・國士舘)

・H24大会(優勝・明治大、二位・法政大)

・H23大会(優勝・中央大、二位・慶應義塾)

・H22大会(優勝・筑波大、二位・國士舘)

・H21大会(優勝・日体大、二位・筑波大)

【速報&生配信】10/23 H30全国警察剣道大会

更新日: 2018/10/24

男子1部、大阪が神奈川との代表戦を制し大会4連覇!!

優勝 大阪

女子は警視庁が大阪の連覇を阻止し初優勝!!

女子優勝 警視庁

結果

表彰式
1部
優勝 大阪府警
二位 神奈川県警
三位 警視庁

四位 北海道警

2部
優勝 山口県警
二位 鹿児島県警
三位 福岡県警

四位 三重県警

3部
優勝 皇宮警察
二位 茨城県警
三位 徳島県警

四位 高知県警

女子
優勝 警視庁
二位 大阪府警
三位 京都府警

四位 神奈川県警

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1部1部

2部2部
3部3部
女子女子

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リアルタイム速報

決勝

・男子1部 大阪 対 神奈川

※代表 ○岩切(コ 勝ち )勝見×

1部決勝スコア

※試合動画

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・男子2部 山口 対 鹿児島

2部決勝スコア

・男子3部 皇宮 対 茨城

3部決勝スコア

・女子  大阪 対 警視庁

女子決勝スコア

三位決定戦

・男子1部 北海道 対 警視庁

1部 三位決定戦

※試合動画

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・男子2部

2部 三位決定戦

・3部 高知 対 徳島

3部 三位決定戦

・女子 京都 対 神奈川

トーナメント

1部トーナメント1部

2部トーナメント2部
3部トーナメント3部
女子トーナメント女子

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男子1部・準決勝ベスト4

神奈川

○大阪 対 北海道×

準決勝1

○神奈川 対 警視庁×

 

準決勝2

途中経過

1部

2部
3部
女子

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男子1部、警視庁が愛媛との接戦を制し、ベスト4進出。

男子1部、大阪の2戦目は香川。前回でも香川と対戦した大阪は苦戦をしいられた。そして今大会でも中盤で香川がリードを奪う展開となったが、大阪副将・牛島の勝利で逆転し3-2で香川から勝利した。ベスト4進出を決め、北海道と対戦へ。

大阪

スコア

男子1部、熊本リードの大将戦で、神奈川・勝見が熊本・西村から二本勝ちし、本数差1本で神奈川が勝利しリーグ2勝目をあげ、ベスト4進出。

神奈川

スコア

男子1部、警視庁の初戦は京都と対戦。京都は1戦目で愛媛に敗れいたもののこの試合での動きよく、警視庁と互角に渡り合ったが、警視庁大将・正代が延長戦でメンを奪い、チームの勝利も決めた。警視庁は愛媛とリーグ突破をかけて戦う。

警視庁

スコア

男子1部、北海道はリーグ2戦目は宮崎と対戦。一進一退の末、北海道大将・地白が二本勝ちでチームの勝利を決めた。北海道はベスト4進出一番乗り。

北海道

途中経過

1部1部

2部2部
女子女子

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男子1部連覇中の大阪が登場。愛知を5-1で下し、リーグ突破をかけて香川と対戦へ。

大阪

男子1部、北海道はリーグ初戦で岐阜を3-2で勝利。

北海道

スコア

男子1部、愛媛が京都を3-0で勝利

スコア

愛媛

男子1部、愛知が香川から勝利。次戦は王者・大阪と対戦へ。

愛知

男子1部、神奈川は兵庫との大将戦を制し4-3で勝利。次戦は熊本と対戦。

勝見が大将戦で勝利

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9時から開会式!

選手宣誓

日本武道館

日本武道館

生配信

FRESH!

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YouTube

午後から配信予定!

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組合せ

男子1部男子1部

男子2部男子2部
男子3部男子3部
女子の部女子の部

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前回大会優勝 大阪
前回大会は男女とも大阪が優勝。

2018年10月23日(火)、平成30年度全国警察剣道大会が東京・日本武道館で開催される。

試合は団体戦、男子1部は7人制12チーム、2部は6人制18チーム、3部は5人制18チームとなっている。また、前回大会からは女子団体3人制も開催されている。

男子は1部では大阪が3連覇中。大阪には世界大会で活躍した大城戸、前田、土谷がおり、今年も優勝候補筆頭と言っても過言ではないだろう。予選リーグでは香川、前回で2部で優勝し1部昇格をきめた愛知と対戦する。

そして前回二位には、警視庁。今年からは1年目の宮本が加入し、そして竹ノ内、畠中、正代ら強豪選手の出場が予想され、実力的には大阪とも遜色ない。警視庁は予選リーグで、京都、愛媛と同組となっている。

前回大会3位の神奈川は兵庫、熊本と対戦。9月の警察個人優勝・西村がいる熊本は、1部で活躍しているもののなかなか予選突破ができないが、今大会では4大会連続でベスト4に進出している北海道は、世界大会個人王者・安藤ら経験を積んだ選手たちが揃い優勝を目指す。予選では岐阜、宮崎と対戦する。

前回から始まった女子三人生団体戦、昨年は大阪が優勝を決めている。9月に行われた警察個人では大阪ベスト4に三名と強さを見せつけた。前回大会二位には神奈川。世界大会個人2連覇、警察個人優勝の松本、全日本女子選手権優勝の高橋がおり、こちらも優勝候補だ。ただ、女子は三人制という難しさもあり、1つの勝敗により勝負のゆくえはわからなくなるため、接戦が多くあるだろう。

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【過去大会】

※H29大会(1部優勝:大阪、二位:警視庁)

※H28大会(1部優勝:大阪、二位:神奈川)

※H27大会(1部優勝:大阪、二位:佐賀)

※H26大会(1部優勝:警視庁、二位:兵庫)

※H25大会(1部優勝:警視庁、二位:大阪)

※H24大会(1部優勝:大阪、二位:愛知)

※H22大会(1部優勝:神奈川、二位:大阪)

※H21大会(1部優勝:大阪、二位:神奈川

【速報&生配信!】9/25 H30全国警察剣道選手権大会

更新日: 2018/9/28

生配信

※機材トラブルにより見にくい状況、配信中断がありました。ご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。

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男子・西村(熊本)、女子・松本(神奈川)が初優勝!!

男子優勝 西村

女子優勝 松本(神奈川)

2018年9月25日(火)、明治150年記念・平成30年度全国警察剣道選手権大会が東京・日本武道館にて開催された。

大会へは都道府県各警察(・皇宮警察)代表選手と前回大会結果(ベスト8)等のシード権を得てる選手が出場し、男子109選手、女子89選手がエントリーした。試合は個人戦トーナメント、時間無制限一本勝負でおこなわれた。

男女とも世界剣道選手権大会へ出場した選手や実績のある実力選手が多数出場した。

男子決勝は昨年の全日本剣道選手権大会と同じ対戦、西村英久(熊本)と内村良一(警視庁)となった。全日本選手権は二度制している西村だが、警察選手権では初の決勝進出となった。対する内村は過去二度の優勝、6年ぶりの決勝進出。初優勝から14年がたち現在37歳のベテランの域に達しているが、いまだ衰え知らずだ。そして最初にチャンスを得たのは内村、小手返し面で西村をとらえたが旗は一人のみ、深くなってしまったか。西村は試合序盤から面、小手を攻め分ける。試合開始から約4分、両選手が攻め合い間合いが近くなってきたところで西村が飛び込みメンを仕掛け、これが一本となり西村は初優勝を決めた。

熊本県警の村木監督は「西村選手は世界大会から帰国し休養もとったが、この警察大会に向けてすぐに気持ちを切り替えて稽古し、この大会でもいつもの稽古と変わらぬ実力を発揮してくれた印象です。体力、気持ちの切り替え、集中力が充実していました。」と話した。

世界大会女子個人優勝の松本(神奈川)が4回戦で前回大会二位の阿部(警視庁)、準々で日本代表の盟友でもある渡邊(熊本)、準決勝で前回三位の豊丸(大阪)に勝利し初の決勝進出し、山本(遥子・大阪)と対戦。山本は前回大会ベスト8、今大会では4回戦で西(茨城)、準々で福川(千葉)と若手に勝利し、準決勝では前回大会優勝者、大阪チームも先輩でもある山本真理子から勝利し決勝進出を決めた。

決勝戦、試合序盤から松本が積極的に攻めるが山本は間合い見切り落ち着いた試合展開で面や小手を狙う。試合開始から約5分、松本が素早く攻め放ったコテが一本となり、警察選手権、初優勝を決めた。

※序盤戦レビュー 準備中

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結果

男子

男子表彰

優勝 西村(熊本)

二位 内村(警視庁)

三位 土谷(大阪)

三位 棈松(埼玉)

・ベスト8

安藤(北海道)、嶌津(千葉)、松﨑(宮崎)、山中(皇宮)

男子トーナメント

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女子

女子 表彰

優勝 松本(神奈川)

二位 山本(遥子・大阪)

三位 豊丸(大阪)

三位 山本(真理子・大阪)

・ベスト8

山崎(大阪)、福川(千葉)、高馬(警視庁)、渡邊(熊本)

女子トーナメント

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決勝

男子:○西村(熊本)(メ 勝ち )内村(警視庁)×

※西村が素早い反応で出ばなメンを決めて優勝

西村がメンを決めて優勝

試合序盤、内村に旗が上がる惜しい面もあった。

内村

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女子:○松本(神奈川)(コ 勝ち )山本(遥子・大阪)×

※松本が素早く、キレのあるコテで決め優勝

コテを決めて優勝した松本(神奈川)

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準決勝

 

男子1:○西村(熊本)(コ 勝ち )土谷(大阪)×

※引きコテ

準決勝 西村(熊本)

男子2:○内村(警視庁)(メ 勝ち )棈松(埼玉)×

※試合開始直後、上段の棈松の片手面に内村がメンを合わせて勝利

内村(警視庁)が面を決めて決勝進出

女子:○松本(神奈川)(コ 勝ち )豊丸(大阪)×

女子:×山本(真理子・大阪)( 勝ち コ)山本(遥子・大阪)○

準々決勝

男子:×安藤(北海道)( 勝ち メ)西村(熊本)○

※安藤の小手をかわし西村がメンを決めた。

準々決勝 西村(熊本)

男子:○土谷(大阪)(コ 勝ち )嶌津(千葉)×

準々決勝 土谷(大阪)

男子:○棈松(埼玉)(コ 勝ち )松﨑(宮崎)×

男子:○内村(コ 勝ち )山中(皇宮)×

※内村が鋭くせめてコテを決めた。

女子:○山本(真理子・大阪)(メ 勝ち )山崎(大阪)×

女子:○山本(遥子・大阪)(コ 勝ち )福川(千葉)×

女子:○豊丸(大阪)(メ 勝ち )高馬(警視庁)

女子:○松本(神奈川)(メ 勝ち )渡邊(熊本)×

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リアルタイム速報・ハイライト

埼玉の上段、新鋭・棈松は初出場で三位入賞。序盤戦で実力選手の原(佐賀)、岡光(千葉)、さらに準々決勝では松﨑(宮崎)に勝利した。

全日本女子王者に輝いた高橋(神奈川)は3回戦で山崎(大阪)に敗れた。山崎はベスト8進出を決めている。

高橋(神奈川)

世界大会での活躍も記憶に新しい前田(大阪)はキレのある動きで2、3回戦を勝ち進んだが、4回戦で内村に敗れた。

前田(大阪)

前々回大会優勝者、前回大会二位の阿部(警視庁)は、4回戦で松本(神奈川) に敗れ上位進出は叶わなかった。

阿部(警視庁)

2回戦では若手注目対決、土谷(大阪)が宮本(神奈川)からメンを決めて勝利した。

2回戦 土谷(大阪)対宮本(神奈川)

2回戦、合屋(京都)はH26大会覇者の畠中(警視庁)から勝利。4回戦で土谷に敗れ、惜しくも来年大会のシード権利(ベスト8)獲得とはならなかった。

京都 合屋

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準々決勝、西村(熊本)が安藤(北海道)の小手をかわしメンを決め準決勝進出を決めた。

準々決勝、西村(熊本)

女子、初出場の福川(千葉)は強豪選手相手に積極的に攻め勝ち進み、ベスト8進出を果たした。

福川(千葉)

途中経過

男子トーナメント

女子トーナメント

内村(警視庁)は準々決勝で山中(皇宮)からコテを決めて準決勝へ。

準々決勝、内村(警視庁)

女子、松本(神奈川)は阿部(警視庁)、準々で渡邊(熊本)、準決勝では豊丸(大阪)に勝利し決勝進出を決めた。

女子、松本(神奈川)が準決勝進出

2回戦、シードの西村(熊本)は菊地(皇宮)に勝利し3回戦へ。安藤(北海道)、前田(大阪)も2回戦に勝利。岩切(大阪)は上段の野村(神奈川)に勝利。

2回戦 西村(熊本)

2回戦、宮本(警視庁)が勝利し3回戦へ。警視庁では、出場最年長の内村、林も勝ち進んでいる。竹ノ内は欠場。

2回戦 宮本(警視庁)

1回戦、國友(福岡)、土谷(大阪)、野村・宮本(神奈川)、林・宮本(警視庁)、木谷(愛知)、初戦突破。シード選手は2回戦から登場。

1回戦

開会式は9時より。試合は9時半頃より開始!!

優勝杯返還

開会式

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組合せ

男子個人戦 女子個人戦

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安藤、山本は連覇なるか!? 警察王者を決める個人戦一本勝負!!

前回大会優勝
男子は前回大会、男子は安藤(北海道)、女子は山本(大阪)が優勝を果たした。

2018年9月25日(火)、平成30年度全国警察剣道選手権大会が東京・日本武道館で開催される。

大会へは都道府県各警察(・皇宮警察)代表選手と前回大会結果(ベスト8)等のシード権を得てる選手が出場し、男女とも約100選手がエントリーする。試合は個人戦トーナメント、時間無制限一本勝負でおこなわれる。

近年の優勝は、前回大会は安藤(北海道)、大城戸(大阪)、畠中(警視庁)、網代(兵庫)ら強豪選手が優勝を果たしている。興味深いのは昨年二位は横尾(神奈川)、一昨年は野田(岐阜)、また、2大会連続ベスト4の岡光(千葉)など影の実力選手が活躍をしている点だ。また、世界大会で活躍した前田(大阪)もベスト8、三位と好成績を残し日本代表まで登り詰めている。

女子、世界大会日本代表メンバーの主力選手は警察だ。山本(大阪)は前回大会優勝選手、渡邊(熊本)、松本(神奈川)、高橋(神奈川)。世界大会後、全日本女子選手権、そして今大会と過密すぎる日程。

世界大会では松本、そして全日本女子選手権では高橋が優勝しているが、両選手とも今大会での優勝はないだけに強い気持ちでのぞむことだろう。

また、前々大会優勝、前回大会二位の阿部(警視庁)など、女子の優勝ゆくえも気なるところ。

強豪選手の動向、また、アピールに成功する選手が現れるか注目だ。

LET’S KENDOでは配信、速報予定です!

※テレビ朝日CSで10/6(土)18時〜放送予定です!!

テレビ朝日CS

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過去大会

※H29大会(優勝 安藤 翔(北海道)、二位 横尾 徹(神奈川))

※H28大会(優勝 大城戸 知(大阪)、二位 野田 了(岐阜))

※H27大会(優勝 土谷有輝(大阪)二位 野村洋介(神奈川))

※H26大会(優勝 畠中宏輔(警視庁)二位 竹下洋平(大分))

※H25大会(優勝 網代忠勝(兵庫)二位 小谷明徳(千葉))

※H24大会(優勝 高鍋 進(神奈川))内村良一(警視庁)))

※H23大会・中止

※H22大会(優勝 高鍋進(神奈川)二位 中野貴裕(京都))

※H21大会(優勝 高鍋進(神奈川)二位 木和田大起(大阪)

【KENDO WORLD日本語版・結果】9/14〜16 第17回世界選手権大会

更新日: 2018/9/20


日本、韓国とのライバル対決を制し全部門で優勝を果たす!

日本代表

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※このページは【KendoWorld】の日本語版ページとなります。

The 17th World Kendo Chanpionships in Incheon Korea

第17回世界剣道選手権大会 韓国 仁川

日本代表
世界大会・韓国では、日本が全部門で優勝を果たした。

2018年9月14日(金)〜16日(日)の三日間、第17回世界剣道選手権大会が韓国・仁川にて開催された。

大会は世界各国からチーム、選手が集結し、男女個人戦、男女団体戦がおこなわれた。

大会1日目は開会式と男子個人戦。個人戦へは日本からは勝見洋介、西村英久、安藤翔、竹ノ内佑也の4選手が出場した。

やはり最大のライバルは韓国だった。西村が3回戦でJ.JO、勝見が準々決勝(5回戦)でB.PARKに敗れた姿を消した。その韓国2選手は準決勝で対戦し、延長戦でコテを決めたJ.JOが決勝進出を決めた。

竹ノ内は3回戦でJ.LEEに勝利し、その後、クロアチア選手、準々決勝でアメリカのHATAKEYAMAに勝利し準決勝で安藤との日本対戦が決まった。

安藤は「初戦が課題です。動きが硬くなってしまうことがあります」と話していた通り、序盤戦ではやや硬さは見られたが付け入られることなく勝ち上がり、また調子を上げ準々決勝まで勝ち進むと韓国の大型選手・M.JANGと対戦が決まった。「準々決勝での対戦を想定し、背の高い先輩などに稽古をつけてもらうなど対策をしていました。」と話してたが、実際の試合ではそのスピードとパワーに苦戦し延長戦へ。試合開始から10分以上がたち、M.JANGの残心で手元が上がったところへ打ち込んだコテが一本となりこの試合に勝利した。

竹ノ内と安藤の対戦、日本代表で切磋琢磨している仲間ではあるが、公式戦では昨年の全国警察選手権大会(個人戦)以来か。その時は安藤が勝利し、そのまま優勝している。

試合は、まず安藤が面で仕掛け、竹ノ内もその後、胴や面を狙うなど一進一退の状況となる。試合は延長戦となり15分に迫る接戦の最後は、安藤が竹ノ内が間合いを詰めて来たところへ出ばなメンを決めて決勝進出を決めた。安藤は「竹ノ内選手は一つ年が下ですが非常に強く、実績でも私より上です。そういった強い選手に勝てたことは自信になります。」と話した。

決勝戦は韓国・J.JO、日本・安藤。近い間合いからJ.JOが小手を狙うも体を寄せきれず、安藤がその小手への反応からメンに飛び込み、試合序盤で一本を奪う。この日は平日ということもあり観客は少なかったが、それでもJ.JOへの声援が会場が響き渡る安藤にとってアウェー状態。試合途中で安藤が転倒するも、J.JOが手を差し伸べるシーンには拍手がおきた。安藤は前にでて対処、J.JOは攻めきれない。試合終盤には安藤に反則が1回与えられたが安藤にとっては想定内か。そして、その時がやってきた。近い間合いから別れあったのの両選手の気持ちは切れぬまま相面に!安藤の出ばなメンが一瞬早くとらえ、これが優勝を決める二本目となった。このメンには韓国応援団も拍手を送っていた印象だ。安藤は「決勝戦は、気持ちで行くことだけを考えていました。メンで二本勝ちできましたが、狙っていたわけではなく体が自然と反応して打つことができました。優勝できてよかったです。」と語った。

女子個人・団体戦レビュー

※準備中

男子団体戦レビュー

※準備中

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結果一覧

男子個人戦(9/14)

  • 優勝 安藤翔(日本)
  • 二位 J.JO (韓国)

  • 三位 竹ノ内佑也(日本)

  • 三位  B.PARK (韓国)

  • 男子個人戦

女子個人戦(9/15)

  • 優勝 松本弥月(日本)

  • 二位 山本真理子(日本)

  • 三位 藤本 (日本)

  • 三位 妹尾舞香(日本)

  • 女子個人戦

女子団体戦(9/15)

  • 優勝 日本
  • 二位 韓国

  • 三位 カナダ

  • 三位 オーストラリア

  • 女子団体戦

男子団体戦(9/16)

  • 優勝 日本

  • 二位 韓国

  • 三位 台湾

  • 三位 アメリカ

  • 男子団体戦
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3日目・男子団体戦速報

日本はアウェーの洗礼をはね退け、韓国を2-1で下し優勝!!

星子、竹ノ内が勝利。チーム一丸となり世界の頂点へのぼり詰めた。

決勝戦 中堅

決勝戦 次鋒戦

大会3日目・男子団体戦

結果

優勝 日本
二位 韓国
三位 台湾
三位 アメリカ

・ベスト8
スウェーデン、フランス、セルビア、フィンランド
男子団体トーナメント

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決勝

○日本(2-1)韓国×

先鋒戦では韓国・B.Parkが近い間合いからメンを放ち先取するも、前田も試合終盤に差し掛かったころに鋭い出ばなメンを決めて引き分け。日本の次鋒は好調な星子。今大会では先鋒で出場することが多かったがこの決勝では次鋒のポジションで出場し、試合中盤に韓国・I.Parkとの打ち合いの中で星子が反応良くコテを決めて一本勝ち。

中堅戦の序盤、日本・竹ノ内の引き技で間合いが切れ、韓国・K.Leeと徐々に間合いが詰まってきたところで竹ノ内が飛び込みメンを仕掛けて先取し、一本勝ち。この面、間合いが切れても気持ちが切れていなかったからこそ打てたのだ。

日本が2勝リードし試合を優位に進める反面、会場のボルテージが上がり韓国応援がさらに激しくなる。

アウェーの洗礼を受けつつ登場した日本・西村は、試合中盤に引きメンを決めて先取。さらに西村は攻めて小手を放ったが赤旗は一人のみ。勝利しなければチームの敗退が決まってしまう韓国・M.Janは攻めを強め、試合終盤に長身から出ばなメンで取り返すと、さらに西村の一瞬の隙を見逃さず引きメンを決めて逆転勝利し、大将戦へつなぐ。

大将戦、日本・安藤、韓国・J.Jo。安藤は個人決勝でも対戦した相手ではあるが、状況が全く違うためその試合結果は参考にならなかっただろう。

序盤から維持のぶつかり合い、つばぜり合いでも厳しく主導権を争いあう。両選手ともなかなか打ち間を作れないながらもJOが攻めるが一本を奪えず、逆に試合終盤に差し掛かった頃、JOの小手を安藤がさばきつつメン放ち先取し二本目の立会いからまもなく、今度はJOがコート際ではあったが強引に放った引きメンが功を奏し一本返す。「勝負」となったが試合時間残りわずか、一進一退の展開の中、JOの負傷手当や面の付け直し、転倒などのアクシデントもありつつ、この試合は引き分けとなり、日本が2-1で韓国から勝利し優勝を果たした。

大将戦

優勝 日本

決勝スコア

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準決勝

1:○日本(5-0)台湾×

2:×アメリカ 対 韓国○

準々決勝

日本 対 スウェーデン

韓国 対 フランス

セルビア 対 アメリカ

台湾 対 フィンランド

 

日本、決勝トーナメント1回戦の中国から5-0で勝利

決勝トーナメント 日本

日本対中国スコア

 

団体決勝トーナメントは13時頃より。決勝は15時〜16時ころに行われる見通し。

日本の決勝トーナメント1回戦(ベスト16)は、中国と対戦。日本は、星子、竹ノ内、前田、安藤、西村の布陣。

日本選手

ライバル韓国も予選が始まる。初戦はロシアに勝利。二戦目のスペインにも勝利しリーグ突破決定。スピード、キレのある動き、力強さも印象的。

予選 韓国

韓国

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日本、予選リーグ三戦目のルーマニアに勝利し3戦全勝で決勝トーナメントへ。

予選三戦目

日本の第二戦はニュージーランド、先鋒・星子、次鋒・前田、中堅・竹下、副将・大城戸、大将・西村の布陣、5-0で勝利。

日本第二戦

日本、予選1試合目のラトビア相手に手抜きなし、5分で完勝!!

大将戦

日本代表 初戦

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いよいよ最終日!男子団体戦は9時より試合開始!!

日本男子団体の団体メンバーは星子、竹ノ内、前田、安藤、竹下、西村、大城戸。どのようなオーダーなのか注目!!

最終日 開始式

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男子団体戦

女子団体、日本が2-0の僅差で韓国から勝利し優勝を決めた

女子団体優勝 日本

日本、女子個人、団体を制覇

第17回世界剣道選手権大会の2日目、9月15日は女子個人戦、女子団体が行われた。

女子個人戦では、予選リーグを日本代表4選手、そしてライバルとなる韓国4選手もリーグ突破を決めて決勝トーナメントへ勝ち上がった。日本人選手と韓国選手との対戦は、高校生ながら堂々たる妹尾は決勝トーナメント1回戦で退け、山本、松本は準々決勝で対戦し勝利をあげた。

準決勝へは日本人4選手が進出し、日本代表最年少の妹尾は代表主将の山本に挑むも、山本の鋭いコテがきまり、決勝進出。松本は藤本は、延長で松本がメンを決めた。

山本と松本の決勝戦。1本目は山本が逆胴を狙うも体制を崩したところへ松本は矢のようなスピードのメンを打ち込み先取し、さらに山本の面に出ばなコテを合わせ二本勝ちで松本が優勝を果たした。

団体戦、日本が優勝!韓国相手に2-0の接戦を制す。2勝ととるか2本ととるか、韓国も気迫溢れた

午後からは女子団体戦がおこなわれた。

3〜4チームによる予選リーグの1位が決勝トーナメント16に進む。やはり日本や強豪国とのレベルの差を感じたチームもあった予選から準々決勝まで。決して否定するわけではない。敗れてしまったチームの試合へ取り組む姿勢や勝利への執念は充分に感じられ、日本がチームとしては勝利した試合であったが星を取りこぼす、対戦相手としては大きな1勝を得たこともあった。

日本は準決勝でカナダを4-0、そして韓国はオーストラリアを2-0と接戦を制した。

決勝戦は、日本と韓国の対戦。日本にとって完全アウェー。先鋒戦では、渡邊が韓国選手の厳しい攻めに会場が湧き上がるシーンもあったが引き分け。流れを変えた次鋒戦。高橋が韓国選手からメンを決めて一本勝ち。中堅戦、日本は上段の冨永、副将は山本と引き分け。1勝リードしての大将戦ではあったがアウェーの中での試合を考えると松本と言えど絶対的なリードとは感じられなかった・・・それは、自分の大きな間違えだった。日本の大将・松本は試合開始とほぼ同時に鋭く思い切ったメンを韓国選手に打ち込み、これが一本となる。韓国大将・H.LEEは当然、取り返すべく攻めを仕掛け、松本は時に体制を崩すシーンもあったが有効打を許さず時に鋭く出ばなを狙う。その後、両選手とも一本を決められず試合終了のブザーがなる。この長くも短くも感じた試合は松本の一本勝ちで終わり、日本が韓国を2-0で勝利し優勝を決めた。

この「2-0」という数字以上に、日本と韓国の実力差がなくなってきている気がする。2勝したのだが、2本差で勝利した印象と言っても過言ではない、韓国、海外のレベルアップを感じた。

日本男子代表も女子に続き、優勝に期待したい。

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大会2日目

女子団体戦・結果

優勝 日本

二位 韓国

三位 カナダ

三位 オーストラリア

・ベスト8

セルビア、アメリカ、ポーランド、オランダ

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女子団体戦・決勝

○日本(2-0)韓国×

決勝 次鋒戦次鋒、高橋がメンを決めて一本勝ち

大将戦二位 育英一進一退の厳しいせめぎ合い、試合は引き分けが続き大将戦へ。試合開始とほぼ同時に松本が渾身のメンを打ち込み先制し一本勝ちで試合を終え、日本が2-0で韓国から勝利し、大会連覇記録を伸ばした。
優勝・日本優勝まで7試合、全9メンバーが出場し総力戦で優勝を勝ち取った。
試合後試合後、優勝の喜びを分かち合う。
※動画準備中

女子団体・準決勝

1:日本 対 カナダ

2:オーストラリア 対 韓国

女子団体・準々決勝

※準備中

1:日本 対 セルビア

2:カナダ 対 アメリカ

3:ポーランド 対 オースラリア

4:オランダ 対 韓国

女子団体・決勝トーナメント

※準備中

女子団体・予選リーグ

日本は予選を3連勝、隙を見せず完勝。決勝トーナメント進出決定。

女子個人・結果

優勝 松本弥月(日本)

二位 山本真理子(日本)

三位 藤本 美(日本)

三位 妹尾舞香(日本)

世界女王は松本弥月に!!決勝では山本真理子から二本勝ち。

優勝 松本弥月

個人戦・決勝

×山本(日本)( 勝ち メコ)松本(日本)○

準決勝

×妹尾(日本)( 一本勝ち コ)山本(日本)○

※試合序盤に山本が鋭くせめてコテを決め一本勝ち

×藤本(日本)( 延長 メ)松本(日本)○

※延長戦、藤本が小手を狙い、打ち終わりに松本が引きメンを決めて勝利。

日本がベスト4を独占!妹尾×山本、藤本×松本

準々決勝 妹尾

松本、藤本がベスト4進出を決める。山本がは準決勝をかけて韓国選手し、引きメンを決めて一本勝ち。

妹尾はのちほど準々決勝

女子個人決勝トーナメント、1回戦は日本人選手すべて勝ち進んだ。妹尾も韓国選手に勝利。決勝T2回戦で山本が中国選手に勝利し、ベスト16一番乗り。韓国選手4名が決勝トーナメントに進出したが、2回戦へ進出したのは2選手となっている。

決勝トーナメント 山本

松本、リーグ初戦に勝利し決勝トーナメントへ。日本4選手、予選リーグ突破。

女子個人戦 松本

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妹尾、試運転完了。リーグ初戦を完勝し、二戦目も二本勝ち。

女子個人予選 妹尾

女子個人戦予選リーグ、山本(日本・大阪)がリーグ2勝で決勝トーナメントへ。。

女子個人戦 山本真理子

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9時より女子個人戦が開始!

女子開会式

・女子個人戦

女子個人戦

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・女子団体戦

女子団体戦

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大会1日目

男子個人戦、優勝は安藤翔!決勝は韓国J.JOを相手に圧巻の二本勝ち!!

優勝 安藤翔

男子個人決勝は安藤が初優勝を決めた。団体戦へ弾みつける。

2018年9月14日、第17回世界剣道選手権大会が韓国・仁川にて開催された。

開会式後におこなわれたのが男子個人戦。開催地・韓国選手、そして日本選手には想像もできないようなプレッシャーがあったことだろう。

その重圧を押しのけ決勝まで勝ち上がったのが、J.JO(韓国)と安藤(日本)だ。

それぞれ準決勝では母国対決となった。J.JOはB.Parkを、そして安藤は前回大会二位の竹ノ内を延長戦で下して決勝進出を決めた。

決勝戦、両者一歩も引かぬ状況だったが試合序盤に安藤が思い切りの良い出ばなメンで先取。J.JOはさらなる攻めに転じ、やや劣勢となった安藤は反則をもらう。しかし、安藤は攻められていたからこそ逆に攻め返し思い切ったメンを放つと、これが優勝を決める一本となり、世界大会個人初優勝を決めた。

平日ということもあり観客スタンドは埋まり切っていなかったが韓国選手が登場するたびに、さらに対日本人選手となると地鳴りのような歓声が湧き上がった。明日の女子の部、そして最終日の男子団体戦ではさらなる韓国応援団が来場するだろう。日本は2日目以降も気の許されない試合が続くが、日本勢には完全優勝を期待したい。

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1日目結果(男子個人戦)

優勝 安藤翔(日本)

二位 J.JO(韓国)

三位 竹ノ内佑也(日本)

三位  B.PARK (韓国)

・ベスト8

勝見洋介(日本)、

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男子個人戦・決勝

×.JO(韓国)( 勝ち メメ)安藤(日本)

絶対的な強さと巧みな試合展開で、準々で西村を下していたJOからメンを二本決めて優勝を決めた!

優勝 安藤翔

※試合動画

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男子個人戦・準決勝

1:×竹ノ内(日本)( 延長 メ)安藤(日本)○

男子準決勝1

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2:×B.PARK (韓国)( 延長 コ)J.JO(韓国)○

準決勝2

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男子個人戦・準々決勝

※準備中

男子個人戦・序盤戦

男子個人戦、決勝トーナメント出場する70選手が決定!優勝まであと7試合!!

日本人4選手、勝見、西村、安藤、竹ノ内は、予選リーグを突破を決めた。これから韓国選手や強豪選手とも対戦が予想される正念場!!

安藤

西村

勝見

韓国選手

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男子個人予選リーグ戦、日本・竹ノ内はリーグ2勝で決勝トーナメントへ。各国代表選手、熱戦を繰り広げる。

竹ノ内

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いよいよ世界大会が開幕!!本日は男子個人戦!!

開会式

入場

開会式

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KENDO World
※このページは【KendoWorld】の日本語版ページとなります。

The 17th World Kendo Chanpionships in Incheon Korea

第17回世界剣道選手権大会 韓国 仁川

第17回世界剣道選手権大会
世界剣道選手権大会は9/14〜16、韓国・仁川にて開催。

第17回 世界剣道選手権大会

2018年09月14日(金) 〜 2018年09月16日(日)

韓国・仁川市 南洞体育館

・大会スケジュール

9/14 開会式、男子個人戦

9/15 女子個人戦、女子団体戦

9/16 男子団体戦、閉会式

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日本代表選手

日本男子代表

日本女子代表

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組合せ

大会1日目・男子個人戦

男子個人戦

 

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